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ロボ聖紀C21攻略など 

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★ジャンル:MMORPG

★運営:サイバーステップ株式会社

★利用料金:基本プレイ料金無料(アイテム課金制)

★発売日 : 2006/03/10

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★対応OS:OS:Windows 2000/XP

★CPU :Pentium III/1GHz以上(Pentium 4/2GHz以上推奨)

★メモリ: 256MB以上(512MB以上推奨)

★DirectX :Direct X 9.0

★グラフィック: 32MB以上(64MB以上推奨)

★HDD:500MB以上
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「C21」は、ロボットを操作して戦う3Dアクションゲーム。MMOタイプのオンラインゲームで、他のプレーヤーと協力しながら、フィールドやミッションを攻略できる。操作するロボットのカスタマイズも可能で、100種類以上のパーツを組み合わせてオリジナルのロボットを作成できる。

 商用サービスでは、クライアントのダウンロードと基本プレイ料金は無料。ゲーム内でアイテムを購入するための通貨であるMt(メタル)を販売する、アイテム課金システムを採用している。決済方法はWebMoney、NET CASH、各種クレジットカード。

 サービス時間は、各日10時から24時までの14時間に限定。水曜は定期メンテナンスとして14時から24時までとなる。「C21」は同社初のオンラインゲームサービス事業となるが、「安定した商用サービスを提供するため、サービス時間を限定する」という。今後は安定性の向上を図りながら停止時間を短縮し、24時間稼動を目指すとしている。
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このゲームの目的

プレイヤーの目的は、「新生・天使軍」の一員となり「悪魔軍」を撃破しコズミック・ルネッサンスに平和を取り戻すことです。

ミッションをやってみよう

プレイヤーは惑星ポイーンのポルドシティの①に降り立ちます。
色々な施設がありますが、初心者の方はまず初めにミッションセンターにいくとよいでしょう。
ミッションセンターは天使軍基地にあり、そこに行くためのリンクポイントが②にあります。




ミッションセンターでは、「移動訓練」、「移動訓練復習」、「攻撃基本訓練」、「攻撃応用訓練」、「戦闘基本訓練」、「戦闘応用訓練」、「実戦基本訓練」、「実戦応用訓練」などの初心者の方用のミッションも用意されています。
これらのミッションで、十分に操作方法に慣れておくといいでしょう。

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街の外にでてみよう

街の外に出てみましょう。
一つのプラネットは複数のフィールドで構成されています。場所によっては「飛行」でしかいけない場所があります。
広大にひろがるC21の世界を探索してみましょう。
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敵と戦ってみよう
街の外を探索すると「モンスターロボ」に遭遇する事でしょう。
操作方法を熟知した上で、武器やジャンプを使い分け、冷静に対応しましょう。
敵の討つ弾は速くはありません。どの方向に弾を撃って来るかを見極め、移動により回避しましょう。

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C$(コズミックダラー)を拾おう

モンスターロボは、プレイヤーに倒されるとC$(コズミックダラー)を落します。戦闘でお金を上手に収得し、街で有効に使いましょう。

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街を歩いてみよう

街の中には様々な施設が存在します。
特に「ガレージ」と「アイテムストア」はプレイヤーが頻繁に使う場所です。場所を覚え、使い方をマスターする様に心がけましょう。

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ガレージに入ってみよう

本ゲームの重要な要素の一つである、「ガレージ」に入ってみましょう。
ガレージでは、「ロボのカスタマイズ、コマンドーの編成、アイテムの整理」等、様々な事を行う事ができます。来るべき戦闘に備え、万全の準備を整えましょう。 またガレージでは、C$(コズミックダラー)で体力を回復できたり、仮死状態ロボを復活させる事ができます。

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ストアに入ってみよう

ストアは、「ロボストア」 「アイテムストア」 「ペイントストア」の3種類があります。 新しいロボの購入や、HP回復ができる「リペアパック」の購入、ロボのカラー変更などができます。


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回復系アイテム

回復系アイテムとは、ロボのHP回復やENチャージするアイテムのことです。

item_hp_250.gif リペアパック250 ロボのHPを250回復します。
item_hp_500.gif リペアパック500 ロボのHPを500回復します。
item_hp_sp.gif リペアパックSP ロボのHPを全て回復します。
item_en_250.gif ENパック1000 ロボのENを1000回復します。
item_en_500.gif ENパック2000 ロボのENを2000回復します。
item_en_sp.gif ENパックSP ロボのENを全て回復します。

移動系アイテム
移動系アイテムとは、使用することでワープすることができるアイテムのことです。

item_gate_return.gif リターンゲート
最後に訪れた安全地帯のガレージに行くことができます。
※フィールド以外では使用することができません
item_gate_escape.gif エスケープゲート
ダンジョンから脱出することができます。
※ダンジョン内以外では使用することができません。

他のプラネットにいってみよう

コズミック・ルネッサンスには、様々なプラネットが存在します。
ダンジョンがあるプラネットや、氷に包まれたプラネット、溶岩がふつふつと湧き出ている危険なプラネットなど様々です。

「C21」でたくさんの友達を作り、あなたの世界を広げてみて下さい。
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自キャラは組み立て自由なロボット

C21と,一般的なMMORPGとの分かりやすい違いは,プレイヤーが操作するキャラクターが,意志を持ったロボット生物である点だ。また本作では,ロボット1体ではなく「1部隊」を管理/運用でき,最大5体のロボットを,状況に応じて出撃させられる。

 ロボットは,主にミッションをクリアしたり,フィールドにいるモンスター(扱いのロボット生物)を倒したりすることで,経験値やゲーム内通貨を獲得。経験値を貯めていけばロボットのレベルが上昇し,ゲーム内通貨を使って武器やパーツ,新しい機体などを購入できる。

 ロボットは,ヘッド,ライトアーム,レフトアーム,ボディ,レッグ,ブースターという6種の基本パーツと,右手/左手に装備する(1~2種の)武器で構成されている。これらのパーツには,それぞれXL/L/M/S/XSというサイズが用意されているので,多種多様なロボットを組み立てることが可能だ。さらにパーツ単位でカラーリングが設定できるので,まさに「自分だけのロボット」が作れるわけである。この点は,プラモデル作りに熱中したことのある人ならば,非常に親しみやすく,またハマれる要素なのではないだろうか。

c8.jpg ポインドラ大陸全景は,マップを開けば確認できる。大陸とその周辺の島に,フィールドゾーンやタウンゾーンなどが点在しているのがわかるだろう

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コンパクトにまとまりつつも,広がりのある世界

C21の世界は,ガレージやアイテムショップなどがあるタウンゾーン,ほかのプラネットへ移動するためのシャトルに乗れる宇宙港ゾーン,ミッションが受けられる基地ゾーン,そしてその星の宇宙港を結ぶいくつかのフィールドゾーンから成り立っている。このほか,星によってはダンジョンや遺跡なども登場する予定のようだ。

 最初の舞台となるのは,ポインドラ大陸とその周辺の島を含むフィールドゾーンだ。マップを見ればわかるように,タウン,基地,宇宙港の三角地帯と,その三角地帯のそれぞれを結ぶフィールドゾーンから構成されている。1度行った場所はマップに載るので,迷子になることはないだろう。

 なお,詳しくは後ほど説明するが,ロボットの称号が上がると,シャトルに乗って別のプラネットに移動できるようになるので,世界はさらに広がっていく。

街の施設を有効活用

 武器を買ったり,ロボットの色を変えたりできるのが,タウンゾーンの各ストアだ。
 「ロボットストア」では,武器やロボットが購入できる。ロボットは基本となる6機種が売られており,武器としては,飛び道具となるガンタイプと,近接攻撃用のソードタイプが売られている。武器にはそれぞれ装備条件が設定されているので,ロボットの性能をよく確認してから,購入するようにしたい。

 さて,ここでロボットのサイズの違いについて簡単に説明しておこう。前述したパーツと同様,ロボットにもXL/L/M/S/XSの5サイズが用意されている(XLとXSはややレアなサイズ)。LサイズはHP/攻撃力が高く,耐久力/移動力が低い。Sサイズは移動力が高いが,HPが低く攻撃力の低い武器しか装備できない。Mサイズはバランス型で,LL/SSサイズは,LサイズおよびSサイズの特化型だ。こういった特性を考慮しつつ,好みや目的に応じたロボットを組み立てていこう。

 ちなみに,装備できるパーツや武器は,ロボットのベースサイズによって多少の制限を受ける(ベースサイズより小さなものなら基本的に装備可能)。カスタマイズの自由度を重視したいなら,ロボットのベースサイズはM以上のものにするのがいいかもしれない。

 ロボットストアで購入したパーツ類は,「ガレージ」で取り付けを行う。ガレージはタウンゾーンや基地ゾーンにあり,ロボットの復活/回復,カスタマイズ,解体,名前変更,部隊編成なども可能だ。
 ロボットのカスタマイズのベースになるのはレッグパーツで,その上にボディーパーツを載せ,アームパーツやヘッドパーツを取り付けていく。購入したものだけでなく,モンスターから入手したパーツも使えるので,カスタマイズの自由度はかなり高いといえる。

 ただし,ゲーム内通貨がある程度貯まるまでは,新たなロボットやパーツを購入しづらいので,最初はいくつかの武器を購入してみて,カスタマイズの楽しさを確認しつつ,戦闘力を強化していくといいだろう。

 なお,タウンゾーンにある「アイテムストア」では,回復用のリペアパックが売られている。わざわざガレージに戻るのが面倒なら,こういった回復アイテムを常備しておこう。アイテムストアには,ほかにもエネルギー回復アイテムや,ガレージへの帰還アイテムも販売されているので,よりスムースにゲームを楽しみたい人は,それらも用意しておきたい。

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多彩なデザインができるペイントストア

ペイントストアでは,ロボットをパーツ単位で塗装できる。塗装方法は3コース用意されているので,お手軽な塗装から,こだわり抜いたカラーリングまで,自由に楽しめるはずだ。

 まず,誰でも簡単に楽しめるのが,「おまかせペイント」。これは定型パターン3種の中から好きなカラーリングを選択するもので,必要コストも安い。ロボットの個性を出すためというより,気分転換にちょうどよいコースといえるだろう。

 「パーツペイント」は,その名のとおり,パーツ単位でペイントができるコース。それぞれのパーツで,メインカラー/サブカラー/ライトカラーの設定が可能なので,塗装の自由度はかなりのものだ。ただし,コストは「おまかせペイント」の4倍ほど必要になるので,要注意。

 最後に「スキンエディット」だが,これはカラーリングではなく,パーツのテクスチャデータを編集/作成するという,奇抜かつパワフルな機能だ。

 この機能では,パーツを構成するテクスチャデータの色を,一つ一つ指定できる。色数としては,基本の65色に対して明暗が3段階ずつ用意されているので,計195色ということになる。これをすべてのパーツで設定可能なのだから,すごい。

 この機能にはペイントツールが用意されており,パーツのテクスチャ展開面に対して,絵や模様を描き込んだり,それらに色を着けたりできる。もちろん,画面にはロボットのプレビューが表示されるので,出来栄えを確認しながら作業可能だ。

 また,既存のテクスチャ画像をファイルとして書き出すこともできるし,画像や写真データも取り込める。ファイル形式は16色の「png」や「gif」ファイルに対応。パーツによって画像サイズが異なるので,それぞれのパーツテクスチャを書き出してから,そのファイルをペイントツールなどで変更し,読み込むことになる。

 このように,画像データを仕様に合わせれば,どんなデザインでもロボットのパーツテクスチャとして使えるわけだ。従来のMMORPGとは比べものにならないほど個性的なキャラクターが作れるので,興味のある人はぜひスキンエディットにチャレンジしてもらいたい。

c11.jpg 武器を除く主要パーツのテクスチャデータを自分でデザインできる,スキンエディット。外部ツールで作ったデータも,形式さえ合っていれば読み込み可能。完全な「自分専用機」をデザインしよう!

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ロボストアでは,基本ロボット6体のほか,武器類が売られている。いらないパーツの売却も可能だ

c14.jpg ガレージでは,傷ついたロボの回復を安価に行える。また,完全に破壊されてしまったロボの復活も可能だ。
c15.jpg 好きなパーツを組み合わせて,ロボットを自由にカスタマイズしよう。見かけだけでなく,性能も変化するので,あれこれ試してみるといいだろう
c16.jpg アイテムストアでは,各種回復アイテムが販売されている。ガレージへの帰還アイテムも売られているので,遠くへ出かけるときには持っていくと便利だ
c17.jpg パーツペイントでは,すべてのパーツのメインカラー,サブカラー,ライトカラーを変更できる
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ペイントストアで手軽にロボのカラーリングを変更できるのが,おまかせペイント。価格も安いので,ちょっとしたイメージチェンジに利用しよう

世界を広げたいなら称号を手に入れろ

 レベルを上げることで,ロボットがどんどん強くなっていくという点は,本作の大きな魅力の一つ。ここでは,ロボットの鍛え方について説明しよう。

 比較的簡単に,そして確実に経験値を得たいなら,ミッションエリアへ行こう。C21のミッションは,与えられた課題を専用のフィールドでクリアしていくという方式で,ミッションの達成度合いによって,「称号」が付与されることもある。

 称号は,宇宙港から別のプラネットへいくために必要となるパラメータ。ほかのプラネットに行きたければ必ず入手しなければならないので,受けられるミッションはできる限りクリアしていきたいところだ。

 ミッションは,基地ゾーンにあるミッションセンターで受けられる。ここへ入ってミッションを選択すればマッチングルームへテレポートし,多人数でできるミッションならここでパーティ編成をし,ミッションエリアに突入できる。

 なおマッチングルームは,同じミッションを選択した人がランダムで飛ばされる部屋。難しいミッションのときなどにはここで作戦会議を開くこともできる。ただしマッチングルームでの滞在時間には制限があるので,パーティ編成がうまくいかないようなら,再度入り直してみるのもいいだろう。

 ミッション選択時の説明や,ミッション開始時/遂行中に表示されるミッションオペレーターの説明を見たあとは腕次第。うまく解決できれば,所定のクリア経験値に加え,撃破したモンスター数に応じた経験値が得られる。

 またフィールドでの狩りに関しては,それぞれのフィールドによってモンスターがポップするポイントがいくつも点在している。そこへプレイヤーキャラクターが近づくとモンスターが現れる仕様になっており,近づく人が多ければモンスターも多くなるので,パーティを組み,ポップポイントで狩り続けるスタイルが主流になっているようだ。

 フィールドのモンスターを倒すと,お金やアイテム,さらにはロボットのパーツ類などが手に入ることがある。レベル上げ,お金稼ぎなどを目的とするなら,どんどんフィールドに出て,モンスターを狩るといいだろう。

 なお,ロボットのレベルが上がるとHPの最大値が増えるのだが,このとき同時に,そのロボットのコスト値も上昇する。ミッションによっては,参加者の合計コスト値が制限になっていることもあるので,その点はご注意を。
c20.jpg 遠距離攻撃は,射程距離内にモンスターがいればロックオンしてくれるので,攻撃が当てやすい

徐々に作り上げられるPvP機能

 ロボットのレベル上げは,オープンβテストから導入されたPvPシステムを楽しむための下準備ともいえる。タウンゾーンはセーフエリアになっているが,フィールドではほかのプレイヤーに弾が当たればダメージを与えることになる。つまり,フィールドならどこでもPvPが可能というわけだ。とはいっても,モンスターと違ってプレイヤーキャラクターであるロボットは頑丈だから,それほど簡単に相手を倒せるわけではない。誤射により,ほかのプレイヤーに迷惑をかけてしまうケースはほとんどないはずだ。

 そんな状況下で,ちょっとPvPを試してみたのだが,結構楽しめる作りにはなっていた。ダッシュや飛行,遠距離射撃などを駆使して戦えば,多少格上の相手とも互角に戦うことが可能な対人バランスなので,かなり燃える。これに,観戦可能なPvP専用アリーナや,ギルド戦などの要素が導入されていけば,さらに盛り上がるようになるだろう。

 このように,C21は簡単な操作でロボットを操りながら,MMORPG的要素や対人戦が楽しめるという異色の作品である。

 オープンβテストでは,マウス操作を基本とする標準モードのほかに,FPSのようにキーボードを多用する準FPSモードが追加された。こちらはFPSをプレイしたことのある人にとっては,比較的操作しやすいモードである。とはいえ,ロボットの旋回はマウスルックではなく,なぜかキー操作なので,違和感を覚える人もいるだろう。こういった点がいろいろと改善されると,本作のアクション性ももっと生きてくるのかもしれない。なお,本作はゲームパッド(最低8ボタン)にも対応しているので,ゲームパッドを持っている人はぜひ利用してみてほしい。

 まだ発展途上という感はあるものの,確実に「改良」が加えられてきている本作。メニュー周りのデザインやローディング画面なども丁寧に作り込まれてきて,完成度もかなり高くなった印象を受けた。これで,操作系統の問題やPvP周辺の仕様が充実してくれば,本作の作品としての価値も,より一層高まることだろう。今後のバージョンアップが実に楽しみである。

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