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<堀川町原爆慰霊碑>壊される…58年建立 広島 ・・・ 泣いた  

広島市中区にある「堀川町原爆慰霊碑」が倒され、住民らが憤っている。原爆で犠牲になった住民185人の遺族らの寄付で、58年2月に建立。高さ約15センチの石製の台座に高さ約50センチの石碑が乗り、上に高さ約1メートルの人の像が立っている。堀川町本通り会の生長俊幸会長(57)は、「大人4人がかりでやっと持ち上げられる重さ。誰かが倒したとしか考えられない」と衝撃を受けていた。

 会員が25日、倒された碑を持ち上げたが、石碑の一部が縦約15センチ横約10センチにわたり欠けていた。広島東署によると、同日午前1時ごろに「石碑が通路に倒れており、通行できない」という110番通報があり、その前に倒されたとみている。【寺岡俊】

**********************************************

この記事を見たとき涙が流れました。
どうしてこういうことが出来るのだろう・・・。
怒りよりも先に悲しみという感情が自然と出ました。

以前書きましたが、私は被爆二世です。
去年、日米共同機関放射線影響研究会が被爆二世には遺伝影響は無いと発表しましたが、
それでも念の為に検診は受けていますし、正直怖いところもあります。
戦争を知らない私でさえ、これほど影響を受けているのです。
戦時中を生きた人は、多くの傷を身体にも心にも持っているに違いありません。

犠牲になった住民185人の遺族らの寄付により建てられた慰霊碑。
亡くなった人を慰め、二度とこのようなことが起きないようにと願い建てられた慰霊碑です。
決してただの石の塊ではないのです。

今の日本、当たり前の善悪が分からない人間が増えすぎている気がします。
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【チキンと】G級キリンハンマー講座【呼ばないで】  

未命名
被弾1発で済みました
     しかしアイテム欄の撮影間に合わずorz



今日の深夜1時頃、私を師匠と呼んでくださるブログ友達のTomozooさんよりメッセージが。

Tomozooさんのブログはこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/xqbcd665

なんでもG級キリンが難しいらしく、私にアドバイスして欲しいとのこと。

よっしゃよっしゃ、可愛い弟子の為に一肌脱いでやろうじゃないか!!

そんな分けで復習がてら先ほどG級キリンに挑戦してきましたヽ(‘ ∇‘ )ノ





   しかし!!





私のプレイ日記を書いたところでしょうがないんですよね、今気が付いたw

そんな分けでキリンの対処法を書いておきたいと思います。

主に弾かれない武器用ですが、ハンマー主観で書いていきます。

キリンの攻撃を見極めやすくするためにオトモアイルーは連れて行っていません。





ステップ1:なぜキリンに勝てないのか


なぜキリンは難しいのでしょうか。

肉質が堅い?刃が通らない?

しかしそれ以上に、キリンの攻撃力と素早さが難易度を上げているのだと思います。

これは多くの人が経験したことがあると思いますが

回復薬を飲んでいる最中に攻撃され、最悪回復した以上にダメージを受けてしまう。

つまり、


回復するチャンスがほとんどない。

一撃が強力なので回復薬を使わないわけにはいかない。


これが問題なのです。

じゃあどうしたらいいの?

簡単です。

キリンの攻撃に当たらなければいいのです。





ステップ2:避けられることを知っておく


攻撃に当たらなければいいと書きました。

当たり前ですがキリンの攻撃に当たらなければ、回復薬を飲む必要は無いのです。

回復薬を飲む必要が無いということは、それだけリスクが少なくて済むということ。

まずはハンマーを構えてキリンの前に立って下さい。

そして攻撃は一切せずに避けることだけ考えて動き回ってみてください。

キリンはハンターを攻撃しようと、様々な攻撃を仕掛けてきます。

突進、落雷、ステップなどなど。

それを全て避けてみてください。

キリンを見失わないように、左手の人差し指でカメラを操作し、常にキリンが視界に入るようにします。

危なくなったらローリング!

最初は難しいかもしれませんが、落ち着いて対処すれば、それほど無理難題ってわけじゃないですよね?

ジグザグステップが難しい?

あれは必ず向かって右のステップから始まるので、キリンに対して左に左にと動けば対処できます。

そう、

キリンを中心として左に左に動いていく

これが重要なポイントです。

というかこれだけでイレギュラーな攻撃以外は全ての攻撃を避けることができます。

10分ぐらい避けるだけに挑戦してみてください。

慣れたら少し攻撃を加えてキリンを怒らせてみるといいです。

開始直後のキリンはかなり怒りっぽいですから、3、4発スタンプを入れれば怒ります。





ステップ3:いつ攻撃をすればいいのか


避けるだけなら簡単です。

でも勝たなきゃ話にならないわけで、それには攻撃をしないといけないのです。

じゃあ、キリンが何をしている時に、どんな攻撃をすればいいの?

ふっふっふ・・・。

ハンマー使い、かつソロならばノーリスクハイリターンで攻撃できる方法があるのです。

それは伝家の宝刀タメ3スタンプ!

上の画像では、キリンが威嚇している時以外は全てこのタメ3スタンプで攻撃しています。

グルグル振り回しちゃダメですよ?その場でハンマーを振り上げて、思いっきり叩きつけるのです。

これなら今日からハンマーを始めた人にだって出来ますよね。


話は少し変わりますがP2Gに入ってからキリンのモーションが少し増えましたよね。

そう、あの稲光を纏った突進!かっこいいですよね。

地面を軽く蹴ったかと思うと、落雷を落としながら凄いスピードで走り抜けていきますね。

もう一つ、ピンポイント落雷も新しい攻撃ですよね!

発動までに時間がかかるようですが、ハンター目掛けて降らせる落雷は脅威。

ダメージもさることながら、高確率で麻痺してしまうので当たると大惨事になってしまいます。

おや?もう一つあるんですが気付いてませんか?

落雷を落とす時のキリンのモーションが少し増えたんですよ。

回りくどい書き方をしましたが、この目立たない新モーションこそが攻撃のチャンスなのです!

というのも、この新モーションを取った時はタメ3スタンプが確定でヒットするんです。


まずはどんなモーションなのかを紹介しておきます。

1.いななきながら前足を高く上げる

2.首を左右に振って前足を軽く上げる

1が今までのキリンの落雷、2が新モーションです。

MHP2までのキリンでは、どの落雷パターンなのかは最初の一発を見ないとわかりませんでした。

ですが、新モーションによって、どの落雷パターンなのか判断出来るようになったのです。

これは知っていると知らないとではかなりの差になるんじゃないかと思います。

以下のようになっています。


1の場合:全方位落雷

2の場合:遠方落雷、前方落雷、自己落雷


そうなんです、

2のモーションを取った時はサイドががら空きなんです。

自己落雷タイプのみ近づきすぎると当たりますが、タメ3スタンプが届く距離なら問題ありません。

もしかしたら違う落雷タイプもあるかもしれませんが、私は今のところコレで失敗したことがありません。

キリンが近くにいる時にタメ始め、2のモーションを取ったら近づいてスタンプ。

これだけです。

というか、これだけで倒せます。

キリンの突進や振り向きに合わせて変に攻撃すると、かえってダメージを受けてしまいます。

チキン戦法ではありますが、簡単に攻撃を当てることが出来て、まず反撃を貰わない戦い方です。





ステップ4:もっと攻撃したい!


ステップ3までは、絶対に勝てると言っても良い戦い方です。

その代わり時間がかかります。(と言っても画像がそのやり方なのでソロで20分程度だが

ここでは、攻撃を当てつつも反撃を貰いにくい場面をいくつか紹介したいと思います。

これは私がやっていることなので、上手く行かなくても責任もてませんw

1.ピンポイント落雷に通常攻撃を合わせる

 キリンの放つピンポイント落雷。

 これは地面が光った場所に落ちてくるので、凄く避けやすい攻撃です。

 ピンポイント落雷のモーションを見せたら、キリンまでローリング一回分の距離を取ります。

 そして地面が光ったらキリンに対してローリングし、そのまま通常攻撃を入れるだけです。

 キリンはこの攻撃の後、高確率で威嚇を行うため、運が良いと通常が2セット入ります。

2.全方位落雷に攻撃を合わせる

 今回から全方位落雷がキリン寄りに小さくなり、近づくことが出来なくなりました。

 しかし、ソロならターゲッティングの為に頭をこっちに向けるので、攻撃チャンスでもあります。

 全方位落雷のモーションを確認したら、雷がギリギリ当たらないぐらいのところで通常攻撃をしましょう。

 1発目、2発目は空振りしますが、3発目の振り上げが、こっちを向いたキリンにちょうどヒットします。

3.突進に攻撃を入れる

 慣れると凄く簡単です。

 新モーションの突進をする仕草を見せたら、キリンの後ろから一発殴ることが出来ます。

 近づいていないと難しいのと、最初の雷はキリンの右側に落ちるので、右側に自分がいる時はやめましょう。





ステップ5:アイテムを使う場合


誰だって100%の立ち回りは出来ません。

さも簡単に「当たらなければ良い」なんて書きましたが、キリンの攻撃に当たる事だってあります。

むしろ向こうは当てに来ているのですから、完全に避ける方が難しいのです。

切れ味が鈍れば砥石を使わなければいけませんし、スタミナが減れば肉も必要です。

アイテムを使う機会というのは、必ずやってきます。

それじゃあ、いつ使おうか・・・。

これはもう全く関係ない方向に移動系の攻撃を行った時が一番でしょう。

落雷の合間に飲んだり、威嚇の最中に飲んだりも可能です。

ですが、やはり安全なのは

・遥か彼方にステップでピョンピョン飛んで行ったとき

・稲光をまとってあらぬ方向に突っ込んでいったとき

の2つでしょうか。

体力が減った・・・切れ味が落ちた・・・。

アイテムを使いたくなってもグッと堪えて、チャンスをうかがってみてください。

あせってアイテムを使用して、取り返しの付かない事体になったりしたら元も子もありません。

まぁ、あと一発で殺られる!!っていう時の秘薬だけはすぐに飲んだ方がいいでしょうが・・・。





ステップ6:やっぱり練習あるのみ


今まで上げたのは、私がキリンを何十頭、何百頭と倒して自然に出来るようになったやり方です。

こういったプレイヤースキルと呼ばれるものは、経験を重ねれば重ねるほど身についていきます、


まずは何よりも無理をしない!

これに尽きます。

体力が減った状態で突っ込まない。

相討ち覚悟の攻撃をしない。

自分が無理をしているなと感じたら、そこを気をつけるだけでも世界は変わってきます。

クリアしたいなら、出来る限りダメージをもらわないようにして50分フルで戦う気持ちになりましょう。

15分で倒したとか、10分で倒したとかは、上手い人に任せておけばいいんです。

死ななきゃ勝てるんです。

最初は誰だって出来ませんが、何度も経験していくことで出来るようになっていきます。

最終的には、私のアドバイスなんて忘れて、自分流の立ち回りを見つけてみてください。

【カリカリピー第32回】急にドドブランゴが来たので  

キリンの討伐に成功して、しばらくキリンの素材を集めていたのだが、良く考えたら狩猟笛の私がキリンの素材なんて使うことが無かったわけで、ついさっきそれに気付きました。防具はフルフル一式で十分だし、武器には必要ないし、なんでここまでキリンに挑んでいたんだろうと自分を崖っぷちまで問い詰めたい。そんなわけなので、早々と次のクエストに進むことに。とりあえず順番にクリアしていこうとキリンの右隣にある【雪獅子、二重の咆哮】に出向くことにした。

 このクエストのメインターゲットはドドブランゴ2頭の狩猟。ドドブランゴは★3クエストの緊急クエストで一度戦ってはいるのだが、あまりにもあっけなく討伐したので記事にすることすらなく通り過ぎてしまった。それというのも実は私FENCER、ドドブランゴの狩猟にかけてはちょっとした自信があったりするんですよ。これがまた太刀、ハンマーを使い込んでいたおかげなんだけれども、少し語らせてください。

 ガードの無い武器だとドドブランゴのちょっとした攻撃が命取りになる。雪ブレスはもちろんのこと、地震、バックキック、メガトンパンチなどなど当たっちゃいけない攻撃が半端なく多い。当たっちゃいけないというのはどの武器でも言えるのだが、ドドブランゴの攻撃は一つ一つが早いので一発もらって転んでしまうと、起き上がりにそのまま攻撃を重ねられて~というのがずっと続いたりしてしまうことがある。ガードがあるなら何とか防ぐことも出来るのだが、ガードが無いとかなり辛い。防具がペラッペラの頃などは2発~3発当たれば全身骨折でBCに投げ出されることになるわけで、避けられるか避けられないかは死活問題なんですよ。そんなわけで、ドス序盤は太刀、後半はハンマーと何故か守ることを知らない特攻野郎だった私はドドブランゴの攻撃は避けるべきだというのが頭の中に刷り込まれ、ガードの出来るランスやガンスでも無駄にステップで避けたりするぐらいの見切りっぷりを手に入れて今日に至っているのです。もちろんこれは狩猟笛でも生かされていて、最初に挑んだ★3クエストのドドブランゴには ほぼ 完封で勝利した。

 更に言えば、あれから月日は流れていて装備も強力なものになっている。のどち●こも、のどち●こ改になり、フルフル一式もあの頃よりは頑丈になった。ここまで勝利の要素が整っていながら、ドドブランゴ2頭ごときに遅れをとるはずがあろうか!?あるわけがない!私は鼻歌交じりに準備をして、ちょっと遊んでやるかぐらいの気持ちで雪山に向かった。





 1分後、BCに倒れる私の姿があった。




 
 ちょ!違うんです、聞いてください。ワザとじゃないんです!
 
 それがもう予想外というべきか、なんというか、表現しようとしたら不意を突かれたとしか言えない。だって私自身何が起きたのかさっぱりポルナレフ状態だったんだからw

 事件は会議室じゃなくエリア1で起きた。支給品を受け取り、ドドブランゴのいるであろうエリアに向かっていたのだが、このとき私はドドブランゴはエリア6とエリア7にいる。というたしかそうだったなぐらいの記憶で足を進めていた。エリア1の高台を登りエリア4を抜け、エリア5で旋律を吹いてエリア6にいるドドブランゴと戦おう。頭の中でしっかり戦略を立て、エリア1の最初の高台をよじ登ろうとしたその時である。

 ウォォォォォン!

 遠くで何かが聞こえた。一体何事か!まさかエリア1にドドブランゴがいるのか!?しかしカメラをグルリと回転させるもドドブランゴの姿は見えない。なんだ気のせいかと次の高台に手をかけようとした時、いきなり高台の死角からドドブランゴが飛び出してきた!


 !!!!????


 心臓が痛くなるほどビクっとしてしまい何の対処も取れず突進を受けた私はエリアの隅の方に叩きつけられる。何が起きたのかさっぱり分からない。お金を貯めてプレステ3を買った次の日に本体の値下げが発表されたとか、室温33度の中でエアコンが壊れて起動しないとか、朝ごはんがトーストと味噌汁だったとか、むしろ晩御飯がトーストと味噌汁だったとかそれぐらいどうしていいのか分からない状況なのだ。とりあえず落ち着いて対処しようと現状を箇条書きにて整理する。



 ・やばい



 ダメだ!どうすんべ!?旋律は吹いてないし、ドドブランゴは目の前で反復横とび世界記録に挑戦中。もうどうしていいのかわからないまま立ち上がった私に対して、嫌がらせのように咆哮をするドドブランゴ。耳を塞ぎ動けなくなった所にまだまだこれから!と突進攻撃、そしてすぐにバックステップで最初の位置まで戻る華麗な戦術。ドドブランゴってこんなに強かったっけ?っていうかこれ無限ループじゃないか?

 この後、また攻撃をもらって気絶。ガチャガチャしてる間に雪ブレスをもらい、トドメと言わんばかりに背中に突進をもらって死亡。まさかの完封負けに驚きながらも、BCに投げ出される自分を見て笑いが止まらなかったのはピタゴラスイッチ並のコンボだったからであろう。いつのまにか体力が0になっていたオトモアイルーも良いタイミングで足元から飛び出してくれて「お前何してたんだw」と素敵なツッコミを決めることができました。

 一応、この後無事にクエストはクリア出来たのだが、何とも苦い経験をすることとなってしまった。うーん、モンスターハンター恐ろしや…。

逆襲ラージャン行ってきた  

未命名
フウさんが見切れてた≧(´▽`)≦



先日、フウさん、ミリオンさん、こずえさんのいるお部屋にお邪魔しての出来事。

実装されたばかりの「逆襲ラージャン」に行こうという話に('-'*)

この逆襲ラージャン。

上位ラージャンを2頭討伐すると60万zもの大金が転がり込んできます。

なんとも素敵なクエストですね(*´ェ`*)

MHP2の村クエラージャン2頭のように、別々に振ってきてくれるとありがたいところ。

出発前に



こずえ「1回しにそう( ´△`)」

フウ「一緒に死んであげるよ(^▽^*)ニコ」

こずえ「1番に逝ってね(・ε・)♪」



とか



こずえ「メイン報酬金60万zか・。・」

フウ「1死で20万ふっとぶのか」

フェン「一人頭5万ってとこですかね(2死的な意味で」



なんて会話をしながらクエスト出発!

ちなみにこのときの防御力が

ミリオンさん:645

こずえさん:600

フェンサー:580





フウさん:489










フウさんに期待せざるをえない(いろんな意味で










さーて、クエスト開始ヽ(‘ ∇‘ )ノ



フェン「千里眼ですでに2頭見えます」

フウ「うそーん(ノ∀`)」



しかし何かの救済措置なのか、支給品に眠り投げナイフが(*゜ロ゜)

これは最初に一頭を隅っこで眠らせて、反対側で戦えってことかっ!!
注:本当は高台付近までダッシュ→2頭が揃ったらモドリ玉を使い待機
  ラージャンが戦闘モードオフになったら入って、近い方に眠りナイフを投げて気付かせる
  そのままおびき寄せて戦闘で分断できます(眠らせて尻尾切断も容易なのでこっちの方がいいです





一体誰がこんな危険な仕事をするっていうんだー!!(゜ロ゜;)














投げナイフ取っちゃいました。
       間違いなく私death。










もう本当にビクビクしながらフィールドIN。

両方に追い回されながら、何とか一頭を眠らせることに成功!!

起こすなよ!?起こすなよ!!??ブログ面白くしようとか思ってんじゃねーぞ!!

なんて願いが通じたのか、無事にもう一頭の誘導にも成功!!

さぁ、戦闘開始なんだぜレ(゜□゜レ)



隅っこで戦うので、どうしても避けきれない攻撃とかが出てきてしまいます。

それでもさすがに狩りなれているだけあって、そこそこ良い感じに立ち回れている様子。

眠らせた一頭も反対側でノソノソ歩いています。

これはいけるんじゃね!?



っと・・・ラージャン転んだ・・・追撃に行こう。









           フェン   こずえ
C= C= C= C= ┌(;・ω・)┘┌(;・ω・)┘










さぁ、追撃開始!!

大剣を担いだ二人の攻撃がズバズバとラージャンに決まっていきます!!

ここでこずえさんの大剣による切り上げがフェンサーにヒット!!

フェンサー空高く吹き飛んだー!!

その隙にラージャン立ち上がってっ!

フェンサーにジャンプ雷ブレス!!

しかしフェンサー読んでいた!華麗にガード!

おっとぉ!!ブレスはフェンサーの後ろに着弾!!

フェンサー前方向に吹き飛んだーっ!!(*゜ロ゜)





(o_д_)ゴロン(_Д_o)ゴロン(o_д_)ゴロン(_Д_o)ゴロン





(o- -)oムクッ















私→(;゜ロ゜)←←←←←(・ω・。)←最初に眠った彼




















見ないで、恋しちゃいそうだから

























 乱 戦 開 始 !




















さぁ、これは予想外w

最初のラージャンに、かなりの攻撃を入れているとはいえ、2頭がごっちゃになったら大変です。

とりあえず責任持って元気なラージャンの相手をしつつ、最初のにシビレ罠を仕掛けて捕獲するしかっ!



私とこずえさんでヒイコラやってる間に、フウさんがシビレ罠を仕掛けてくれて何とか捕獲!

ナイスフウさん!!



あぶねぇ・・・本気で乱戦になったら一人5万どころかクリアすらできなくなりそうな気配ががが。

まぁでも残り1頭!!

4VS1なら普通のラージャンクエストと変わりませんし、余裕ですよね≧(´▽`)≦

なんて余裕で構えてるとラージャンの強力な一撃がフウさんに(;゜ロ゜)


やめて!彼の防御力は489しかないのよ!





フウ体力:■■■■■■■■■■■■■■■


ラージャンの攻撃、こうかはばつぐんだ


フウ体力:■■■■■□□□□□□□□□□


フェンサーは生命の粉塵を飲んだ


フウ体力:■■■■■■■■■■■■■□□


ラージャンの攻撃、こうかはばつぐんだ


フウ体力:■■■□□□□□□□□□□□□


フェンサーは生命の粉塵を飲んだ


フウ体力:■■■■■■■■■■■□□□□


ラージャンの攻撃、こうかはばつぐんだ


フウ体力:■□□□□□□□□□□□□□□


フェンサーは生命の粉塵を持っていない!


コマンド!?
コマンド!?
コマンド!?
コマンド!?
コマンド!?


フェンサーは回復薬を飲んだ


フウ体力:■■□□□□□□□□□□□□□


ラージャンの攻撃、きゅうしょにあたった


フウ体力:□□□□□□□□□□□□□□□















フウは力尽きた

フウさーん・゚・(ノД`)・゚・















ラージャンの集中攻撃により、フウさん死亡。



フェン「腹ん中が粉塵だぜ」


フウ「すごく・・・粉っぽいです」



というかあそこまでフルボッコにされる人を初めて見た気がしまs

たぶんラージャンを夢中にさせるホルモンとか出てるんですよね。

さらにその後、防御力が一番高いミリオンさんまでもがラージャンの凶刃にかかって死亡(;゜ロ゜)

後が無くなりながらも、全員の心に


負けられねぇ!!


の文字が浮かび上がり、ラージャンに対して猛ラッシュ。

尻尾切断、角破壊とガンガン攻撃を加えて、20分ほどで何とかクエストクリアに成功しました(^-^;





フェン「た、たいしたことなかったね」

ミリオン「ほ、ホントに」

フウ「グレート6個残ってる余裕すぎるぜ」





皆さんも度胸試しがてら挑戦してみてくださいませヽ(‘ ∇‘ )ノ

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ほか、『Quest of D』、『リネージュII』、『疾走、ヤンキー魂。』の記事もありますぞ!

キャッキャウフフから始まるストーリー  

未命名 先日、少し空いた時間にINしてみると、同じランドに猟団FREESTYLEのたつうさんとまゆさんが('-'*) ※画像1 まゆさんとは本当に久しぶり・・・というか、まゆさん妊娠していらっしゃるのに大丈夫なんでしょうかw たしか予定日まで一月無かった気がするんですが(^-^; まゆ「最後の追い込みですw」 追い込むところ間違ってますよ(ノ∀`) 旦那さんのまささんはどうしたんだろうと検索かけてみると、求人区に一人ポツンといるのを発見(’’ なるほど、まゆさんはまささんを放っておいて、たつうさんとキャッキャウフフしていたようです(*ノノ) 傷心のまささんを慰めるためにも個人チャット送信!! フェン「キャッキャウフフ('-'*)」 ・・・・・・ 返事が無い、フラれたようだorz いきなりのブロークンハート・゚・(ノД`)・゚・ そんな裏のやりとりをしらないたつうさんに誘われてまささんのところにジャンプ(ぇ まささんはタバコを吸いに行っていたらしく、戻ってきて まさ「キャッキャウフフ(’’」 フェン「キャッキャウフフ('-'*)」 と、無事にコンタクトを取る事ができました^(ノ゜ー゜)ノ☆ もう思い残すことは無い(マテ しかし、久しぶりのIN & 久しぶりのプレイなので私のテンションは結構高めでした≧(´▽`)≦ 例えばこんな感じ↓ FENCER > うーん、いつものカフェオレっていう飲み物を初めて買って飲んだんですが FENCER > いつも飲んでるのと違うのでだんだんテンションが↓↓         美味しくないわけではありません! まゆ > www たつう > ww ☆まさ☆ > ww FENCER > ネルドリップ抽出仕立てらしいですが、聞いたことがにゃあ FENCER > にゃあ!? まゆ > 自分でつっこみww FENCER > さて、何行きます化!! FENCER > もうダメです、誰か殺してください 今読んでもダメすぎる(ノ∀`) こんな流れだったのですが、クエストに連れて行ってもらうことに(*´ェ`*) サソリの尻尾と紅い体液が欲しかったのでアクラ・ヴァシムへGO!! 上手い具合に尻尾ビーム撃ってくれたので、すぐに両爪、頭と一段階破壊完了。 あまりに早すぎていつものカフェオレが飛び出そうでしt(ぇ その後はFSメンバー3人がズバズバ二段階目を破壊してくれたので、あっという間に全破壊! さぁ、これで尻尾切ったら終りじゃいレ(゜□゜レ) っていうのを3回ぐらいやりましたが      彼はシャワーが大好きです。 どうにも体力を減らしきれてなかったようで、ムクッと起き上がってはシャワワン♪ コノヤロウ!!とまたひっくり返すも、ビタンビタンで近づく端から吹き飛ばされるという罠(ノ∀`) 3回目のひっくり返りでそのまま討伐しちゃいまして、尻尾は切断できませんでした(´・ω・) 2回目は反省も踏まえて、ガンガン攻撃を加えて余裕の尻尾切断♪ が!酔拳つえぇぇぇえ(゜ロ゜;) 赤状態で使うヨタヨタラリアットに吹き飛ばされたまささんが無念の一死・゚・(ノД`)・゚・キャッキャウフフデキナイ 残りの3人で冥福を祈りつつ、何とか討伐できました。 まささん・・・無茶しやg(違 原種の尻尾を切ったら次は変種だろう!ということで変種のサソリにも突撃ヽ(‘ ∇‘ )ノ 10分後、ズタボロになって帰ってくる4人のハンターg(ry サソリは諦めて満喫したので、他の人のリクエストに行くことに。 まずは、たつうさんが変種トトスに行きたいということでGO♪ 音爆弾6個ぐらい投げても出てこないガノトトスでしたが、陸に上がったらフルボッコにされてましたw 途中でまゆさんがガノの下敷きになった気がしますが、見なかったことにします。 水の中に戻すまいと皆で罠を仕掛けまくっていましたが、私のシビレ罠だけスルーされたのも 見なかったことにしたいです。 心優しいまささんが、代わりに痺れてくれました(*´ェ`*) ※画像2 この後、エスピ変種、変種アクラリベンジと行って、無事にクリア♪ このとき、キャッキャウフフ王子とか金髪王子とか呼ばれる装備を使ったんですが後日紹介しますw アクラリベンジに無事成功しまして、お次はまゆさんのリクエストでフルフル亜種へ...((((=・o・)ノ 変種と比べると随分楽だったのですが、まゆさんがセクシーだったのでついつい目が行ってしまい ちょっと被弾が多かったのが反省点(ノ∀`) 油断しちゃいかんよ!油断しちゃ!(*゜ロ゜) ※画像3(ちょっと暗いのが残念 フルフル亜種が終了、次のリクエストはー('-'*) まさ「エスピ変種のリクどうぞ~(’’」 決まってませんか!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) たつう「じゃ~フルフル変種で~^^^^」 まさ「それ却下で(’’」 たつう「ヽ(´ー`)ノ」 流れるようなチャットで、エスピナス変種に決定(ノ∀`) 最初はどっちに行くのか分からなかったのでフルピナスなんて名付けてましたw 間違えてハンマー持って行っちゃったんですが、無事にエスピ変種もクリア。 これでようやくたつうさんのフルフル亜種にいけますねレ(゜□゜レ) たつう「いいですか~w?」 まさ「却下w」 どんだけ(ノ∀`) まぁ、何とかフルフル変種へGOw 久しぶりに担いだ天照。 睡眠属性が付いているので、寝ている間に爆弾を仕掛けてみました(*´ェ`*) ※画像4 大タルG2を置いてみたのですが、サイズがとんでもなくでかいですねw 爆風もかなりのもので、ちょんっとガード突きしたら危うくまささんが燃えるところでしたw こんなノリなので圧勝ヽ( ´ー`)ノ 余りまくった皮を大量に持って帰ることができました(*´ェ`*) 最後にラストということで逆襲グラビに行って解散! ※画像4 こうしてみるとかなりのクエストに行きましたね(^-^; あまりまとまった時間は取れないのですが、とても濃い一日になりました♪ また遊んでくださいねぃヽ(‘ ∇‘ )ノ

ファンタシースターポータブル体験版  

未命名 安全地帯まで完全実装だぜ! まさかここまで実装されるとは思わなんだ(ノ∀`) これは修正かけときましょうよ(´・ω・) PS3のコンテンツ、プレイステーションストアにてゲットできる体験版。 体験版配布店舗にてPSP本体かPSPのソフトを購入して 「ファンタシースターの体験版が欲しい」 と伝えればもらうこともできます。 というわけでちょこっとプレイしてみましたが、懐かしいですね♪ ゲームシステムは良くも悪くもPSUと同じ。 派手なアクションは出来ませんが、多彩な武器でズバズバ攻撃できる感じです。 プレイヤースキルよりもLVが大切なので、モンスターハンターよりも入り口は広いかと思います。 また、PSPならではの持ち寄り4人プレイも可能! モンスターハンター効果でPSPが普及した今、第二のキラーソフトになるかもしれませんね。 PSUと同じ気分でプレイしたかったので、見た目も出来る限りあの頃のFENCERに近づけてみました。 種族はキャスト、職業はレンジャー。 本当に懐かしい気分で、気がついたら仕事場までの移動時間中プレイしていました(^-^; 製品版買っちゃおうかなぁ( ̄~ ̄;)

【カリカリピー第31回】初めてキリンに挑んだ時、首の長い方を想像したのよね  

ファーストキャラの方で古龍3ケタ倒すんだぜ!とかやってたらセカンドキャラの方をすっかり忘…じゃない、プレイしてなかったりしたんですね。久しぶりに起動した女FENCERはティガレックスを倒した時のままで、まだ轟竜素材がポーチに入っている始末。まぁ、こんなこともあるよね~なんて思いながら準備万端で村の☆5クエストを進めることにしたわけであります。  しかし☆5のクエストをザッと見ると、なるほどさすが上級難易度。手ごわそうな名前がズラッと並んでいる。それを見た私は「ほー」とか「うへー」とか唸りながらクエストを見ただけで満足し、アイスコーヒーを作りに行ったりしていた。だが、クリアしなければ話は進まないし、いづれは挑むことになるのであろう。勇気を振り絞った私は、前回クリアしたティガレックスの右隣にあったクエスト『幻獣、キリンあらわる!』に挑戦してみることにした。べ、別に女性のキリン装備が作りたいとかじゃないんだからね!!  まぁ、キリンですよキリン。むかーしから厄介な相手として好き嫌いの分かれるキリンだが、私の中では得意分野。過去に何度もノーダメージクリアを達成しているし、はっきり言って負ける気がしない。キリンの攻撃は安全地帯がとても多いので、そこに立って攻撃を見てから反応すればいい。しかも持っている武器は弾かれないことで有名な狩猟笛。こりゃ、カリカリピー日記始まって以来のノーダメージクリアか!?なんてウヒャウヒャしながら雪山に飛び、ブオンブオンと旋律を吹いていたのがエリア1。いきなりガウシカからオウオウと攻撃されて体力が減った時の悲しみといったらないよね。「待て待て!!今のは無いから!うちの地区じゃノーカンだから!」と分けの分からないことを言いながらキリンの待つエリア6に到着。子供か私は。  キリンはモンスターハンターに登場するモンスターの中で、最も美しいモンスターだと思う。登場ムービーを見て改めてそう思った。スマートな攻撃なのに当たると痛い。自分の身体から電撃をバチバチと光らせながら、雷を呼び起こすあの姿は幻想的ですらある。同じ電気を使うフルフルが可愛そうに見える。クラスにキリンとフルフルがいたら、間違いなくキリンは見た目良し、スポーツ万能で勉強も出来る優等生タイプ。フルフルは体育が苦手で授業中に大声で話をし、暗いところが大好きな上に時々天井に張り付くタイプだろう。そのくせ目が悪いから席は自然と前の方になって、後ろに座っているゲリョス君に「お前邪魔なんだよメタボ野郎!」とか言われているに違いない。で、それに対してゲリョスの隣に座る青クックちゃんが「あんたもメタボでしょうが!」とか突っ込みを入れているのだろう。楽しそうだなおい。  ムービーが終ってキリンを探す…が見当たらない。というか白い雪の上に白いボディだから見つけられないのだ。「これも子供なら見えるのか!?」とか分けの分からないことを言っていると上から雷が降ってきた。さよならノーダメージ討伐。見ると遠くにいるブランゴの更に後ろに何かいる。良く見ると、ブランゴより一回り大きいぐらいの白いケルビがピョコピョコ跳ね回っているではないか。うーん、可愛らしい♪雪山には白いケルビもいるんだね。  しかしこの白いケルビ、やたら突進してくるし何か角まで生えちゃってまるでキリンのようである。しかも雷まで落としてくるのだからもうまるっきりキリンっていうかキリン。先にも書いたが弾かれない武器なら負ける気がしないので、余裕余裕とキリンの隙をついては攻撃をする。ソロなら常にこっちを向いてくれるし、回避行動も簡単なのだ。だが現実はそうはいかない。置いていけばいいのにオトモアイルーなんか連れてきたもんだから、キリンがあっちこっちに走り回ってどうにも攻撃が出来ない。そのうえ、私を狙って突進がきた!と思えば後ろにいるオトモアイルーで変な弧を描いた突進に当たってしまうという何ともいえない現象が多々起きてしまった。別になめてかかっているわけでもないのだが、ここまで被弾すると気を引き締めなければ!と思ってしまう。出来る限りオトモアイルーと離れないようにしながらキリンの攻撃にカウンターを入れ戦っていると  【強走効果が切れました】  うほっ!何か切れた!…まぁ、強走効果は必要ないしね…うん、大丈夫大丈夫…って大丈夫じゃねぇっ!!強走効果が切れたってことはもう少しすると移動速度や弾かれ無効の旋律も切れてしまう!さっきキリンを追い掛け回している時にかけ直しておけば良かったのだが、どこかで焦っていたのかもしれない。旋律を吹こうと笛を構えはするものの、キリンがそれを見逃すはずもなく素敵なタイミングで雷落とそうとしたり突進してきたりする。私の装備しているフルフル防具は雷耐性が抜群に高いため、それほど痛くは無いのだが、こっちが攻撃できないんじゃ意味が無い。何とか打開しようと武器をしまって隣のエリアに走るも「速さが足りない!」と言わんばかりに4本の脚を動かして猪突してくるキリンに2本脚の人間が勝てる分けが無い。エリア移動すら許されず、キリンの攻撃を回避し続けながら何とか打開策を考えていると、そういえば支給品ボックスの中に便利なアイテムが入っていたのを思い出した。  そう「支給専用大タル爆弾」。そうそう、こんなの持ってたんでした。急いで落雷モーションのキリンの後ろに回り、爆弾を設置。後はキリンが自爆してくれるのを待つだけ。私もダメージを受けはするが、村クエ程度ならキリンも吹っ飛ぶだろうし、その間に隣のエリアに移動して準備を整えよう。そんな私の思惑通り、見事爆弾に引火して大爆発!そして表示される文字!!  【力尽きました】  「はいぃっ!?」  なんという威力か!!頑丈なキリンを吹き飛ばし、体力4分の3程度を残していた私をも瞬殺する支給専用大タル爆弾。PSPの前で「ブワッハww」とか言ってる私も吹き飛ばしてやってください!  とりあえず気を取り直して再出撃。今度からペイントボールで起爆しようとキリンから随分離れたところに爆弾を置いて、突進してきたキリンに合わせて起爆!  【メインターゲットを達成しました】  「ええぇっ!?」  なんという爆弾…。あまりの爆発でキリンの身体は砕けたのか、剥ぎ取りはライトクリスタルが2個という納得のいくものに終り、基本報酬も微妙なところでストップ。まぁ自分のミスで死んではしまったけど、なんとかなる相手…だったかな?と半ば引きつり笑いで村に戻ることになってしまった。

大人になって見えなくなってしまったもの  

昨日なのですが、知人の子供の子守を頼まれまして、仕事が終ってからずっと相手をしておりました。 小学2年生の女の子なのですが、人見知りもせずすぐになついてくれたので随分と楽でした。 終始私のことを「おじちゃん」と呼んでくれたのでその度に訂正するのが大変だったぐらいです。 ほとんど私の部屋にいたのですが、ちょうどそういう年齢なのでしょうか。 部屋にあるWiiやDSに興味を持ったようで、キャッキャ言いながらゲームをしていました。 慣れてない人がWiiハンドルでマリオカートをすると、カーブで身体も一緒に曲げるのは何ででしょうねw パソコンに対しても興味津々で、自分の名前を打っては喜んでいました。 こういうのを見ると自分も子供が欲しくなってしまいますね(^-^; 夕方頃、妹のお店用の買出しをしなければいけなかったので近所のホームセンターへ。 「おじちゃん、肩車して」なんてことを言うので、ホームセンターの中でずっと肩車していました。 「食器用洗剤ってどこにありそう?」とか「鍋ってどの辺かね?」なんて話をしながら捜索開始。 見つけるたびに私の右側頭部をバシバシ叩くので、これもまた大変でしたw 無事に買い物を済ませて店から出ると「お花が見たい」と右側頭部をバシバシ。 店の前にはガーデン用品がたくさん並んでいて、そこには園芸用の植物もたくさん置いてありました。 (なるほど、女の子なんだなぁ)と思いながら肩から降ろして一緒に見て回ります。 この時期はサルビアが綺麗で、ズラッと並んだサルビアは、まるで赤い絨毯のようでした。 ふと振り返ると、ホオズキの前で立ち止まっているのが目に入りました。 変わったものに興味を示したもんだなと近づいて一緒に見ていると「おじちゃんも気になる?」と一言。 「ん?」と聞き返すと「ここに小さなカマキリがいるの」と返事が。 どれどれ・・・と、しゃがんで見てみるのですが、気が付くまでに数秒かかってしまいました。 なるほど、そこには体長4、5cmほどのカマキリがホオズキの実にくっついているではありませんか。 赤くなったホオズキの実に緑色のカマキリ。 普通ならすぐ気が付くのでしょうが、気が付かなかった自分に驚きです。 というか、カマキリそのものを久しぶりに見た気がします。 私が「良く見つけたね~」と言うと「他にもたくさんいるよ」と服を引っ張り連れて行かれた先がサボテン。 サボテンに何がいるんだ?と見てみるとトゲの先端にシオカラトンボの姿が。 そして極めつけがカタツムリ。 カタツムリなんか、ここ十年ぐらい見ていない気がしていたのですが、あっちの葉っぱ、こっちの葉っぱと 注意してみると凄くたくさんいるのです。 他にも小さなケムシや蝶々など、私には見つけられないものを次々と見つけていきます。 最後の方は花なんてどうでもよくなって、小さな生き物を探す方に熱中してしまいました。 店員さんに変な目で見られていたので、カランコエの鉢を一つ購入。 「おじちゃん、この子は寿司太郎にしよう」と変な名前を付けられて、流れでお寿司を食べて帰りました。 もっと可愛い名前はなかったのかw そういえば私が子供の頃は、水路にいるタニシや、草むらにいるてんとう虫など色々目にしていました。 カエルをジーッと眺めたり、行列を作ったアリがどこにいくのかをずっと追っていったり。 子供の頃は、生き物がたくさんいて、外に出ただけで退屈しない毎日だった気がします。 それが、大きくなるにつれて目に付かなくなったのは、身長が高くなったせいだと思っていました。 でも、そうじゃないんだなぁ。 注意して見ようとしないと、それが見えなくなってしまった自分がいました。 昔は何も考えずに見えていたのに、昔はそれが当たり前だったのに。 心も身体も大きくなると、何かが見えなくなってしまうのかもしれません。 それは生き物だけではなく、他にもあるのかもしれません。 早く大人になりたいなと思っていたあの頃。 今の自分が、子供の頃に戻ってみたいなと思うのは、ワガママなのでしょうね。 あの頃の気持ちだけは忘れずに、少しずつ大人になっていこう。 そんなことを思わせてくれた一日でした。

酔っ払い in 黒龍  

未命名 何かこの黒龍かっこいいなw 昨日の夜ですが、仕事関係での飲み会がありまして、随分と飲ませていただきました。 小雪さんが生ビール一杯でグロッキーモードになり 「米~米が食いてぇ~」 と唸っていたりしました。 焼おにぎり、チャーハン、鳥釜飯と食べていく小雪さんの姿は鬼神のようでした。 日本に生まれてよかったね、小雪さん。 私はと言いますと、生ビール1杯、カクテル3杯、焼酎ロックで6杯とガバガバ飲みながら 随分と上機嫌で家に帰らせていただきました。 で!! 実は飲み会の前にMHFに少しINして、その時に団員のロレスさんとある約束をしていたわけです。 それが「HR50試験を手伝って欲しい」というもの。 「飲み会から帰ったら~」などと返事をしたんですが、そんなの考えずに飲んでいたため 相変わらずの超ハイテンションで黒龍に挑むハメになりました≧(´▽`)≦ まぁ、いつものことなんですけどねw ロレスさんはドス時代からのGarnetCrusadeメンバー。 最近、新しいPCに買い換えて念願のMHFがプレイ出来るようになりました。 コツコツとプレイしてHR50まで辿り着き、ようやく試験を受けることが出来るようになったのです('-'*) うーん、成長していく様っていうのは素晴らしいね(*´ェ`*) とりあえず普段から挑む機会が少ない黒龍ですので、喜んで参加♪ 時間が時間(深夜1時過ぎ)だったのですが、団員のシンさんも飛んできてくれまして3人で行くことに。 シン「担ぐのはランスである」 フェン「何の、私だってハンマーでs」 シン「大丈夫。わたしはカレコレ初めてですから(´ー`)Fでは」 フェン「私は酒が入ってるので事故死がですねぇ」 今見たら頼りねぇな二人とも(ノ∀`) ロレスさんから見たら「こ、こいつら本当に大丈夫なのか!?」ぐらいの勢いです。 まぁ、それでも歴戦を潜り抜けた二人が遅れを取るはずはありませんよね≧(´▽`)≦ さ、出発出発ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ FENCER > ('-'*)よろしくおねがいしまっす♪ shinshin > 一意専心、頑張りマッショィЩ(゜□゜Щ) Rores > よろしくネ! 猫メシ食べてませんでしt なんちゅう罠かwww 体力ゲージ短いなおい!とか思ったら当たり前で体力100スタミナ100のノーマルモード。 「おおおお!!???なんじゃこりゃあ!秘薬秘薬!!」 と開始早々アイテムを選んでグイッと一本元気ドリンコ♪ アホかっ(*゜ロ゜) 何かもう電柱見たらマーキングしとけな犬の精神で、黄色いもの見たら飲んどけ状態。 しかし私は止まりません。 体力増えないなとか思いながら3本は飲みましたね。 いい加減気付いて秘薬を飲んだ頃には二人とも戦闘態勢で、ガスガス黒龍と戦闘中。 その頃私が何をしていたかというと スタミナ増やさなきゃとか思ってこんがり肉食べてました。 もうダメダメだなおい(ノ∀`) スタミナもう150だよ、むしろ175だよ。 誰かリアルの私に元気ドリンコをください。 こんな調子だったので、戦闘そのものも面白い面白い。 黒龍の足元にタメ3スタンプや通常攻撃の立ち回りだったの普段は何とも無いんですが アイツが滞空状態から降りてくるときが超カオスなわけで・・・。 黒龍が降りてきた時に頭を攻撃するには、影から頭方向に8歩分歩くとちょうど良いのです。 ですが今の私は酔っ払い。 心の中で歩数を数えてるはずなんですが 「いーち、にーぃ、さんまのしっぽー、ごーりらーのー」 ちゃんと数えろ(ノ∀`) 「YATTA♪YATTA♪だいがくごうかーく」 もう数ですらねぇよ(ノ∀`) こんなノリだったので結局「あ、この辺じゃね?」で頭を叩いたりしてましt。 途中シンさんが黒龍のめくりファイヤー(正面からガードしていても俺が狙ってるのは実は背中なんだぜ) により無念の一死。 続いてロレスさんが私が全く見ていなかったところで何かしらの攻撃により死亡。 後の無くなった状態ではありますが 「流れ的に私も死んどくか?」 とか不謹慎な事を考えておりました≧(´▽`)≦ まぁ、戦闘の流れそのものはスムーズに行っていたというのもありましてその後は問題なく進行♪ 最後はロレスさんの放ったバリスタで空中から叩き落されるというカッコいい討伐が見られましたw ロレスさんおめでとう!HR51からも頑張りましょうレ(゜□゜レ) しっかし、変なテンションでモンハンやるもんじゃないなぁと認識した一戦でしたね(ノ∀`)

メモリアルナイフを作るんだってばよ  

未命名 片手剣楽しいよ片手剣≧(´▽`)≦ モンスターハンターフロンティア、シーズン3.0&1周年記念♪ ということで、記念に実装された武器が今回作成できるメモリアルナイフ。 今週から、このメモリアルナイフが作成できるクエストが配信されましたヽ(‘ ∇‘ )ノ このクエストに参加するにはアクラバレッタという頭装備が必要。 アクラバレットはすでに作成していたので、昨日の朝にちょこっと挑戦してみました(o^-')b メインターゲットはティガレックス一頭の捕獲。 武器はメモリアルナイフの強化系であるメモリアルブレイド、防具は頭以外はクシャ一式が貸与。 頭はアクラバレッタ固定ですが、それでも便利なスキルがいろいろ発動します(*´ェ`*) そんなわけでアイテム持参でソロってみたのですが、弱固体のティガのようで安心しましたw 当たってもそれほど痛くないですし、所々に壊れない岩が置いてあるので、身を隠すのにも使えます。 岩の後ろでアイテムを使えばほら安全♪ =●゜ロ゜)ノ岩はすり抜けてくるのね!! まぁ、そんな感じで15分程度で捕獲♪ 30分ぐらいかかるかと思ってたんですが、意外に早かったです(^-^; 基本報酬で生産に使いそうな紙切れが2枚出たので、これで2本作れるんじゃね!? なんて思っていた時期がありました。 生産には8枚必要だそうでs orz ということは、4戦しないといけないわけですね( ̄~ ̄;) まぁ、あと3戦頑張るか~・・・と2戦目を終えたところで、フジさんがご来訪ヽ(‘ ∇‘ )ノ ほぼ強制的に手伝わせまして(ぇ 残り2戦に挑戦!!! ソロだと切るのが面倒な尻尾もさっくり切断できまして、剥ぎ取りの時に二人して 「竜骨【小】をー!!」 「テールでした(ノ∀`)」 「私もテール(ノ∀`)」 「リュウノテールー!!」 「っていうと竜骨【小】(ノ∀`)」 「竜小(ノ∀`)」 なんてはっちゃけてました≧(´▽`)≦ まぁ、こんな感じで2戦元気に消化しまして無事にメモリアルナイフを生産することができました♪ 見た目もいいですし、性能も悪くないのでちょくちょく使ってみたいですね('-'*) でも強化にクシャの宝玉5とかアミノタイト40とかいるっぽいでs orz しかしこのクエスト、片手剣の練習にも良いクエストだと思います。 回避性能+1のおかげで、ティガのいろいろな攻撃を避けられますし、戦ってて楽しいですね♪ 武器を出したまま閃光玉を投げたり、罠を仕掛けたり、普段片手剣を使わない人には新鮮かと(*´ェ`*) 基本報酬で生肉も出ますし、練習がてら何度か挑んでみたいところです('-'*)

落し物ネコ  

未命名 私には見えないのだよ・・・ シーズン3.0から実装された落し物ネコ。 マイガーデンにランダムで現れては、落としたものを探して来いと命令してくるらしいのですが・・・ まだ一度も会った事ないんですよ・゚・(ノД`)・゚・ が!! 今朝ご一緒したフジさんから「いま来てますよ」との朗報が! これは行くしかないとフジさんのマイガーデンにGO!! って見えませんけど!?(゜ロ゜;) フジさんが「岩の亀裂のところにいますよ」と言っているのですが、私にはサッパリヽ( ´ー`)ノ もしかして私の目にだけ見えなかったりするんでしょうか(ぇ 私には見えるぞ!って人がいたらコメントお願いしますw

オリジナル武器『霞斬剣』  

未命名 待ち焦がれていただけに嬉しいものです って改心率80%!?(゜ロ゜;) あと強化3回目の属性だけ右詰されてなひ… http://kari2.com/ ↑で以前から続いていた浜通双剣物語。 ファミ通、ファミ通Connect!Onを発刊するエンターブレイン社長である浜村通信社長。 その社長が、お子様と一緒に考えた武器がこの霞斬剣なのだ。 完成までのストーリーは、上のサイトで扱っているため割愛するが、完成までのドラマが素晴らしい。 そして特に素晴らしいのがこの武器に込められた思い。 親子の絆 浜通双剣物語代6回より抜粋させていただくが、強化するごとに変わる名前にも意味合いがある。 霞斬剣【憧】(かざんけん【どう】) これには子が父に対する憧れという意味が。 霞斬剣【慈】(かざんけん【じ】) これには父が抱く子に対する慈愛という意味が。 霞斬剣【絆】(かざんけん【はん】) これには今回のテーマである"親子の絆"という意味がそれぞれ込められている。 そう、この武器のテーマは親子の絆。 完成までに3回に分けられたクエストも、それにちなんだものになっているという。 そして最初のクエストが今回のアップデートで配信された。 その名も「父への憧憬」 クエスト内容はバサルモス一頭の狩猟。 第1回クエスト依頼内容 「依頼者は、大事にしていたものをなくしてしまったという少年。  父親からもらったひとつの思い出であるその品を奪い返しすため、ハンターの助力を求める。」 というもの。 なるほど、ということは第2段クエストの「息子への思い」はグラビモスの狩猟であろうか。 第2弾クエスト依頼内容 「モンスターの討伐中、たったひとつの思い出の品を落としてしまった熟練ハンターからの依頼。  ハンターは無事取り戻せるだろうか?」 しかしそうなると気になるのが第3段クエストの内容。 「親子の絆」と銘打たれた第3段クエストはグラビモスとバサルモスの同時狩猟? 第3弾クエスト依頼内容 「ある村に仲のいい親子ハンターがいた。  いまでは叶わぬものとなってしまった親子の夢を、ふたりに代わって叶えてほしい。 」 いやいや、それでは芸がない。 霞を斬る剣と名付けられた双剣を作るのである。 やはり霞竜オオナズチが控えていると考えたい。 うーん、どういうストーリーになるのか今から気になるわぁ。 一人妄想で脱線してしまったが、オリジナル武器というのはハンターの憧れではないだろうか。 エンターブレイン社長としてではなく、一人のハンターとしての浜村通信社長が考えた双剣「霞斬剣」。 ぜひとも完成させたい一対である。

【カリカリピー第29回】激戦!轟竜ティガレックス!……後編  

長くなったもので轟竜ティガレックス戦も3回目。自分でもここまで長くなったことに驚いております。まぁグダグダ書きすぎなだけなんですが、早く終らせて次の記事書きたいよー。  エリア6に飛んでいったティガレックス。エリア8で砥石を使ったり旋律をかけなおしたりして準備を整え突撃すると、奴は私の存在を無視するかのようにガウガウ唸っていた。「しめしめ、今のうちにシビレ罠でも仕掛けてやろう」そう思った私はポーチからシビレ罠を取り出してそこに設置。ちょうど置いたぐらいの所でオトモアイルーのクリスタルがティガレックスに向かって特攻をはじめ、良い感じでこっちを向かせてくれた。さすがは初代オトモアイルー!よーしそのままこっちに走って来いティガレックス!願いが通じたのか奴は白い毛をワッサワッサ震わせながらこちらに突っ込んできた。    「お前じゃねぇよブランゴ!」  しかし猿に話が通じるわけがない。私の設置したシビレ罠の上で「俺は引っかかりませんよー」とでも言いたげにピョンコピョンコ跳ね回っている。はっきり言って邪魔でしかない。ティガレックスとクリスタルが戯れている間に、コイツを叩き潰してやろう!そう考えてブランゴに攻撃を繰り出すもぴょんこぴょんこ跳ねやがって攻撃が当たらない。少し前に書いたイーオスの記事を思い出した。良く考えたらこいつも華麗なバックステップをしてくれやがるのだった。うーん、もっとこうファンゴぐらい正直なモンスターいないのか!  そんな感じでブランゴと戦っていると、いきなり私の背中に何かがぶつかってきた。途端に丸々太った雪だるまが画面に映し出される。!!!???驚いて後ろを振り返ってみるとクリスタルと遊んでいたはずのティガレックスが完全にこっちを向いているではないか。  「やややや、やばやばいよ!」  ブランゴと遊ぶのに一生懸命だったせいでティガレックスを見ていなかった私がいけないのだが、突進や飛び掛りならまだしも雪だるま状態にされるのは予想外である。こうなったらクリスタルに攻撃してもらって雪を割ってもらうしかあの子潜っていらっしゃるー!!もうだめだ!こうなったら頼れるのはただ一人、いや一匹!    「ブランゴ様!割ってくだせぇ!!」    だがさすがはブランゴ!期待を裏切るのは大得意である。ブランゴの周りをウロウロしても一向に攻撃してくれる気配はない。その間にもティガレックスは私に照準を合わせ突進。そして仕掛けたシビレ罠でウオンウオン唸っているではないか。「今がチャンス!今がチャンスなんだー!ブランゴォォオオ!!!」  ブランゴ「だが断る!」  チクショー!!今がチャンスなのに!!叫びながらウロウロしていると、時間経過により突然割れる私の雪だるま。そして余裕のガッツポーズ。そこに来るブランゴの一撃。遅いんだよ!ティガレックスのシビレ罠もちょうど終り、今までのことは無かったことにしようという私のオーラを感じたのか、距離を取ってくれる……かと思えばその場を飛び立ち、エリア8に移動した。私エリア6に何しにきたんだ。  エリア8には雑魚モンスターもおらず自由に戦える。最初と同じように閃光玉を使い攻撃していると2回目のスタンに突入。どこからともなく復活したクリスタルも攻撃に参加しているではないか。スタンから立ち直り怒ったティガレックスに対してもまだまだ閃光玉。というか今の私にはこれが精一杯なのだよ!一人と一匹でガスガス攻撃を加えていると、なんとティガレックスの頭の上からポワポワと紫色の泡が吹き出してきたではないか。  「すげー!クリスタルの攻撃で毒になった!!」  対クシャル用に持たせた毒のオトモスキルがこんなところで炸裂するなんて誰が思っただろう。やっぱりお前を連れてきて正解だったよ!!毒がジワジワ効いたのか、エリア8からエリア3に移動するティガレックス。エリア3はモンスターが身体を休めるところであり、あそこに移動したということは大体は弱ってるということである。あと少しじゃい!!  エリア3に辿り着くと、グッスリお休み中のティガレックスと周りを飛び跳ねるギアノスの群れがいた。しめしめ、今のうちに落とし穴をしかけよう。ギアノスが攻撃してこないように願いながら、ガサゴソと落とし穴を設置し……  「っだーもう!攻撃してくんじゃねぇ!!」  全く持って空気の読めないギアノスの一撃により、ムリヤリ起こされた轟竜ティガレックス。しかしちょうど設置された落とし穴が運良く発動し、その巨体を地面にめりこませる。全くの偶然なのに「け、計画通り!」なんてことを思いながら殴りかかろうとすると、またしても空気の読めないギアノスが私に蹴りを入れてくるではないか。さすがに今のは頭に来た。落とし穴でもがくティガレックスをほったらかして、周りのギアノスを物凄い勢いで蹴散らしてやったんだぜ!  落とし穴から抜け出したティガレックスを鬼の形相で睨み返すと、掛け声勇ましくその頭部に狩猟笛を叩きつける。  【メインターゲットを達成しました】  よっしゃー!こら!あと一撃だったのかぃwww戦闘時間は約15分。波乱に満ちた狩猟笛での初ティガレックス討伐は、何とか成功に終った。思えば最初にボッコボコにされてから、ここまで辿り着くのに随分時間がかかったなぁ。思えばいろんなことがあった……うんうん。  っと、これで終わりみたいになってしまったけど、これはまだ通過点に過ぎないのだ。次からは村クエスト☆5、まだまだ狩猟笛の旅は終わりそうにないなぁ。 

【カリカリピー第28回】激戦!轟竜ティガレックス!……前編  

あれだけ準備を整えていながら、ばっちりホットドリンクを忘れる辺りがなんともいえない。ベースキャンプに走る背中がどれほど哀愁漂っていたことか…。恥ずかしそうに支給品ボックスを覗き込み、さっきはスルーしたホットドリンクを2個手にとってポーチに入れる。2個あれば大丈夫だと思う…いざとなったらガタガタ震えながらでも戦えばいいのだ。それにボーンホルン改なら強走効果も吹けるし何とかなるに違いない。さっそく強走効果を吹いて、雪山を駆け回る。気分はまるでアルプスの少女ハイジ!…あれって雪降ってたっけか。  エリア1、エリア4、エリア5、エリア6と走りぬけ、エリア8を目指す。ホットドリンクを取りに戻ったせいで予定の時間より少し遅くなってしまった。ティガちゃん怒ってるだろうなぁ。  フ「ごめんごめん、遅れちゃって」    轟「ううん、私も今来たとこだから」  なーんてね。  そんな妄想をしながらエリア8に到着すると、ティガちゃんはたくましい身体をこれでもかと震わせると、眼前を歩くポポちゃんを一撃の下にしとめ、モシャモシャとお食事タイムのようでした。うーん、大変たくましい。とりあえず上のノリでいけばきっと許してくれるはずだよね。  フ「ごめんごめん、遅れちゃ」  轟「おどれ遅いのんじゃぁぁああ!!」  (゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)ヒイイイィィ  あぁ、もう完全にお怒りモード。雪崩れが起きそうな大声を張り上げると、食い散らかしたポポを放ったらかし私にむかって一直線に近づいてくるではないか。これはもう話し合いで何とかなる雰囲気ではない。食うか食われか…いや私は食べないから殺るか殺られるかの世界である。ぶちギレモードのティガレックスを強制的に止めるにはアレしかない!ポーチをゴソゴソと探り球体のアイテムを選ぶと思いっきりティガレックスの目の前に投げる。強烈な光を発しながら炸裂する閃光玉…怯み後ずさりをするティガレックス。今だ!目がくらんでいる内に狩猟笛で頭を殴り続け一気にスタンまで持っていくのだ!  しかし物事はそう上手くいかない。私が近づくのに合わせるかのように身体を丸めると、その場で一気に一回転し吹き飛ばされてしまった。「うわぁぁあ!くらっちまったぁぁああ!!」。ハッと体力ゲージを見る。初めて攻撃されたあの時、まるで止まることを知らず特急電車のように減っていった体力。だがフルフルシリーズになった今の私なら半分ぐらいで止められるか!って…あれ?全然減ってないぞ?なんか8分の1ぐらいしか減ってないぞ!?こりゃいける!各駅停車ならいける!!ティガレックスなんぞひとひねりにしてくれるわぃ!  相手の戦力が分かると随分楽になるもので、気分の晴れた私の猛攻はすさまじかった。まだピヨピヨしているティガレックスの前にザッと立ちはだかるとティガレックスの頭に右から左からと狩猟笛を叩きつける。実際はこんなカッコいいもんじゃなく「コンニャロコンニャロ」みたいに殴りつけていたんだけれども、少しぐらいは美化させてください。しっかり殴ったおかげで気絶状態に持ち込むことができて、更に追加で頭を攻撃し続ける。これだけ殴られたらたまったもんじゃないだろう、へっへっへ。オトモアイルーも今がチャンスとガンガン攻撃しまくっている。うーん頼もしいなぁ。  だがティガレックスだって黙っちゃいない。ムクッと起き上がったかと思うと、身体に赤いラインを浮かべて怒号を上げる。不用意に近づいていた私はその場に立ちすくみ続け様に放たれたティガレックスの飛び掛りをまともに受けてしまった。いやいやしかし大丈夫。この頑丈に固められた防具であんな奴の攻撃はしっかり防いでもめちゃくちゃ体力減るじゃないか!やっぱり痛いよ!オトモアイルーは余裕の即死。私も半分近くまで体力を減らされ、ティガレックスの怖さを再認識させられる。ゴロゴロと転がる私にティガレックスは容赦しない。倒れるハンターに照準を合わせた重戦車は起き上がりに合わせるかのように突進を繰り出すと見事に私を轢いて行った。これで残りの体力は数センチ…ついさっきまでへっへっへとか言ってたハンターの面影はこれっぽちもない。恥も外聞もかなぐり捨てて全力で隣のエリアまで逃げる!いや、逃げるよね普通!!  「よーし、落ち着こう。頭を使おう頭を」  一気に減った体力のせいで驚いてしまったが、怒ってなければ普通以上に戦えるし、怒っていたとしてもアイテムを駆使すれば問題ない。減った体力を回復し、切れそうな旋律をかけ直すと意を決してティガレックスのいるエリア8に戻った。  エリア8に戻ると目の前でギャオギャオと吼えているティガレックスが見えた。チャンスやんけ!と閃光玉を投げつけ、ウリャウリャと殴り続ける。さすがにスタンはしなかったが、けっこう体力を減らしている!そんな気がする!閃光玉の効果が逃げたらガン逃げである。だって怒ってるティガレックス怖いんだもん。そしてまた隙を見ては閃光玉。途中、投げられる雪玉に当たり、またしても窮地に追いやられはしたものの、エリア8での戦闘は私が優勢だったろう。「いける!いけるぞ!なんか戦い方が凄くチキンだけどいけるってばよ!!」鼻息荒くわめき散らす私から逃げるかのように、ティガレックスはエリア6へと飛んでいった。  しかし、長いなこれ…また続きますw

【カリカリピー第27回】激戦!轟竜ティガレックス!……の準備  

のどち・・・じゃない、ボーンホルン改が完成した今、戦うべき敵はアイツしかいない。狩猟笛を担いで始めて出会ったあの日、私に苦渋を飲ませた憎きモンスター轟竜ティガレックス。奴からしたらハンターとオトモアイルーが挑んできたというよりも、アリンコがちょっかいを出してきた程度にしか感じなかっただろう。しかし今の私は違う。あの頃よりも強い武器、あの頃よりも頑丈な防具、あの頃とは違う私がここにいる。超えねばならぬあの壁を、超えられなかったあの壁を……ついに越える日が来たのだ!  さて、今回ティガレックスに挑むに当たって準備すべきものがたくさんある。回復薬や砥石はもちろんとして、閃光玉は必須であろう。あの触れるもの全てを砕くような動きを止めるにはこのアイテムしかない。私は余計なことは一切考えず閃光玉5個をアイテムボックスから出すとポーチの底に入れた。次に罠、これも忘れてはいけない。こちらの攻撃チャンスを増やすためにも罠で相手を拘束することは大切である。雪山での戦闘になるので、まずはシビレ罠。そして弱ってエリア3に移動したら落とし穴を仕掛けて一気にダメージを与えよう…そんなことをニヤニヤと考えながら二つの罠をポーチにしまった。おっと、忘れちゃいけないのが怪力の種と忍耐の種。一定時間ステータスを上昇してくれるこのお手軽アイテムは使うと使わないとでは微妙な差が生じてくる。この微妙な差が勝敗を分ける時だってあるのだ。私は二つの種を真空パックに詰めると、ポーチの外ポケットにそっと忍ばせた。おお、そうだそうだ秘薬と栄養剤グレートを持っていかないと…。やっぱり戦うには体力上限150にはしておきたい。猫メシでマックスまで上げられない今はこの二つのアイテムは非常に心強い。パンパンに膨れ上がったポーチにこのアイテムも入れておく。  そう、そして最後に忘れちゃならないのがオトモアイルーの「クリスタル」。あの日あの時、こいつがいたからティガレックスに一矢報いてやろうと思ったのだ。クリスタルのオトモLVも10まで上がった。ティガレックスが今のクリスタルを見たら腰を抜かすに違いない。抜かせ抜かせ!その間に叩いてくれるわっ!  そんなわけで内心ビクビクしながらも両手両足を高く振り上げ雪山のベースキャンプに到着した。支給品は忘れずに持って行こう。地図に応急薬、携帯砥石に…お!携帯シビレ罠があるじゃないか♪うんうん、これで罠が3つになったぞ!ガンナーのアイテムはいらないしホットドリンクは持っているからいいとして、これで最後の準備が整った。さぁ、後はティガレックスを倒すだけだ!奴のいるエリア8まで急ごう。意を決して走り出し、BCからエリア1へ、そしてエリア4に続く入り口でアイテム欄からホットドリンクを選んで……ホットドリンクを……ホット……。  踵を返してBCに向かいながら、私は思った。  「ダメかもしれない……」  長くなったので続きはまた明日。

【カリカリピー第26回】ボーンホルン改  

未命名 気が付いたら狩猟笛の使用回数が100回を超えておりまして、我ながらよくもまぁこんだけ狩猟笛振り回したもんだと驚いております。メインキャラの方では100回どころか50回も使っていない武器なだけに、ここまで使ったという事実は自分の中ではとてつもなく凄いことだったりするのです。というか、狩猟笛一本でクエストクリアしていけてるということがすでに驚きなんですけども。  さて、これだけ狩猟笛を使っているのだが、狩に持って行く笛は90%ぐらい同じ笛。ここでも良く名前の出てくるボーンホルンなのである。もちろんコンガ系やバグパイプ系、フルフル系も持ってはいるのだが何故かこの笛を選んでしまうのだ。攻撃力も特別高くなく、吹ける効果もソロ用というよりもPT用に近いのだが、あの音色とちみっこに付けられた「のどち●こ」効果により凄く愛着の湧いている一本になってしまったのが原因であろう。この笛でクシャルダオラを筆頭に数々のモンスターを打ちのめしてきた。もはや私の体の一部でもあり、頼れるパートナーでもある。しかし、そろそろティガレックスに立ち向かおうかという頃になって、なんだかモヤモヤとした思いが頭から離れないのである。  それが攻撃力の低さ。  ティガレックスが相手でも勝利を掴み取る自信はあるのだが、やっぱりボーンホルンの攻撃力では厳しいのだ。あのクシャルダオラ戦の苦戦を思い出すと、ティガレックス戦でも苦戦を強いられることは火を見るよりも明らである。もう一段階強化すればいい話なのだが、残念なことに今の私ではボーンホルン改に強化するのに必要な上竜骨を手に入れることがかなり難しい。上竜骨が手に入るのは村クエスト☆5からなのだが、この☆5に上がるための緊急クエストがティガレックスの討伐という、金庫のカギが金庫の中にあるぐらいとんでもない状況なので、どうしようかどうしようかとウンウン唸って考えていた。  しかし上竜骨は村クエストだけで手に入る素材ではない。集会所のクエストなら☆3のドスガレオス辺りから手に入れることが出来る。集会所のクエストを一人でクリアすることは難しいが、都合の良いことに私にはちみっこというリアフレハンターがいて、一緒にイャンクックなりダイミョウザザミなりを狩り続けることが可能なのだ!そうと決まればすぐ行動に移そう!私は平に平にとちみっこにお願いし、ムリヤリクエストに連れて行っては基本報酬で上竜骨を出しそうなモンスターに挑む。クエストをクリアするたびに隣から「上竜骨出た!」とか「今度は2本出たよ!」という喜びの声が聞こえ、その都度「良かったね」「あぁ、良かったね」と込み上げる殺意と涙を必死に堪える私は、きっと悟りを開いていたに違いない。たぶんね。  結果的に私が3本集める間に、ちみっこは18本も集めやがりまして、改めて物欲センサーの恐ろしさを知ったわけであります。まぁ上竜骨集まったら後は簡単なもんでモンスターの体液とマンドラゴラを数日かけて揃え、念願のボーンホルン改が完成。いや~長かった…でもこれでティガレックス相手に遅れを取ることはないだろう!そう考えると奴と戦うのが楽しみで仕方がない。本当にハンターというのは不思議な生き物だなぁと思ってみたり。  ち「のどち●こ改できた?」    ………もうずっとこう呼ばれるんかなぁ。

激辛マニア  

↑公式サイト 私は好んで辛いものは食べないのですが、ちみっこは辛いもの好きなので良く買ってきます。 今日買ってきたのは、上で紹介してある激辛マニア【ハバネロ味】。 激辛マニア史上最強!ということで、興味はあります。 というわけで早速一つ σ(..)ドレドレ いてぇ……いてぇよ…… もうね!辛いを通り越して痛いんですよ( ´△`) 辛いと判断するのは口の中の痛覚なのですが、なるほど痛い=辛いなのだなと認識させてくれ あほかっ(*゜ロ゜) 痛すぎてすっごくテンションが下がります・・・。 本当に辛いものが好きな人にだけオススメしたい一品です。 あ、あとパーティーの罰ゲームとかにもいいんじゃないですかねw

【カリカリピー第25回】ほのおのやまのだいしょーぐん  

人間働き始めると何かしらの肩書きを手に入れる。モンスターハンターにもそういうものがあるらしく、ヤオザミという小さなカニは成長すると大名になるという。しかしカニにはまだまだ上がいて、主に火山に住んでいるガミザミは成長すると将軍になるという。今回はそのショウグンギザミに挑むことになったのだ。だってクリアしないと話が先に進まないんだものw  先日PSPが壊れたのだが、これは母親に貸していた初代PSPブラック(PSPが発売された当日に買った本体だけど、この子が一番元気)を回収してプレイすることにした。持って行くときに「あら、それ私にくれたんじゃないの?」という爆弾発言が聞こえた気がするがスルーしよう。貸してあげてるだけですからね!  ショウグンギザミは鎌蟹とも言われる巨大蟹。その名のとおり怒ると両腕が鎌のように鋭く長くなる。火山や沼地に生息し、ダイミョウザザミと同じくモンスターの亡骸を背負って弱点である背中をガードしている。打撃優勢なので狩猟笛を振り回す私にはかなり有利なのだが、問題はあのリーチ。回避性能スキルでもあればクルリンと避けることも出来そうなのだが、そこまで贅沢できる装備ではないのでこういう場合は気合と根性で何とかしなければならない。というか今まで基本的に気合と根性でやってきたから普段どおり挑めばいいということなのよね。  そんな分けでさくっとショウグンギザミの前に立ちはだかった私。がっつり旋律を吹いてショウグンギザミと対峙しているわけなのだが、どうにもこうにも立ち位置が悪い。いや、立ち位置が悪いと言うかどうもショウグンギザミがぶら下がっているようにしか見えない。っていうかどう見てもぶら下がってるだろアレ!ショウグンギザミは天井にぶら下がってウニウニ動き回ることが時々あるのだが、何か今回のショウグンギザミは時々どころかずーっとぶら下がっている。私はと言えばぶら下がったショウグンギザミをオトモアイルーと一緒に見上げ、時々出してくる水ブレスを避けてはまた見上げを繰り返していた。うーん、なんというショウグンギザミ品評会。どうしようか、もう狩猟笛投げつけるしかないのか?  そう思っているとやっとこさエリア移動してくれた。ありがとう!全ての人にありがとう!このエリアに来るまで少しは攻撃を加えていたので、体力を少しは削っているはずなのだが、この天井へばりつき祭りのおかげで随分と余計な時間を食ってしまった。地面を歩くショウグンギザミなんてなんちゅーことは無いわけで、真正面から行かずにサイドに回って脚を叩く!逃げる!の繰り返し。いや、もうハサミ避けられないから逃げるさwそれでも怒っているショウグンギザミが相手だとリーチ外に逃げることが出来ず、まるでボクシングのインファイトのようにお互いが殴り続け、やばくなったら回復するという何だコレ?みたいな戦い方になっていたり。  あ、そうそう知らない人も多いとは思うのだけれどもショウグンギザミが潜ったら潜った場所を中心にして時計回り(向かって左方向に)に回リ続けるとショウグンギザミは移動せずにまたその場所から出てくれる。パーティープレイの場合は全員同じように動かないと、止まってる人のところに突撃してくるので注意。これはハンターへのターゲッティングが上手くいかないことにイラッときて出てくるのだと思われる。いや、知らんけどね。  そんなわけなので、ショウグンギザミの攻撃で避けにくい地面からの攻撃もサラリと回避し、気持ちだけほとんどノーダメージ(上記したとおり結構くらってる)で頑張るハンターフェン子。気合と根性の塊はついにショウグンギザミを打ち砕き、とってもグダグダな戦闘に終止符を打つことができたのだ。打撃が通りやすいということもあって、戦闘時間そのものは短かった気がするのだが、どうにもこうにも天井に張り付かれるのがねぇ…とっとと殻を破壊してエリア3をスルーさせればいいのだが、いやはや狩猟笛の立ち回りをもう少し練習しないといけないなぁと将軍様に思う今日この頃でした。

謎クエスト  

未命名 ・・・・・・ いや、何だよこの部屋!!全然くつろげないよ! っていうか私見切れてるやないかっ! クエスト終って帰ってきたらコレですよ! 変な集団に占領されているんですよ!もうね!! なんだこの集団!!! 団員A「ハイルフェンサー!!」 団員B「ハイルフェンサー!!」 団員C「ハイルフェンサー!!」 団員D「ハイルフェンサー!!」 団員E「ハイルフェンサー!!」 ちょっと良い気分(*´ェ`*) (お さて、昨晩8時~10時の間に謎クエストが配信されていたようです。 謎クエスト?って思いましたが、本当に謎のようで、全ての項目が「??????」。 究極なのがメインターゲットすら分からないという罠。 凄く手探りでクリアするという、一風変わったクエストだったようです('-'*) 猟団員も何名か挑戦したようで、白い大剣を作る素材が貰えたとのこと。 ほかにも黒や赤もあるそうなので、いつ配信されるのかが楽しみですね(*´ェ`*) ・・・しかしもし毎日夜の8時~10時だったら・・・私仕事中なんですがwww

アクラ・ヴァシム部位破壊まとめ  

未命名 ホント求人区はカオスだぜぃヤッハー トータルで20回程度しか挑んでないのですが、尻尾切断経験したのはまだ3回です。 というか、求人区に行くと弾かれないのを良いことに水晶付いてる爪に乱舞しまくる双剣が多すぎます。 双剣三人張り付いてる反対の爪を私1人で破壊して「GJ!」とか言われましてもorz で、双剣三人が叩いてる方に行くと私も一緒に切り刻まれるというね(ノ∀`) その度に「一段階目は打撃に任せてください」と言うのですが、どうも分かってもらえません。 「みんなで叩いたほうが速いですよ」と言われても・・・いや私一人の方が速かったじゃん?みたいな。 「俺、ほとんど毎回尻尾斬ってるし」とか言っていた人が上のような動きをするとどうも信用できません。 それこそ最初はオトリにでもなって、ビーム誘発してくれた方がありがたいです。 尻尾切断まで辿り着けるのはパーティーの力あればこそ。 私だってハンマー担いでますけど、ハンマーだけじゃ尻尾は切れません。 同じように双剣だけじゃ両爪、頭の部位破壊はかなり辛いんです。 お互いが協力しあって初めて狩が成功するんだと思うんですよ。 まぁ、実装されて数日で愚痴愚痴言っても仕方ないんですが、どうも自己中プレイが多く感じます。 こんなこと言ってる私も自己中なんですけどねヽ( ´ー`)ノ そんなわけで、アクラ・ヴァシム部位破壊のお約束みたいなのを書いておきます。 嘘を書いているかもしれませんが、少なくとも知らないよりはマシのはずです。 それと、部位グラフィックは ・水晶が付いている ・水晶が少し残っている ・水晶無くなる の三段階ありますが、水晶が無くなった時点で一段階破壊としています。 1.打撃武器で両爪、頭の一段階 これはもう打撃武器担いだらやって当たり前だと思います。 理由は各部位に水晶が付いている場合は切断系の攻撃が全くと言って良いほど通っていないため。 何度かハンマーでソロクリアしての感想ですが、一段階破壊なら数分で終えることができます。 水晶ビームを3~4回してくれれば両爪破壊できますし、あまり大きくなければ爪にも攻撃が届きます。 PTプレイだとあっちこっち向くのが厄介なので、他のメンバーは動きを止めることが大切でしょうか。 ハンマーや笛の直線状でオトリになるもよし、怯ませるもよしです。 打撃武器担いで行って一段階破壊するのに5分以上かかったら失格だと思っています。 それと、一段階破壊が全部終ってから二段階目に取り掛かったほうが良いです。 ただでさえ狙い辛いのに動きが激しくなるとモーションが鈍重なハンマーでは難易度が跳ね上がります。 2.ニ段階目は切断武器で!頭は最後に! 一発で尻尾が切れるPTなら良いのですが、なかなか上手い具合にいかないのがアクラ・ヴァシム。 全部位破壊が終った状態で、尻尾が切れないと起き上がりに部位破壊された部分を回復します。 これは壊した順番とは逆に回復するので、出来れば最後に頭を破壊したいところ。 そして、一段階目が破壊された後は打撃武器が要らない子です。 今度は打撃武器を弾き返す仕様になるため、ハンマーは脚でも攻撃、笛は旋律吹いてればOKかと。 最後に頭を破壊するとリカバーしやすいので、できれば爪から壊して行きましょう。 3.尻尾切断は体力30%以下!? アクラ・ヴァシムの尻尾切断も、どうやら体力が関係しているようです。 ソースは私の体感と、シンさんによる情報です。 チラッと見てきましたが、某巨大掲示板でも体力30%以下じゃないかと囁かれています。 とりあえず一般プレイヤーは体力の確認なんて出来ません。 ですので、ひっくり返ったら全力で尻尾を切るでOKです。 打撃武器やガンナーならブーメランも使ってサポートしましょう。 4.ガンナーは尻尾の水晶破壊を狙いすぎない ちょっと別ですが、アクラ・ヴァシムの水晶はダメージよりもヒット数で破壊されているようです。 試してみましたが、LV1通常弾8~10発ほどで破壊できます。 通常弾速射タイプなら速射2回で破壊できるので、本当に楽です。 ですが、尻尾を切断するタイミングで水晶が付いていないと、水晶部分からの剥ぎ取りが出来ません。 アクラ・ヴァシムの回復を止めるのには有効ですが、微妙な結果になりかねないので注意です。 水晶破壊後は状態異常弾を爪や頭に撃って部位破壊のサポートをするのが良いかと思います。 5.こいつ回復しやがるんですよ 地面に潜ると体力の10%を回復しやがるそうです。 ソロ討伐が面倒なことになるわけです。 回避方法は怯ませるのみ。 ソロの時は怯ませられたらラッキーぐらいに思いましょう。 まとめ ・頭、両爪の部位破壊は蓄積ダメージ(一段階目は打撃優勢、二段階目は切断優勢) ・一段階破壊が全て完了してから二段階破壊に取り掛かると成功しやすい ・破壊する順番は爪→爪→頭にすると回復されてもリカバーしやすい ・頭、両爪を全破壊した状態でひっくり返った時に尻尾切断可能(体力30%以下が条件?) ・尻尾の剥ぎ取りは水晶部分と尻尾部分の二箇所なので切断前は尻尾の水晶は残しておく ・アクラ・ヴァシムは切断された尻尾を食べるので斬ったらすぐに剥ぎ取っておく これぐらいでしょうか。 あと、身体に付いた水晶を取る方法を知らない人も多いようです。 昨日求人区で私以外の3人の身体に水晶がまとわり付いたときは驚きました。 A「あああ!やられた!」 B「逃げろ!!」 3人が別の方向に走って行ってチュドーン→クエスト失敗。 さすがに笑ってしまいましたが(ノ∀`) 水晶が身体に付いた場合はレバガチャ、または誰かの攻撃で破壊可能 水晶が身体に付いた場合はレバガチャ、または誰かの攻撃で破壊可能 大事なことなので二回言いました。 そういえば昨日変種に行ったんですが、ジャンプ水晶爆弾で体力150から即死したのですよねぇ・・・。 防御力は630、体力は150でアクラの状態は青。 砥石使ってる最中に見事にこっち向いてくれまして直撃したんですが、まさか即死とは・・・。 それ以外でも風圧で動けない間にテールアタック貰ってアボンしたりと散々でした。 自分がこういう経験をして思うのが生命の粉塵は偉大だなぁということ。 アイテムボックスも250まで溜まるようになりましたし、仲間の為に常時持っておきたいところです。 まだまだ研究の余地がありますが、いかんせん時間が無いのであまり挑めていません。 猟団メンバーはうんざりするほど狩った後のようで、求人区にお世話になることになりそうです。 なんだかんだ言ってますが私個人が地雷にならないように、精進し続けなければなりません。 アクラ・ヴァシム・・・いろんな意味で難しい相手です。

我らGarnetCrusade  

未命名 通行する村人Aに何度邪魔されたことかw アクラ・ヴァシムが実装された日、猟団メンバーがかなり集まっていたので集合写真をパシャリ('-'*) 久しぶりに黒さんが入ってくれたりと、嬉しい日でした(*´ェ`*) 全員が集まったわけではないですが、ここまで揃うと嬉しいですね♪ いつか全員が集まった状態で撮りたいなぁ。

っきゃー・゚・(ノД`)・゚・  

ちょっと空いた時間にティガレックスでも倒すかーとPSPの電源入れたら 電源入らねぇぇええええ・゚・(ノД`)・゚・ 充電切れたかと充電してみるも 充電ランプすらつかねぇぇええええ・゚・(ノД`)・゚・ 本体修理に・・・なりそうですorz カリカリピーが随分とお休みになってしまいそうです( ´△`)

アクラ・ヴァシムソロ&パーティープレイで分かったこと  

未命名 必死すぎてSSほとんど撮れてませんw はい、というわけで行ってきましたアクラ・ヴァシム。 どういう動きをするのか確認ということで、まずはソロで行ったのですが なんかもういろいろ変幻しすぎだろう( ´△`) そんなわけで分かったことを少しずつ。 ~ 感想 ~ HR51アクラ・ヴァシムは砂漠のエリア2に住んでいるようです。 エリア移動はせず、ずっとそこにいます。 最初エリアに入るとガレオスが泳いでいるだけですが、すぐにノソノソと何かしらが出てきます。 それがアクラ・ヴァシムの尻尾。 一撃入れるか放置してるとビッタンビッタン尻尾振り回しながら出てきます。 それから戦闘に入るのですが、まず一つ言える事が遠距離職は当たる攻撃が少ないというところ。 ソロなら常に狙われますが、PT戦なら遠距離職はかなり安全でした。 後述しますが、アクラ・ヴァシムの攻撃はほとんどが近接攻撃。 遠距離攻撃といえば尻尾の先端からのブレスのみですが、これまた飛距離も範囲もかなり狭いです。 アクラの真正面にいなければ、まず当たりません。 近接武器で戦う場合も、特別痛い攻撃は尻尾からの突き刺しぐらいでしょうか。 全ての攻撃が予備動作を見て回避、またはガード出来るので特別脅威では無いです。 ランスとガンスの場合はガード性能+2でないとノックバックが発生します。 ガード性能+1だと、ガード後の反撃が難しくなるので注意です。 爪と頭部の水晶は、破壊するとその部位の耐性が変わります。 水晶が付いている状態:打撃属性に弱い 水晶を破壊した状態:斬属性に弱い こんな感じです。 そして、この部位破壊がアクラ・ヴァシム素材収集へのポイントの様子。 この部位は水晶破壊→甲殻破壊の二段階破壊が可能。 そして、二段階破壊をすると画像2のようにひっくり返り少しモゴモゴしはじめます。 それが終るとサソリのくせに咆哮してくれやがりまして、体液の色が変わる様子。 このときの色によって討伐後の報酬が変わってくる不思議な相手です。 色の変化ですが現在確認したところだ部位破壊の数で色が変わる様子です。 二段階部位破壊が一箇所→黄 二段階部位破壊が二箇所→青 二段階部位破壊が三箇所→赤 部位破壊をしている場合はその色に合わせた体液が報酬に、破壊して無い場合は無色が手に入ります。 さて、確認が取れなかったのですが尻尾が切断できます。 これがまた厄介で切断蓄積が部位破壊後にひっくり返ってもがいてる時にのみ蓄積されるようです。 いろいろ情報を見ていますが、全部位破壊状態でもがいている最中に切断したという話しか見ません。 とんでもなく厄介です( ´△`) そんでもって、その切った尻尾・・・食べるらしいですよw もう一つ厄介なのが、こいつの尻尾についた水晶。 ここから出されるブレスに当たると、スタミナ最低+身体に水晶がまとわりつくという現象がおきます。 この水晶は次第に大きくなり、一定のサイズになると自分の周囲に大爆破を起します。 もちろん自分もダメージを受けます。 身体に付いた水晶は誰かに攻撃してもらうか、レバガチャ(気絶回復)で解除することができます。 スタミナ最低は強走薬を飲んでいると回避可能です。 他にも、尻尾の水晶を切り離して地面に置く行為をとります。 置かれた水晶は一定時間で爆発。(ハンターの攻撃で破壊可能?) スタミナ最低+大ダメージです。 切り離し後、部位破壊している場合は尻尾からのブレスを自分に浴びせ部位破壊を修復してくれます。 こいつが本当に厄介で、修復されると今までの努力が水の泡。 たとえば二箇所破壊して青まで辿り着いていても、黄に戻してしまいます。 青にするにはまた部位破壊しなければいけません。 回復する順番は、壊した順番と逆です。 ですので、先に攻撃しにくい両爪を破壊し、最後に頭を破壊すれば万が一でもリカバーしやすい様子。 ハンマー、狩猟笛の人に朗報ですがスタンは比較的取りやすいです。 サイドから脚の隙間に入り、頭方向にタメ3を叩き落すだけでもスタンします。 技術なんてものが必要ない相手ですが、スタンを狙うよりもとっとと部位破壊を狙うべき相手ですね。 ちなみにスタン中は部位破壊出来ないので、ダメージ蓄積に精を出すことになります。 とりあえずアクラ・ヴァシムの攻撃を覚えている範囲で書いておきます。 ブレス系 水晶ブレス…尻尾を持ち上げ前面にS字を描きながら放出。当たると上記の通り大変なことに 空中水晶ブレス…その場で少しスクワットを始めていきなりジャンプ。真下~前方向に水晶を叩き付けて範囲爆発。 近距離系 突進…ゆっくり近づくタイプと、走ってくるタイプの二つ バック…ハンターと距離を取るようにバック。当たるとコケル面倒な攻撃 突き刺し…尻尾を少し上下に揺らし、自分の正面にピンポイントでの突き刺し。サイズがでかいとぴったりくっついていれば当たらない。確率で麻痺効果 振り回し…尻尾を丸め、その後自分の後方に叩きつけ2回。後ろ脚より外側は安全 小回転…ギザミの鋏回しに似た行為。ダメージ小 大回転…自分の尻尾を向かって左に持って行き、勢いを付けて一回点。ティガレックスの回転攻撃に似ているが、最初の尻尾準備の時点から判定があるのでコケ→吹っ飛びのハメになることも。 体色が黄色以上の時 二連飛び掛り…ナルガ!?と思った。ハサミで地面を二回掻いた後、猛スピードで飛び掛りながら右方向に尻尾回転→左方向に尻尾回転。飛び掛りを確認ご緊急回避で回避可能。 連続突き刺し…なんかもうこれでもかっていうぐらい突き刺してくる。最大7回まで確認 体色が青の時 ボディプレス…その場でジャンプし、ハンター目掛けてダイブ。ものっそい痛い 体色が赤の時 未確認 その他 出現…尻尾をビタンビタンさせながら登場。ここから始まる 水晶切り離し…尻尾の水晶を切り離しその場に設置。一定時間で水晶爆発 部位破壊回復…水晶切り離し、または全破壊で悶えた後に発動。部位破壊箇所を一部分だけ全回復。怯ませることで対処可能 あがき…全破壊でひっくり返った時に起こる。なんか凄く悶えてます 潜る→出現…水晶切り離し、または回復の後に起こる 咆哮…二段階部位破壊の後に必ず発動。高級耳栓で防げる これぐらいでしょうか、いまいち良く覚えてませんので変更するかもしれません。 作れる防具を見たところ、耐性は全て0。 弱点が無いのか、または色によって弱点が変わるかもしれません。 変幻と呼ばれる所以でしょうか。 部位破壊可能箇所は 右爪…水晶→甲殻に二段階 左爪…水晶→甲殻の二段階 頭部…水晶→甲殻の二段階 尻尾水晶…スタン、ダウン以外の時に破壊可能。回復できなくなるが一定時間で回復 尻尾…切断可能だが、条件が未確定 これぐらいです。 何戦かして思ったことが「仲間との連携が本当に大切になる」ということ。 正直ソロで全破壊するのはかなり厳しいです。 私は初戦ハンマーですが、軽く40分近くかかってくれました。 また、部位破壊をしても回復してくれるというのが本当に厄介。 こういう仕様なだけに効率を求める人には面倒な相手かもしれません。 フルボッコして0分針余裕でした→体液の色が無色しか集められませんということに。 それゆえ、求人区での扱いが難しそうです。 何色の体液が欲しいのかをきちんと確認取っておかないと、面倒な相手になりそうです。 しかし、息のあったプレイが求められることも事実。 部位破壊できたときの達成感、回復されたときの絶望感は筆舌に尽くしがたいものがあります。 戦っててめちゃくちゃ楽しかったのが本音です。 最後になりましたが、こいつは落とし穴、シビレ罠、閃光玉も音爆弾も効きません。 そんなわけで捕獲も出来ず、クエストは討伐のみ。 虹色鉱石も剥ぎ取りで手に入りますし、戦ってていろいろと熱い奴です(*´ェ`*)

女性のザザミ防具についてのN中さんの誤算  

プルルルルル…プルルルルル… フ「あ、はいもしもし?」 N「フェンさん!あんた知ってたでしょう!?」 フ「計画通りっ!!」 N「やかましいww」 予想通りの展開になると誰だって新世界の神になりたくなるものだ。 かくいう私も先日書いたとおりの展開が起きてくれて大変嬉しく思っている。 そしてその通りに欲望を運んでくれたN中さんには感謝しなければならない。 そう、N中さんは村クエストを終えネコートさんクエに辿り着いていた。 そしてネコートさんクエで上位のザザミと戦闘をし、無事にザザミSグリーブを完成させたのだ。 おめでとうN中さん。 動機は不純であっても、N中さんの行動力は尊敬に値する。 しかしN中さんはお怒りの様子。 なぜだろう? N「えぇ、一人で頑張りましたよ!一人で頑張ってザザミSグリーブを完成させましたよ!」 N「パンツ見えないから腰だけ外して色変更しましたよ!」 N「こちとらセカンドキャラに心血注いで仕事も手に付かないほど頑張ったんですよ!!」 N「なのに!なのに!!!」 N「Sシリーズじゃ好きな色に変更できないじゃないですかぁあっ!!」 フ「ですよ('-'*)」 N「ですよじゃないっww」 N「フェンさん!私は諦めませんからね!」 N「絶対に手伝わせてやります!」 やなこったっ(*゜ロ゜) 欲望のソロハンター、N中さんのハンターライフは終らない・・・。 つづく!!・・・・・・・のか?w

N中さんへ  

未命名 男はファミ通漢布Xですよ! しかし、これで狩に行くと大変です。 この画像だとまだフンドシラインが見えますが、狩中のアングルだと消えることがしばしば。 基本的に見るのは後ろ姿なので、尻丸出しの男を追いかけているわけです。 そんな男がライトボウガン構えてドッシュンドッシュン撃ってるんですよ。 ドスランポス「納得いかねぇ!!」 なんてことを叫びながら死んでいったように思えます。 ところで電話かかってこないなぁw

【カリカリピー第24回】ちょこまかちょこまかと!!  

村の☆4クエストをプレイしているのだが、前回の燃石炭のような「どうでもいいようなクエスト」が苦手というか肌に合わないというか、どうにもこうにも辛いと感じてしまうのだ。そのクエストとはガミザミ10匹の討伐とイーオス20匹の討伐が設定された2つのクエスト。いやいや、今までハンマーを使っていた私からすると、狩猟笛で雑魚モンスター掃討ほど面倒くさいことはないのである。  最初に挑戦したのがガミザミ10匹の討伐。火山に殴りこんで、ショウグンギザミの幼体であるガミザミを10匹倒せばいいだけの話。甲殻種は打撃系に弱いので、狩猟笛ならすぐに終らせることが出来るだろうと、軽い気持ちで殴りこんだのだが、実際戦ってみるとコノヤロウとてつもなく動きが速いのだ。いや、普段はノソノソ動き回るだけで、こっちに近づいてくるのを擬音で表せばトコトコトコトコトコ…ブォンぐらいの感じで、狩猟笛の叩きつけが当てやすい。だが、中には何だかとても元気な奴がいる。おもむろに私をターゲッティングするとシャカシャカシャカシャカシャカ!!と気持ちが悪いほど高速に脚を動かして接近してくるのだ。そしてそこからの攻撃も速い速い。こうなると狩猟笛の攻撃はほとんど間に合わず、何とか間に合う柄殴りでさえガミザミからの反撃を貰ってしまう。雑魚モンスターといえど攻撃を貰い続ければ体力も減っていくわけで、出来る限り攻撃を貰わずに倒していきたい。そうは思っても上手くいかないから怖いのである。  しかし!ガミザミの中にはシャカシャカチキン並にシャカシャカする奴を凌駕した、究極のシャカシャカ野郎がいるのだ!それは本当に恐ろしく、脅威の速さでシャカシャカ動き始めたかと思うと、ハンターの周りをグルグルグルグルと回り始めるのだ!これ、実際やられたことある人もいるとは思うけど、狩猟笛じゃ攻撃が当てられないのよホント。ここだ!と思って叩きつけをしても後ろの方でシャカシャカしてたり、それじゃぶん回しで横から!とか思ったらいきなり近づいてきて一撃入れていきやがるわけで「カニのように舞い!カニのように刺す!」とか分けの分からんこと思ってるんじゃないかと感じるほどニヒルな表情を浮かべて動き回ってくれるわけなのです。この一匹にずっと構っていると他のガミザミもウジャウジャ寄ってきてくれて、囲まれると立つ事も出来ないほどにボコボコにされてしまうのだ。いや、本当に囲まれると死ぬかと思うよw  ……まぁガミザミは良いとしよう。こんなもんイーオスに比べたら可愛いもんである。動きが直線的なガミザミはまだ可愛い部類としよう。イーオスは可愛いなんてお世辞にも言えない。っていうかもう見た目も可愛くないし救いようがないよコイツ。これは狩猟笛だけじゃなくて他の武器でも時々思ってはいたのだが、改めて声を大にして言おう。  なんでアイツはこっちの攻撃に合わせてステップするん?  これはもう腹の上にギルドフラッグが立つんじゃないかというほど腹が立つ。1、2回ならまだしも連続でヒョインヒョイン避けられた日には「回避性能+10か!」と突っ込みたくもなるというものだ。叩きつけようがぶん回ししようがヒョインヒョインと飛び回り、それじゃカウンターを狙ってやるから飛び掛ってきやがれ!と距離を置いたら本当に飛び掛ってくるからどうしようもない。また大体2~3匹でウロウロしているので1匹に集中していたらサイドアタック気味に毒液をペッペッペッペッと吐きかけてくる。解毒薬を持っていなかった私にはこの毒液が本当に厄介。オトモアイルーのクリスタルまでもが毒液を浴びせられると一発で地面に潜らされてしまうのだ。本当にイーオス絶滅すればいいのに。  まぁ、どちらのクエストもクリアできないクエストではないし、☆4クエストの中では一番簡単な部類に入るクエストであるのだが……もうプレイすることは無いだろうなぁと思えるクエストな分けですよ。このクエストが嫌いなの、私だけじゃないよね?w
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