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私一人 VS 三黒龍~黒龍ミラボレアス攻略編~  

まぁ、攻略と言っても私の立ち回りを書くだけなんですが なんだなんだ?また何か始めたのか? ぐらいのノリで見てください。 G級訓練を1種類以上の武器で全モンスタークリアすると出てくるのがG級黒龍ミラボレアス。 はっきり行って、上位のミラボレアスと大差ありません。 というか何が違うのかよく分かりません! 対処法は同じなわけでして、三黒龍の中で最も苦労しないであろう黒龍です。 もちろんあったほうが良いスキルなどありますし、相変わらず怒り時の這いずりは即死です。 まぁ、それも今までと同じですから、ちょっと散歩にでも行く気分で挑んでみましょう♪ 武器によって立ち回りも変わってくるのですが、基本的に近接の立ち位置は同じ。 左後ろ足の後ろに立つと、ほとんど全ての攻撃に当たりません。 ただ、甲殻そのものが固いので、弾かれまくりは仕方の無いこと。 切れ味が紫なら普通に通りますが、白ゲージになると弾かれ始めます。 弾かれた方が強い大剣や、弾かれる要素が無い双剣、ハンマー、狩猟笛は問題ありません。 それ以外の武器は心眼スキルがあるとグッと楽になります。 片手剣も切れ味をキープしていれば心眼スキル無しでも何とかなる武器の一つですね('-'*) 心眼スキルがあれば、黒龍の進行に合わせて攻撃→方向転換してきたら回避で普通に戦闘できます。 咆哮→這いずりが怖いですが、よほど密着していない限りは問題ありません。 他にあると嬉しいスキルは切れ味ゲージ+1や業物、砥石高速化等切れ味をキープできるもの。 特に切れ味ゲージ+1は与えるダメージも変わってくるので、あると無いとでは確実な差が生まれます。 遠距離武器だと若干変わってきます。 ライトボウガン、ヘビィボウガンは黒龍戦では拡散弾が撃てるか撃てないかが大きなポイントになります。 もちろん拡散を一発も使わずとも火事場発動で25分での撃退は可能です。 ですが、喜び勇んで危ない橋を渡る必要も無いので、素直に拡散調合撃ちで攻めていきます。 カラの実×カクサンの実でLV1拡散弾、カラ骨【小】×竜の爪でLV2拡散弾は覚えておきましょう。 LV1拡散弾は調合分が10発、LV2拡散弾は調合分が50発、更にどちらも手持ちで3発ずつ持っていけます。 合計で66発もの拡散弾が放てるわけですが、もちろん25分も弾がもちません。 弱点である顔をLV2通常弾で撃つのもいいですし、ヒット数が稼げる翼を貫通弾でもいいでしょう。 攻撃力500クラスのヘビィなら拡散弾66発+貫通弾や通常弾で25分での撃退が可能です。 各種状態異常弾ですが、MHFと違って麻痺弾や毒弾も肉質の影響を受けるようになっているようです。 MHFでは猛威を奮った弾ですが、撃てたらいいなぐらいでいいと思います。 ここで一つオススメのライトボウガンが幻獣筒【三ツ角】。 何とLV1拡散弾の速射機能が付いている恐ろしいライトボウガンです。 つまり26発分のLV1拡散弾が撃てるということ。 固定ダメージである拡散弾は硬化する紅龍や祖龍に抜群に相性が良いというのを覚えておいてください。 また、あると嬉しいスキルが反動軽減+2。 反動が中のライトボウガンにこのスキルを組み合わせると、無反動で拡散弾を撃つことができます。 ただし、速射の場合はスキル無視で反動を受けるので注意。 狙うポイントですが、真正面の場合は腕と腕の間、横からの場合は翼の付け根がオススメです。 後ろからの場合は背中を狙えば全弾ヒットしますが、あまり狙う機会は無いでしょう。 弓の場合は、弓の性能で随分と変わってきます。 やはり強いのは覇滅弓クーネレラカム。 装填数UPのスキルがあれば、タメ3にて連射LV5を撃つことが出来ます。 加えて会心率40%は、属性だけでなく攻撃力だけでもかなりのもの。 実際に使うと分かるのですが、あっという間に部位破壊できます。 装填数UPのスキルが無い場合は龍弓【天崩】がオススメ。 タメ3が拡散LV5ですので、部位破壊こそしにくいですが、ダメージとしては上回るかもしれません。 ただしクリティカル距離がかなり近くなるので、咆哮には注意。 高級耳栓があると安全に立ち回れるのも確かです。 さて、武器はこれぐらいにして次は黒龍の行動。 這いずり(のしかかり?)…移動しているだけなのに当たるととんでもないダメージ 蛇行…上の這いずりの長距離バージョン。怒り時に当たると大抵即死。 方向転換…ハンターのいる方向に最大2回の方向転換。脚と尻尾に当たり判定あり。 噛み付き…左足を一歩前に踏み出して、空中を噛む仕草。当たり判定が2回あるのでガード注意。 猫パンチ…右腕で地面をなぎ払う一撃。その動きはまさに猫パンチ。普通当たらないが当たると痛い ブレス…巨大な火球を一直線に吐き出す。 バックジャンプブレス…ブレスを地面に叩きつけながら浮遊。 空中からのブレス…単発と三発の2種類ある。どちらも離れていれば届かないことがしばしば。 低空からのブレス…地面に尻尾が付くぐらいまで降りてきて地面に向けてのブレス。 これぐらいでしょうか。 一番注意すべきは這いずり。 剣士であっても体力のほとんどを持っていかれたり、あるいは即死したりします。 黒龍の正面に立たなければ当たることは無い攻撃なのですが・・・。 また、空中に飛び上がった際、高空からのブレスか、低空からのブレスか瞬時に判断できません。 黒龍が飛んだらすぐ影の近くに行き、視点を上に変更。 尻尾が見えたら走って逃げる、見えなかったらそのまま待機でOKです。 高空からのブレスの後、低空からのブレスに移行することがあります。 こちらの場合も、尻尾が見えた段階で逃げれば大丈夫なので問題ありません。 一番問題なのが、低空に降りてきた後ホーミングしてきたとき。 全力で走って逃げて、スタミナが切れて回避も出来なくなったところにチュドーンされる人を見ます。 コレは意外に簡単で、むしろ近くまで黒龍を引き寄せてから左右どちらかに避けるのが吉。 黒龍がその場に止まったのを確認してから逃げても十分間に合ったりします。 ただし、近すぎると風圧にやられてアボーンするので、近すぎず遠すぎずがポイントです。 部位破壊可能箇所は以下の通り。 胴…胴への蓄積ダメージにて傷が入る。 角…顔を攻撃して1回目の怯みで1本目、2回目の怯みで2本目が折れる 目…角を破壊した後、更に顔を攻撃しての3回目の怯みにて片目がつぶれる。 翼…翼への攻撃で怯み4回にてボロボロになる。 ライトボウガン、ヘビィボウガンの場合は顔の破壊が。 剣士に取っては翼の破壊がもっとも難しいと思われます。 連射の弓はどれもすぐに破壊できるので、難しいとは思わないでしょう。 黒龍は硬化という現象が存在しないため、常にフルスロットルのダメージを与えられます。 特に、近接武器の場合は飛んで降りてきた後は大チャンス!! 弱点である顔が攻撃できる範囲まで降りてくるので、がっつり攻撃を当ててやりましょう。 大剣ならタメ3、ハンマーなら振り上げ、ランスやガンスは普通に突くだけでもOKです。 影の位置から、頭の方へ8歩~9歩歩いたところが頭の位置です。 攻撃するタイミングは武器によって様々ですが、着地する少し前から攻撃動作を取ると上手くヒットします。 ハンマーの場合は通常3連が全て入るので、とんでもないダメージが期待できたりもします。 さて、昨日も書きましたが、1戦で何とかなる相手ではありません。 剣士もガンナーも行ける人なら、1戦目はガンナーで翼破壊、2戦目以降は剣士で残りの部位破壊がオススメ。 弓が使える人なら、1戦目にて全部位破壊が普通にできるので、2戦目以降は好きな武器というのも可能です。 また、剣士でも大剣やランス、ガンランスなら翼の破壊に成功していたりします。 ただし、狙うタイミングが顔以上にシビアなので、あまりオススメはしません。 バリスタや大砲での破壊促進方法もありますが、こちらも隙だらけなので注意が必要です。 最後にオトモアイルーですが、剣士の場合は連れて行かないほうがいいでしょう。 ターゲットがばらつくため、方向転換などでの余計なダメージを受けてしまいます。 ガンナーの場合はいてもいなくても良いといったところでしょうか。 また、連れて行くなら爆弾専門職のオトモアイルーがオススメ。 固定ダメージですし、爆弾も当てやすいので、武器で攻撃するよりも大きなダメージを与えられます。 無理をせず、黒龍の隙に合わせてしっかり攻撃していれば負ける要素が無い相手です。 死ぬ理由としては無理に突っ込みすぎたというのが最も多いと思います。 黒龍に勝てないようでは、残り2匹はまだまだ先のお話。 最低でも4戦目には討伐できるぐらいの技量が必要になります。
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