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アクラ・ヴァシムソロ&パーティープレイで分かったこと  

未命名 必死すぎてSSほとんど撮れてませんw はい、というわけで行ってきましたアクラ・ヴァシム。 どういう動きをするのか確認ということで、まずはソロで行ったのですが なんかもういろいろ変幻しすぎだろう( ´△`) そんなわけで分かったことを少しずつ。 ~ 感想 ~ HR51アクラ・ヴァシムは砂漠のエリア2に住んでいるようです。 エリア移動はせず、ずっとそこにいます。 最初エリアに入るとガレオスが泳いでいるだけですが、すぐにノソノソと何かしらが出てきます。 それがアクラ・ヴァシムの尻尾。 一撃入れるか放置してるとビッタンビッタン尻尾振り回しながら出てきます。 それから戦闘に入るのですが、まず一つ言える事が遠距離職は当たる攻撃が少ないというところ。 ソロなら常に狙われますが、PT戦なら遠距離職はかなり安全でした。 後述しますが、アクラ・ヴァシムの攻撃はほとんどが近接攻撃。 遠距離攻撃といえば尻尾の先端からのブレスのみですが、これまた飛距離も範囲もかなり狭いです。 アクラの真正面にいなければ、まず当たりません。 近接武器で戦う場合も、特別痛い攻撃は尻尾からの突き刺しぐらいでしょうか。 全ての攻撃が予備動作を見て回避、またはガード出来るので特別脅威では無いです。 ランスとガンスの場合はガード性能+2でないとノックバックが発生します。 ガード性能+1だと、ガード後の反撃が難しくなるので注意です。 爪と頭部の水晶は、破壊するとその部位の耐性が変わります。 水晶が付いている状態:打撃属性に弱い 水晶を破壊した状態:斬属性に弱い こんな感じです。 そして、この部位破壊がアクラ・ヴァシム素材収集へのポイントの様子。 この部位は水晶破壊→甲殻破壊の二段階破壊が可能。 そして、二段階破壊をすると画像2のようにひっくり返り少しモゴモゴしはじめます。 それが終るとサソリのくせに咆哮してくれやがりまして、体液の色が変わる様子。 このときの色によって討伐後の報酬が変わってくる不思議な相手です。 色の変化ですが現在確認したところだ部位破壊の数で色が変わる様子です。 二段階部位破壊が一箇所→黄 二段階部位破壊が二箇所→青 二段階部位破壊が三箇所→赤 部位破壊をしている場合はその色に合わせた体液が報酬に、破壊して無い場合は無色が手に入ります。 さて、確認が取れなかったのですが尻尾が切断できます。 これがまた厄介で切断蓄積が部位破壊後にひっくり返ってもがいてる時にのみ蓄積されるようです。 いろいろ情報を見ていますが、全部位破壊状態でもがいている最中に切断したという話しか見ません。 とんでもなく厄介です( ´△`) そんでもって、その切った尻尾・・・食べるらしいですよw もう一つ厄介なのが、こいつの尻尾についた水晶。 ここから出されるブレスに当たると、スタミナ最低+身体に水晶がまとわりつくという現象がおきます。 この水晶は次第に大きくなり、一定のサイズになると自分の周囲に大爆破を起します。 もちろん自分もダメージを受けます。 身体に付いた水晶は誰かに攻撃してもらうか、レバガチャ(気絶回復)で解除することができます。 スタミナ最低は強走薬を飲んでいると回避可能です。 他にも、尻尾の水晶を切り離して地面に置く行為をとります。 置かれた水晶は一定時間で爆発。(ハンターの攻撃で破壊可能?) スタミナ最低+大ダメージです。 切り離し後、部位破壊している場合は尻尾からのブレスを自分に浴びせ部位破壊を修復してくれます。 こいつが本当に厄介で、修復されると今までの努力が水の泡。 たとえば二箇所破壊して青まで辿り着いていても、黄に戻してしまいます。 青にするにはまた部位破壊しなければいけません。 回復する順番は、壊した順番と逆です。 ですので、先に攻撃しにくい両爪を破壊し、最後に頭を破壊すれば万が一でもリカバーしやすい様子。 ハンマー、狩猟笛の人に朗報ですがスタンは比較的取りやすいです。 サイドから脚の隙間に入り、頭方向にタメ3を叩き落すだけでもスタンします。 技術なんてものが必要ない相手ですが、スタンを狙うよりもとっとと部位破壊を狙うべき相手ですね。 ちなみにスタン中は部位破壊出来ないので、ダメージ蓄積に精を出すことになります。 とりあえずアクラ・ヴァシムの攻撃を覚えている範囲で書いておきます。 ブレス系 水晶ブレス…尻尾を持ち上げ前面にS字を描きながら放出。当たると上記の通り大変なことに 空中水晶ブレス…その場で少しスクワットを始めていきなりジャンプ。真下~前方向に水晶を叩き付けて範囲爆発。 近距離系 突進…ゆっくり近づくタイプと、走ってくるタイプの二つ バック…ハンターと距離を取るようにバック。当たるとコケル面倒な攻撃 突き刺し…尻尾を少し上下に揺らし、自分の正面にピンポイントでの突き刺し。サイズがでかいとぴったりくっついていれば当たらない。確率で麻痺効果 振り回し…尻尾を丸め、その後自分の後方に叩きつけ2回。後ろ脚より外側は安全 小回転…ギザミの鋏回しに似た行為。ダメージ小 大回転…自分の尻尾を向かって左に持って行き、勢いを付けて一回点。ティガレックスの回転攻撃に似ているが、最初の尻尾準備の時点から判定があるのでコケ→吹っ飛びのハメになることも。 体色が黄色以上の時 二連飛び掛り…ナルガ!?と思った。ハサミで地面を二回掻いた後、猛スピードで飛び掛りながら右方向に尻尾回転→左方向に尻尾回転。飛び掛りを確認ご緊急回避で回避可能。 連続突き刺し…なんかもうこれでもかっていうぐらい突き刺してくる。最大7回まで確認 体色が青の時 ボディプレス…その場でジャンプし、ハンター目掛けてダイブ。ものっそい痛い 体色が赤の時 未確認 その他 出現…尻尾をビタンビタンさせながら登場。ここから始まる 水晶切り離し…尻尾の水晶を切り離しその場に設置。一定時間で水晶爆発 部位破壊回復…水晶切り離し、または全破壊で悶えた後に発動。部位破壊箇所を一部分だけ全回復。怯ませることで対処可能 あがき…全破壊でひっくり返った時に起こる。なんか凄く悶えてます 潜る→出現…水晶切り離し、または回復の後に起こる 咆哮…二段階部位破壊の後に必ず発動。高級耳栓で防げる これぐらいでしょうか、いまいち良く覚えてませんので変更するかもしれません。 作れる防具を見たところ、耐性は全て0。 弱点が無いのか、または色によって弱点が変わるかもしれません。 変幻と呼ばれる所以でしょうか。 部位破壊可能箇所は 右爪…水晶→甲殻に二段階 左爪…水晶→甲殻の二段階 頭部…水晶→甲殻の二段階 尻尾水晶…スタン、ダウン以外の時に破壊可能。回復できなくなるが一定時間で回復 尻尾…切断可能だが、条件が未確定 これぐらいです。 何戦かして思ったことが「仲間との連携が本当に大切になる」ということ。 正直ソロで全破壊するのはかなり厳しいです。 私は初戦ハンマーですが、軽く40分近くかかってくれました。 また、部位破壊をしても回復してくれるというのが本当に厄介。 こういう仕様なだけに効率を求める人には面倒な相手かもしれません。 フルボッコして0分針余裕でした→体液の色が無色しか集められませんということに。 それゆえ、求人区での扱いが難しそうです。 何色の体液が欲しいのかをきちんと確認取っておかないと、面倒な相手になりそうです。 しかし、息のあったプレイが求められることも事実。 部位破壊できたときの達成感、回復されたときの絶望感は筆舌に尽くしがたいものがあります。 戦っててめちゃくちゃ楽しかったのが本音です。 最後になりましたが、こいつは落とし穴、シビレ罠、閃光玉も音爆弾も効きません。 そんなわけで捕獲も出来ず、クエストは討伐のみ。 虹色鉱石も剥ぎ取りで手に入りますし、戦ってていろいろと熱い奴です(*´ェ`*)
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