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立ちはだかるに、太刀振る舞いし・・・モンスターハンター太刀編  

未命名 疲れた…ホント疲れた…( ´△`) 前に一度、太刀で挑んでギリギリクリアしております。 ティガレックスに2死、残り時間5分程度という決して褒められた内容ではありませんが 何とかクリアすることができました。 その時感じたのが太刀の火力の低さです。 攻撃力表示こそ高いですが、モーション値は随分低く設定してあります。 出来る限り気刃ゲージを溜めて立ち回るのがポイント。 前回はティガレックス戦の立ち回りが甘かったのと、回復薬の消費が激しかったのが反省点。 今回はそこに注意して、戦略を組んでみました。 以下持込アイテム 調合書①入門編 調合書②初級編 調合書③中級編 調合書④上級編 回復薬 回復薬グレート 秘薬 力の護符 力の爪 守りの護符 守りの爪 素材玉 閃光玉 音爆弾 ネット トラップツール 落とし穴 シビレ罠 砥石 光蟲 ハチミツ モドリ玉 使用した武器は大鬼薙刀【羅刹】。 鬼哭斬破刀【真打】に比べて攻撃力重視の雷太刀。 氷刃【雪月花】と悩みましたが、最後のラージャンに辿りつけない恐れがあるので除外。 やはり太刀戦での鬼門は、轟竜ティガレックス、そして迅竜ナルガクルガの2頭でしょう。 最後のラージャンまでいかに回復薬を残して辿り着くかが、クリアのポイントだと思います。 防具は前回と同じくディアブロZ一式に装飾品を入れたもの。 発動スキルは耳栓、見切り+1、切れ味レベル+1、業物となっています。 やはり耳栓があるとないとでは生存率が変わります。 連れて行ったオトモアイルーはイズミという万能タイプのオトモアイルー。 真・回復笛の術、防音の術、シビレ罠の術を覚えさせてあります。 というわけで、モンスターハンタークエストにGO!! 過去に一度何とかクリアしているクエストです。 きっと何とかなるはず!! 見慣れた場所に舞い降りて、アイテムを閃光玉にセット。 携帯食料だけ取って闘技場に入り、すぐに後ろを向いて閃光玉を投げます。 リオレウスがピヨピヨしている間に、ガンガン顔を攻撃!レ(゜□゜レ) 部位破壊なんて一切考慮していません。 尻尾も切断したところで、手に入るアイテムは回復薬グレート。 どっちにしても報酬はクリアしなければもらえないのです。 それなら一気に弱点を攻めて、短時間で討伐、または捕獲する!! これが連続狩猟の面白いところ。 3、4回切りかかるとリオレウス怒りモードに。 それでも遠慮せずに切り続けます。 閃光玉から回復したら、すぐに閃光玉で同じように動きを拘束。 経験上、ナルガクルガやラージャンには閃光の効果がほとんどありません。 リオレウスとティガレックスに全部使ってしまうぐらいの気持ちで良いと思います。 特に苦戦することなく5分程度で討伐。 使用した閃光玉は4つ…回復薬グレートは戦闘後に1つ使う程度で済みました。 ほとんど攻撃してこなかったのは運が良かったからでしょう。 さて、2匹目がいきなりの大問題モンスターであるティガレックス。 私の場合ティガレックス戦にて一番苦戦する武器が、何を隠そう太刀なのです。 同じようにガードが無く近づかなければいけない双剣やハンマー、狩猟笛もきつめです。 ですが双剣には乱舞という瞬間火力、ハンマーや狩猟笛は動きを拘束するスタンがあります。 太刀は連続で怯みやダウンを奪えたり、スタンで一気に攻撃できる武器ではありません。 お世辞にも火力が高い武器とは言えず、攻撃速度も特筆すべきほど速くはない太刀。 リーチが長いという長所もありますが太刀の届くところは、ほとんどティガレックスも届きます。 ガードがあるならまだしも、ガードの無い太刀では避けきれない攻撃は食らうしかないという罠。 どうしても1発入れて離脱が増えるために鬼人ゲージも増えず、かなりの長期戦になります。 そんなこと知ったことかと上空より飛来するティガレックス。 ここで重要なのが飛来するときの立ち位置。 このクエストでのモンスターは、全てBC方向を向いて登場します。 闘技場の真ん中付近にいれば、無防備な後ろから攻撃できるという素敵仕様。 気付かれないようにソッと一撃入れれば、そのまま少しの間殴り続けることが出来ます。 これはナルガクルガやラージャンでも出来るので、やっておいて損は無いはず! ティガレックスがこっちを向いたら戦闘開始! すぐさま閃光を投げて動きを拘束します。 ピヨピヨ中の暴れるティガレックス…真正面からの攻撃は、回避不能なものが多いので危険。 オススメは向かって右の前足(ティガレックスの左前足)に真横からの攻撃です。 ここなら、咆哮と尻尾回転以外なら平気。 ティガの攻撃をしっかり確認して、噛み付き、威嚇、土飛ばしなら前足に2~3撃入れて離脱。 尻尾回転なら、なぎ払いか左方向にローリングすれば当たりません。 咆哮は回避出来るなら回避、出来ないならオトモアイルーを信じましょう。 前足を攻撃し続けると、転倒することが多々あります。 転んだときは大チャンス!! 大切な気刃ゲージをフルに消費して、頭に気刃斬りを叩き込んでやりましょう! もし、転んだときに前足に引っかかるような形になったときは尻尾に気刃斬りでもOK。 あの尻尾が少し短くなるだけで、随分と戦闘が楽になる気がします。 閃光の効果が切れたら回避に専念し、隙を見てまた閃光を当てます。 大切な閃光ですが、先にも言ったとおりナルガクルガやラージャンにはさほど有効ではありません。 むしろ、ここで全部使い切っていいぐらいです。 順調に行けば、開始20分かからないぐらいで討伐出来るでしょうか。 立ち回りは単調になってしまいますが、痺れを切らした方が負けだと思います。 慎重に慎重に立ち回って、しっかりダメージを与えていけば決して勝てない相手ではありません。 ティガレックスに続いての鬼門がナルガクルガ。 とんでもない素早さを持った飛竜で、避けきれない場合は本当に危険です。 攻撃される→死角に移動→見えないところから攻撃なんてこともしてくるので本当に厄介。 しっかりとカメラワークの腕も鍛えないといけません。 オススメはイヤホンを付けておくこと。 音で飛び掛ってくるかどうか判断できたりします。 また、尻尾攻撃や、跳躍のブレード攻撃は素で回避できる腕が欲しいところ。 音爆弾をいつ投げればいいのかを知っておくと隙が増えて討伐時間短縮にも繋がります。 オトモアイルーが投げる爆弾にも怯むことがあるので、オススメです。 ナルガクルガが振って来る前に爆弾を採取しておくといいでしょう。 支給用大タル爆弾が手に入ればしめたものです。 シビレ罠を設置して、その上に支給用大タル爆弾、起爆は特攻でも構いません。 尻尾から何かしらを飛ばしてこない限り、爆弾が爆発することはありません。 当てることが出来れば、かなりの体力を奪うことができます。 基本的に真正面から攻撃してもさほど危険ではなく、腹の下に潜り込むと直撃する攻撃が極端に減ります。 もっとも危険な尻尾の叩きつけですが、予備動作を確認したら尻尾方向にローリング。 これでクルっと反対側を向いたナルガクルガの顔の前に陣取ることができます。 変に横に避けたりしてナルガの身体に引っかかってしまうより安全なのでマスターしましょう。 中途半端な距離を空けられるのが一番厄介なので、出来る限りナルガクルガに近づくのもポイント。 飛び掛りの予備動作をしてきたらすぐに音爆弾を投げて体制を崩し、がっつり攻撃を当てていきます。 しかし、音爆弾が間に合わないと思ったら無理に投げずに回避することが大切です。 ティガレックスに比べて戦いやすいモンスターではありますが、やはりガードが無いというのは危険。 欲張って攻めるのではなく「あと一発入れられたかも」ぐらいの余力を残した方が勝利への近道です。 太刀での立ち回りそのものがまだ完成していないというのもあるので、あまりアドバイスができません。 ですが、音爆弾、余っていれば閃光をしっかり当てていけばティガレックスよりも時間がかからないはずです。 ラージャンに自信があるならシビレ罠や落とし穴を使っても良いと思います。 私はシビレ罠を一つ使用して残り時間20分でナルガクルガを討伐していました。 最後に大地を揺るがすのが金獅子ラージャン。 とんでもない破壊力を持った牙獣の王ですが、その前に闘技場の各箇所を採取してアイテムを集めておきます。 支給専用シビレ罠が取れると嬉しいのですが、なかなか上手くもいかないところ。 私は支給専用閃光玉が2個手に入りました。 ここで、手元に残っている罠が、調合分を含めて落とし穴3つ…十分です。 正直ティガレックスかナルガクルガで一つ使うか?とも思っていたのですが、なんとかなってしまいました。 ティガレックス、ナルガクルガに比べると随分戦いやすいかと思います。 ラージャンを中心に時計回りに動き、ブレス中などに後ろ足に集中攻撃。 こっちを向いたらラージャンの方向に緊急回避で、まず攻撃には当たりません。 怒りモードに入ったら、隙を見て落とし穴を設置。 隙が無ければ閃光玉で隙を作ります。 落とし穴には怒り状態のときにしか落ちませんが、拘束時間はかなりのもの。 弱点である頭部を狙ってザックザック斬ってやりましょう。 暴れるので、立ち位置がずれがちですが、攻撃方向を微調整しながらしっかり攻めてください。 落とし穴から抜けたら怒り状態が静まるまで待ち、怒り状態が静まったらまた攻撃。 再度怒り状態になったら落とし穴を置いて~を落とし穴が無くなるまで繰り返します。 体力がそこまで高くないというのが嬉しいところで、全ての落とし穴で攻めるとほぼ瀕死です。 あとは慎重に立ち回れば、なんと言うことは無く倒せてしまいます。 私の場合は落とし穴から抜けて、数分攻撃したら討伐することができました。 しかしツライ!!( ´△`) 近接武器の中では、かなり高難度の部類なのではないでしょうか。 さっくり書いてますが、実のところ2回ほどクエスト失敗しています。 最初はティガレックスに1死、ナルガクルガに1死で秘薬切れの為リタイア。 次はナルガクルガに1死、復活後、闘技場入るなり壁ハメスーパーコンボで2死リタイア。 どうにもナルガクルガが苦手なようで、こればっかりは何とも…。 3回目にて、音爆弾を導入して何とかなったといったところ。 そして、結構いい感じに進んだ3回目ではありますが、タイムは残り7分。 ハンマーで初めて挑んだ時よりも10分以上遅いというタイムに驚きました。 なかなか難しい立ち回りを要求される太刀。 使いこなせるという自信を、簡単に崩してくれる、いいクエストだと思います。
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