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妹の店も二週間が経ちました  

未命名 今はこんな感じになっています('-'*) 私は店には顔を出さず裏の作業ばかりやらされてるんですが、二週間ぶりに店に行ってみました('-'*) 最初は棚には何も並んでおらず、殺風景な印象しかなかったのですが、 二週間ぶりに覗いた店は、お祝いの花やキープで棚がいっぱいに。 あぁ、ちゃんとお客さんが来てくれてるんだなぁと思うとホッとしました(*´ェ`*) ちなみに、ついさっき撮って来たので(日曜日は店が休み)妹含め店員おらず。 写真の右下には酒屋さんが回収するミネラルやビールの空きビンが並んでいます(ノ∀`) 家に帰って気付きましt あ、あとカラオケがあるんですけどね。 興味本位で履歴を見たら面白い面白いw 気になった曲が数曲ありまして、例えば ケロッとマーチ(ケロロ軍曹OPテーマ はじめてのチュウ(キテレツ大百科EDテーマ ぜんまい侍の歌(ぜんまい侍のテーマ 誰が歌ってるんだろう・・・(^-^; まぁ、そんなこんなで二週間。 ぎりぎりまでバタバタしてましたが、いざ始めてみると早いものです。 仕事関係で役所の人も来てくれているそうなので、本当にありがたいところ。 このまま順調に行けばいいなぁという兄の独り言でしたヽ( ´ー`)ノ
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勝手に応援しちゃいます!ファミ通Connect!On~Vol.20~  

未命名 コネクト!オンVol.20は6月28日(土)に発売です!   ただいま絶賛発売中!!ヽ(‘ ∇‘ )ノ コネクト!オンVol.20は絶賛発売中です! 今月は、「プレイヤーの疑問にプレイヤーが答えた!」をテーマに、 同じオンラインゲームのプレイヤーどうしをコネクト! 実際にゲーム中で役に立つ、活きた知恵をお届けしています! さらに『モンスターハンター フロンティア オンライン』では、 100人のハンターの装備を紹介し、そのこだわりや知恵を1冊の小冊子付録にしました。 ヒントやアドバイスをここから獲得してください! それでは、各タイトルの見どころを紹介していきます! ●モンスターハンター フロンティア オンライン 「ハンターの疑問にハンターが答えた」をテーマに、 悩めるハンターを救う活きた知恵を集めました! 全国のハンターたちの回答は役立ち必至です! 古龍番長の「お悩み解決番長」&ステップ番長の「Q&A」も顔の濃さと同様に濃い知恵を提供! メゼポルタを快適に生き抜く知恵が満載です! そんな2人のマンガが今月からスタート! メゼポルタの日常で展開する番長連の弾けっぷりをお楽しみください。 そして、盛況のうちに終了したファッションコンテスト受賞者の取材ページも注目。 受賞装備のこだわりと知恵、そして秘密を大公開です。 そんな装備の秘密を網羅した小冊子が今月も付録になっています。 さらに100人のハンターたちから、コーディネートの知恵を吸収してください。 そして、サプライズを2つ! 1つめは、浜村通信が作り上げた新武器の公開です。 名称・霞斬剣! 謎の双剣の登場をその目で確認してください。 2つめは、霞斬剣作成から派生した、読者武器コンテストのキーワード! 夏以降にきっと劇的な展開を見せる、このキーワードをお忘れなく! コネクト!オンVol.20は、かつてないほど充実した記事になっています。 知恵と楽しさが満載された本誌をどうかよろしくお願いします! ●モンスターハンターポータブル 2nd G 今月もオトモアイルーをフィーチャリング! 彼らの可能性を探る、オトモアイルーのソロ狩猟企画、 そしてオトモアイルーとともに成長するハンターのレポートなど、 長期にわたっての検証に注目してください。 また、ハンターの意見を集めた「G級掲示板」では、 同じハンターを救済する疑問解決の声を集めました。 武器・防具の扱いかた、立ち回り、苦手なモンスター克服など、 ヒントになるキーワードがきっと見つかります!

狩道(かりゅうどう)  

未命名 一緒に倒したリオレイア…みんな覚えてる? モンスターハンターの世界には様々なハンターがいます。 ある特定の武器系統を極めんとする者 レア素材を求め同じモンスターを狩り続ける者 ストイックなまでに狩猟能力を高めようとする者 自分の感性のままに防具を揃えていく者 知識を求め日夜探求し続ける者 上に書いたものは、ほんの一例です。 100人のハンターがいれば100通りのプレイスタイルがあると思います。 この人とこの人は同じプレイスタイルだなぁと感じるようなことは滅多にありません。 同じ武器を使う二人が集まっても、立ち回りまで同じというわけではありません。 上手い人のプレイを見て「自分も同じように動こう」と思う人もいるでしょう。 ですが、完璧にトレースすることは難しいのです。 どこかに自分のクセが出たり、自分なりのスタイルをそこから見出したりするものです。 大半のプレイヤーはモンスターハンターをプレイするにあたって何かしらの信念を持っています。 私はコレを狩道(かりゅうどう)と呼んでいます。 それはプレイスタイルかもしれませんし、自分の持つ目標かもしれません。 例えば「大剣一本で全モンスター倒してやる!」って人がいれば、それがその人の狩道。 「皆に迷惑かけないように立ち回る」なんていう人がいれば、それも狩道。 「○○さんのようになりたい」「古塔の最上階への道は誰にも負けたくない」本当に色々あります。 自分が歩んできた道、今から歩もうとする道、それが狩道なのだと思います。 それは最初から最後まで不変かもしれません。 それは途中で変わるものかもしれません。 人それぞれ、その人にしかない狩道。 私の狩道は【みんなでバカみたいに楽しみたい】 ただ楽しみたいだけじゃなく、時間を忘れるぐらい、心に刻み込まれるぐらい。 あの時はこんなことがあった、あの時はあんなことをした。 もし私がいなくなっても、一緒にプレイした人の心に残ることをしていきたい。 たとえ私のことは忘れられても、あの時の楽しかったことだけは覚えておいて欲しい。 これが私の狩道。 皆さんの狩道は何ですか?

女性のザザミ防具についてのN中さんの進展  

っていうかこれテテウさん漫画化してくれないかなぁ(ぉ 涼宮ハルヒシリーズの五千万分の一ぐらいの人気を誇るN中さんシリーズ。 N中さんが、己の欲望を果たすために頑張る様を一々私に報告してくるのを良いことに書いていきます、 まさかシリーズ化するとは思ってなかった私がいるので、軽くN中さんを紹介しておきましょう。 N中さん・・・多くの人にバレているであろう、その苗字の持ち主。 年齢は四捨五入すると40の中小企業の係長。 元は私の父親の会社にいたので私とは面識もありN中さんが若い頃からゲームを貸し借りする仲。 ハンドルを握ると性格が変わる以外は至って普通のサラリーマン。 最近毛が抜けるのが気になっているのと、本人は認めていないが頭頂部が怪しい。 そんなN中さん、時々おかしなことを言い始めるのだが今回の件は特別に変だった。 「ザザミ防具のパンツの色を変えて履いてない状態にしよう!」などと言う。 私はそんな性癖は無いし、そういう楽しみ方はモンハンとは違うと思っている。 それを含めて、私が却下したところ、あろうことかN中さんは 自分で女性キャラを作るという暴挙に出た。 先日のN中さんの名言が今でも心に焼き付いている。 「私のセカンドライフは今始まったんです」  知らんがな(ノ∀`) さて、N中さんが女性キャラを作成して4日が経っていた。 N中さんの周辺でMHP2Gをプレイしている人は会社の部下が2人だけ。 それもまた上司と部下という関係上、PTプレイというものはあまり望めない。 しかも40近いおじさんがパンツの色を変更させたいという願望で女性キャラを使っているのだ。 N中さん自身も、そんな姿を人前に晒したくはないだろう。 人として。 後は私がいるが、手伝ったら負けかな?と思ってる。 プルルルル・・・・プルルルル・・・・ 「あ、フェンさん?今週の土曜手伝ってください」 自重しろコノヤロウ(ノ∀`) あぁぁぁぁああああ!!なんだこの人は!? 己の欲望の為なら全力疾走か!! 大体、そんな簡単に私が手伝える分けないじゃないか! N中さんの狩猟LVは良くも悪くも中級。 村クエストはなんとかなるけど・・・集会所は辛いよね?ぐらいのレベル。 つまりは、私に集会所を手伝えと!? そうおっしゃるわけですな!? 「だって明らかにそっちの方が速いでしょう!」 最短ルートを攻めようとするなw 「ブログのネタにしたいでしょう!?」 変な脅し方やめて( ´△`) ブログのネタにはしたいけれども、完全お手伝いはNG。 仮に私のセカンドキャラであるカリカリピー子(フェン子)で行っても私がお手伝いのポジション。 まずは村クエストをしっかりやって、普通のザザミ防具を作ってみましょう。 N中さんは普通に仕事もしてますし、そんなに狩猟時間は取れないはず。 少しずつプレイしてるとしても、まだ集会所の☆2ぐらいじゃないんですか? 「今☆4の辺りをウロウロしてます」 速いよ(゜ロ゜;) とりあえず、今週の土曜日は用事があるので手伝えない。 っていうか基本的に私は土日仕事なのを知ってるはずなのに一縷の望みにかけて言ってますよね?w 全く、何という人なのだろう・・・。 いや、男の本能というものは、こういうものなのかもしれない・・・。 私はこうはならないでおこうw 「分かりましたフェンさん。来週の月曜までに私はネコートさんにまで辿り着きます。そして自力で揃えてみせますよ!!」 おお!!なんと力強い発言だろうか!! 頑張れN中さん!! 動機は不純でも今の貴方は輝いています!!いろんな意味で!! しかしこの時点で私はあることに気付いたのだが、あえて触れないことにしておく。 私の他にあることに気付いた人もコメントには書かないでいただきたい。 N中さん見てるかもしれないのでw さて、来週の月曜辺り、N中さんから電話がかかってくるに違いない。 あぁ、考えただけでワクワクするwww

原点回帰  

未命名 やっぱりハンマーってのは一撃離脱だねぇ…… 少しずつMHFのプレイ時間を取り戻せていますが、それでもまとまったプレイが出来ません(ノ∀`) そんな中、すっかり更新が止まっている【ファンゴマンが行く】の撮影をすることに。 とりあえず私の頭の中では、リオレイアVSファンゴマンは負ける予定でしたw いや、もうホント防具がブルファンゴフェイクだけじゃ辛いんですよ色々と(^-^; これから先まだまだ強力な飛竜が出てくる分けですし、そろそろ防具を付けないと危ないのです。 心の中では勝率90%といったところ。 リオレイアが相手なら怖いのは咆哮後の追撃ぐらいです。 攻撃後に硬直が発生し、その時に咆哮を受けるので回避も難しいところ。 ゆえにまともに咆哮を受けその場に立ち竦み、レイアの強力な一撃をもらうことが一番の恐怖です。 しかし怖い攻撃はこれぐらいで、普通に戦えば一方的に攻撃して倒せる・・・ はずでした(ぉ 実際やってみると、尻尾回転が怖い怖い。 怒り時にポンっと当たっただけで体力の半分なんて余裕で消え去ります。 その後に突進が来ようもんなら回避不能確定でオワタになるというギャンブルソウル。 しかしこんな攻撃、発動を見てから避けられたはずなのに・・・。 普段の装備なら、これぐらい無茶をして、レイアの攻撃に当たっても痛くも痒くもありません。 でも最初はそんな狩猟方法は取っていなかったはず。 怒りレウスに一撃で葬り去られていた頃にこんな狩り方してたら勝てるわけがありません。 どうも近頃の私は装備に頼った無茶な狩猟をこなしていたようです。 恐ろしく破壊力の高い武器を振り回し、良いスキルもガッツリ付けているわけです。 そういうのにしっかりと守られて「俺うめぇ!!」とか思ってるのかもしれません。 もちろんスキルを生かした立ち回りも大切です。 耳栓や高級耳栓があるなら、相手の咆哮中は大チャンスです。 火事場+2があるなら、火事場を発動したまま立ち回ることが出来れば強力な武器になるでしょう。 ランスやガンランスならガード性能があると無いとでは雲泥の差です。 弓ならランナー、ボウガン系なら装填速度や反動軽減があると、より強力なハンターになれます。 ただ、それに頼りすぎてしまうとどうもいけない。 今まで使っていたスキルが無くなっただけで、全く違う世界になることを痛感しました。 HRも200を超え、作ろうと思えばどんな武器や防具も作ることが出来ます。 最高クラスの武器を持ち、万能スキルを発動させたハンターにだってなれるのです。 ただ、こういう時期だからこそ今一度自分の得意な武器を見つめてみるのも良いんじゃないかと思います。 まだ初めて間もなかった頃、ランポス一式にアイアンハンマーでディアブロスに挑んだのが懐かしい。 あの時どういう立ち回りをしていたのか・・・今ならもっと上手に狩れるのか。 もしかしたら恵まれた環境に慣れた私では同じ装備では倒せなくなっているかもしれません。 そんなことを考えながら、今一度ハンマリストとして腕を磨いて行きたいと思います。

女性のザザミ防具についてのN中さんの決意  

↑ 昨日のお話を読んでると、分かります ↑ 夕方、またしてもN中さんから電話があった。 今日は日曜日。 仕事は休みのはずであるが、どうしたのだろう。 私のブログを読んだようだしザザミパンツ事件の謝罪でもしてくれるのだろうか。 フ「はい、もしもし?」 N「あ、昨日の件で電話したんですけども」 きたきたきたww さすがにあの時間(深夜3時)ですからN中さんも酒が入ってたのでしょう。 そりゃ普段のN中さんとは比べ物にならないほど恐ろしく高いテンションでした。 まぁ、それでもこうやって電話かけてくれるんですから、やっぱり常識人ですよね(*´ェ`*) N「無理なお願い言ってすいませんでした。もう大丈夫です」 ですよね!無理なお願いってもんですよ。 まさかの展開でコメントに「やってきます」とか「やる人います」とかありましたが(^-^; N中さんも妻子ある身でアホなこと言ってちゃダメですよ≧(´▽`)≦ N「セカンドキャラは女にしました!」 誰か止めてくれ、私じゃ無理だ( ´△`) キャラ作ったか・・・そこまでやるとは思ってなかったわorz この情熱加減では一週間ぐらいで達成するんじゃないかと不安でなりません。 普段は物凄く真面目な方のはずなんですが、何がN中さんをこうさせるのか・・・。 モンスターハンターって本当にオソロシイゲームですね(いろんな意味で

女性のザザミ防具についてのN中さんの発見  

昨日の夜のこと、私がウトウトしながら仕事をしているとN中さんから電話がかかってきた。 こんな遅くに何の用事だろう? そう思いながら電話を取ると、携帯電話が飛び上がるんじゃないかというほどの大声が聞こえた。 N「もっもしもし!フェンさん!?」 本当に一体何事か。 何か仕事でミスでもしたのか? それとも頭の毛が全部無くなる夢でも見たのだろうか。 眠気のせいでとんでもなくクールな私を捕まえて、N中さんは更に喋り続ける。 N「女性のザザミ防具ありますよね!?」 はいはい、ありますねザザミ防具。 見た目が可愛らしい上にツインテールになるので、愛用している人も多いことでしょう。 実際ちみっこが始めて作った防具もザザミシリーズでしたし、小雪さんの愛用防具もザザミシリーズ。 私の身の回りにはザザミシリーズを装備している人が多いわけであります。 冷静な私の対応など聞く耳持たず、受話器の向こうでツバを撒き散らしているであろうN中さん。 N「聞いた話ではパンツのカラーが自由に変えられるらしいじゃないですか!」 ・・・・・・はい!? いや、まぁSシリーズになったら確かに色が変わりますけども・・・。 というかパンツて(ノ∀`) せめてアンダーとかブルマとかそういう呼び方は出来ないもんですかね( ´△`) しかし、一体それがどうしたというのか。 カラーが変えられるなんてドスの頃からあったことだし、今更気付くようなことでも・・・。 N「気付きませんか!?P2Gでは好きな色に変更出来るんですよ!」 そうですね、そうですね。 P2Gからの新しい機能で、カラー変更できる部位は自由に変更することが出来るようになりましたね。 これは本当に微妙な調整も可能で、まさに自分好みの色を作ることが出来ますね。 だから、一体これが何だというのか? こんな夜遅くに電話かけてくるぐらいだから、よほどの事なんでしょうね? N「いいですかフェンさん!好きな色に変更できるって事は肌と同じ色にも出来るってことですよ!!」 ・・・・・・(*゜ロ゜)ま!まさか!! N「そう!肌と同じ色にすれば履いてないキャラを作る事が可能なんd」 ピッ・・・ ・・・ツー・・・ツー・・・ツー・・・  ダメだコイツ・・・    早く何とかしないと・・・ プルルル・・・プルルル・・・ 即行でかかってきたし(゜ロ゜;) N「つきましては、私女性キャラ持ってないので履いてない状態にしてブログに画像をアップしてください」 するか!ハゲ散らかせ!!(*゜ロ゜) 男性ハンターの諸君・・・こんな大人にならないように気をつけてください( ´△`) あ、あとね。 女性キャラ持ってる人、やらないように(σ・ω・)σ

尾晶蠍 アクラ・ヴァシム  

未命名 『狩人よ  その身のどこかに、ほんのひとかけらでも”慢心”を宿していたならば……』 ある者は それを狡猾な策士と呼び ある者は それを不滅の戦車と呼ぶ ある者は そのすばやさに翻弄され ある者は その圧倒的な火力にねじ伏せられる その忌まわしき怪物の名は 変幻の黒蠍 アクラ・ヴァシム 『狩人よ  その身のどこかに、ほんのひとかけらでも”慢心”を宿していたならば……  アクラ・ヴァシムは その場所を正確に射抜く』                         ――――――老ハンターの言葉 新モンスターが発表されました。 正体は黒蠍(くろさそり)ということで、画像のようなモンスターとなっております。 狡猾な策士、不滅の戦車、色々と通り名があるようですが、どのような相手となるのでしょう。 見た感じ両鋏、背中の水晶のような部分が破壊可能、尻尾破壊可能といったところでしょうか。 切断系はとことん弾かれそうな気配ですが、いやはやどうなることやら・・・。 尻尾の水晶の部分は、打撃系統のみ破壊可能とかだったら夢が持てていいなぁ(*´ェ`*) 妄想としては打撃で尾の先端を破壊後、肉質が柔らかくなって尻尾切断可能・・・とかね('-'*) タイトルにもありますが、尾晶蠍(びしょうかつ)というだけあって、尾の先端に水晶が付いています。 殴られると痛そうな尻尾ですね。 ヒット=気絶値60%蓄積の2発当たればこっちがスタンとかだったら厄介そうです。 サソリのクセにトゲが付いていないので毒などの状態異常は見た感じなさそうですね。 あの尻尾がパカッと割れてブレスー!とか出たらオモシロそうですがw うーん、早く戦ってみたくてワクワクしますわぃレ(゜□゜レ)

【カリカリピー第23回】物欲センサーってのは色んな形で発動するから気をつけろ!!  

物欲センサーと呼ばれるものがある。これはハンターなら誰もが一度は引っかかるであろう強力なセンサーで、欲しいと思っているときにその素材が出ないという本当にハンター泣かせのセンサーなのだ。開発陣営はこの存在を否定しているが、例えば私が1stキャラで捜し求めている古龍の大宝玉という素材。ただでさえ出にくい素材ではあるが、私にかかれば全く出ないぐらいにまで昇華されてしまう。ダウンロードクエストは若干出やすいらしく、普通の人は「Jテオで10個集めるの余裕でした^^」とか「ファミ通クシャで2戦に1個は必ず出ます^^」ぐらいの勢いらしいのだが、簡単に戦歴を書けばJテオ8戦で1個、ファミ通クシャ11戦で1個だから、どれほど出ていないかが分かるだろう(しかもデータ消えてるし)。っていうか本当に出るの?みんな嘘書いてない?wブログ友達のリオさんとか1日1個古龍の大宝玉!という物凄いノルマを達成し続けているが、私のソフトと交換してもらえないだろうか。うん、これはきっとソフトによって出やすい素材と出にくい素材が決まっていると思うんだ。他にも物欲センサーの話をすればキリが無いほどあるのだが、カリカリピー日記だしこの辺にしとこう。  そんなわけで、物欲センサーにとんでもなく引っかかる体質であることを念頭に置いて欲しい。そして今回私が引っかかったアイテム。それは村の☆4クエストの中で私の中で一番難易度が高いであろうと思われるクエスト『燃石炭採掘指令』のメインターゲットである燃石炭なのだ!  ……え?何を言ってるんだって?あ、待ってください、最後まで読んでw  燃石炭は火山の至る所で採掘することが出来る清算アイテム。それこそ「お前しつこいぞ!」と文句の一つでも言ってやりたくなるぐらい出てくれる。マップにはショウグンギザミが配置されていて、出会うと逃げるか戦うかの二択を迫られるのだが(中には無視して掘るっていう人もいるかもしれないけど…)私は当然逃げさせていただく。まぁ、こいつと戦闘にならなければそれほど難しいクエストではない。ちみっこに至ってはショウグンギザミに一度も出会うことなくクリアしているし、仮に出会ったとしても強走効果を吹いて出口目掛けてジョイナーよろしく走り抜ければ余裕で逃げ切れるだろう。そんなことを考えながらボロピッケル×3とピッケル×4を道具屋で購入して火山を目指した。  初心者から少し成長したハンターなら当然だが、採掘するにはピッケルが必要になる。ピッケルには3種類あって、壊れやすく3個しか持てないボロピッケル。性能は普通で4個持てるピッケル。壊れにくく5個も持つことができるピッケルグレートがある。ピッケルグレートはまだ先に進まないと道具屋で販売されないため、今はボロピッケルとピッケルしか準備できない。支給品にはボロピッケルが6個入っているから、ボロピッケルで2回、ピッケルで4回掘れると計算すると約30回も掘ることが出来る!こんだけ掘れれば燃石炭15個(燃石炭採掘指令クリアに必要な燃石炭の数)なんて軽く集めることが出来るし、すぐに終るだろう。さっそく燃石炭の多そうなエリア4に向かい、そこにいるイーオスを蹴散らすと、何かに取り付かれたようにピッケルを振り回した。  しかしまぁ本当にボロピッケルとは良く言ったものだ!私の頭上に大きく振りかぶられたピッケルは、勢い良く壁の亀裂に叩きつけられるとそのまま壊れてしまった。ボロすぎるだろww心の中で叫んでみるが、そんな声は届かない。大地の結晶と引き換えに、ただのゴミとなってしまったボロピッケルであった物を投げ捨てると、2本目のボロピッケルを振りかぶり、燃石炭らしきもの目掛けて振り下ろす。運良く大地の結晶を手に入れた私は元ボロピッケルを厳かに足元に置くと、3度目の正直と言わんばかりにピッケルを壁に突き立てる。しかしまぁ二度あることは三度あるとは良く言ったもので、あえて名前を付けるとしたら「ボロピ」と「ッケル」になるであろうその物体は悲しく私の手に収まっていた。これ、溶岩に投げたら溶岩の精とか出てきて「あなたの落としたのはこのピッケルグレートですか?それとも普通のピッケルですか?」なんて聞いてきて「いえ、私が落としたのは「ボロピ」と「ッケル」です」って正直に答えたら「あなたは正直者ですね。このピッケルグレートとピッケルをあげましょう」ぐらいのストーリーは成り立たないかと考えてもみたけれど成り立つわけがない。  そうなのだ、何度やっても燃石炭が15個揃う前にピッケルが全滅してしまうのである。これはひどい、どれぐらいひどいかっていうと、14個の燃石炭を手に入れて、手持ちがピッケル1本。これならいけると使ってみれば面白いほど違う素材が出てくれてピッケルが弾け飛ぶ始末。ここまで行けば運が良いほうで、大抵燃石炭が10個揃う前にボロピッケルとピッケルが粉砕されてしまう。急いでキャンプに戻りボロピッケルを握り締めて再度旅立つも、ウケケケケケケとどこからか笑い声が聞こえそうなぐらい出ない&壊れる。絶対嘘だよ……こんな難しいクエストじゃなかったって……。もうダメだ、ピッケルグレートを自分で準備するしかない!そう思った私は棒状の骨とマカライト鉱石をアイテムボックスの中でピッケルグレートに調合して火山に持っていくのだが、そのピッケルグレートも燃石炭残り1個というところで果ててしまった。なんということだ、たしかコイツはキークエストだったから、これをクリアしない限り☆5に上がれないじゃないか!  その後も私は村でピッケルグレートを調合しては火山に向かい、燃石炭を求め堀りまくる。ショウグンギザミと出会えば本気で逃げ、雑魚モンスターを呼び寄せるクリスタルを叱っては掘り続ける。掘り続けるったら掘り続ける。それでも精神はどんどん磨り減っていき、アリンコ程の大きさになったころ、仕事の話をしにN中さんがやってきた。ここぞとばかりに愚痴を言う。  フ「燃石炭が全然出ないんですよ!いや出るには出るんですけど、ピッケルがすぐに壊れちゃうんですよ!」  喚き散らす私に、リーブ21に電話しようか悩んでいるN中さんはこう言った。  N「え?現地調合すればいいじゃん」  ……………。  一瞬時が止まった後、私は静かにPSPの電源を切った。いやー、本当に物欲センサーってのはおそろしい……ですよね?

【カリカリピー第22回】笛を吹くタイミングは野生の勘で!  

大変長いお休みをいただきました。データが消えて意気消沈っていうのもあったんですが、実際のところはリアルの記事でも書きました妹の店オープンの手伝いでそれどころではなかったんですな。睡眠時間がほとんど取れていない状態で買出しに連れて行かれようもんなら、そりゃもう意識なんて体半分ずれてるわけで、足なんか地に付いてなくフラフラフラフラと動き回り「あ、私飛んでるよ!今ホバー移動してるよ!」なんてことを右手に握り締めたレモンに語りかける日曜日。車の助手席に座った途端に意識が無くなるというのも久しぶりの経験だったわけで、気がついたらスーパーマーケット、気が付いたら食器屋、気がついたら電気屋のように移動時間はがっつり休息を取ってなんとか生き延びてきました。  そんな束縛から解放された火曜日はしっかりプレイしましたMHP2G!データが消えてるので、一度挑んだ相手に再度挑まなければいけないというかなーり面倒なことにはなったけど、それはそれで狩猟笛の修行になると言い聞かせてボーンホルン握り締めて無双に次ぐ無双。あっという間にクシャルダオラまで辿り着いた私は、一度倒した相手に負けるものか!と鼻息荒く雪山に飛び込んだのであります。  しかしまぁ、一度勝利したという事実は心のどこかに慢心を覚えさせてくれるわけで、いざクシャルダオラを目の前にすると、どうにもこうにも上手く立ち回れない。ホイホイと近づいて龍風圧でうわぁああああってなったり、飛んだクシャルダオラに閃光を投げつければタイミングがずれて滑空の餌食になったりと、何かタイミングが取れないのだ。そして極め付けがこれ。演奏効果が切れるとどうしようもなくなってしまうという、狩猟笛使いにとっては致命的なパターンにまで陥ってしまった。  これがもう筆舌に尽くしがたいグダグダっぷりで、思い返しただけでも情けない、人様には見せられないような立ち回りだったのだ。攻撃力だけでも強化しようと、常に攻撃小アップ(旋律:白→赤)を吹こうとしていたのだが、白を吹いて赤がもう少し!というところでクシャルダオラの攻撃を受けてしまう。運良く吹けたとしても、やはりジャストなタイミングで追撃をもらってしまい、余計な体力を消費するハメになってしまうのだ。つまりはクシャルダオラの動きを良く見ておらず、「今なら吹けるんじゃね?」っていうタイミングで狩猟笛をブオーブオー言わせているのだが、どうにもこうにもこれでは間に合わない。というか、運が悪いと全く吹くチャンスが無いのだ。オトリになってくれるオトモアイルーは、ご丁寧に私とクシャルダオラの直線位置に陣取って、キレイに風ブレスや突進を誘導してくれるもんだから、こっちとしてはたまったもんじゃない。オトモアイルーがいなくなったらいなくなったで、ターゲットロックオンと執拗に追い掛け回してくれるもんだから防戦一方。最終的に攻撃力アップは諦めて、何とか25分以内の討伐に成功したという、不完全燃焼な一戦となってしまったのだ。  前回書いたとおり、初戦で圧倒的なまでの勝ち方をしているだけに、これにはかなりの不満が残り、もう一戦!と挑むことにした。先ほどの闘いで失敗したと思えるのは無理に演奏をしようとしたというところだろう。ボーンホルンでクシャルダオラが相手なら、100%発動させなければならない旋律は移動速度アップぐらいだろうし、他の演奏に使う時間を手数に回せば良い。そう考えて2戦目はガッツリ攻撃を重ねて行ったのだが、なぜだろう、さっきの闘いに比べてクシャルダオラの隙が多い気がする。ためしに奴の突進を避けてすぐに演奏を始めると、上手い具合に飛び上がってオトモアイルーを追いかけてくれたり、威嚇をし始めたりと、さっきのことが嘘のように綺麗に華麗に演奏をすることが出来るではないか。あまりにもスルスルと演奏できるので拍子抜けしてしまったが、やっぱり演奏するタイミングはハンターとしての経験則なのかなぁと思うと、まだまだ私は修行が足りないのだな……なんてことをレモンに語りかける火曜日でした。

ふと気がついたら  

いつのまにやら40万ヒット&1000記事突破してました(ノ∀`) 特に何も考えてなくブログを書いている証拠ですね(^-^; 最近はメインであるモンハン関連の記事があまり書けておらず、残念です>< 毎日来てくださる方もいらっしゃいますし、出来る限り更新していきたいですね。 それでも無理はせず、自分のペースを崩すことなく頑張ろうと思います('-'*) しかしまぁ、よくここまで続いたなぁと自分でもシミジミ。 シーズン3.0なんかも待ち構えていますし、まだまだ終わりそうにありませんね≧(´▽`)≦

ちょっと夢だったことに挑戦してみる  

未命名 課題一つクリアーヽ(‘ ∇‘ )ノ MHFの黒龍にランスソロで挑むというのが、私の一つの目標でした('-'*) これはランスを使い始めた頃からの目標で、いつかは挑んでみようと思っていたところ。 装備は、ランスを使い始める起点となったルーツ装備。 正直なところそんなに難しくないだろうとか思ってたりしました。 それでも実際やってみると使いこなせていないのがモロバレ(ノ∀`) 普段、そんなに多用することの無い突進がキーポイントになるとは思ってもいませんでした。 持って行ったランスは黒滅龍槍。 切れ味は青ゲージ。 攻撃力、龍属性共に申し分ないランス界のアルテマウエポンです(たぶん 戦術といっても初代MHPでプレイしたとおり、左足後ろを陣取って突きまくるだけ!! っていうか、この方法ならどの武器でも大丈夫なんじゃね?( ̄ー ̄?) なんて思っていた時代もありました。 実際に持って行って思い知らされたのがスキル『心眼』に頼りすぎていたということ。 MHPで初めてランスで黒龍に挑んだとき、スキル心眼というものが付いていました。 このスキルがあると弾かれモーションを取らないという素敵な現象が起きます。 実際は弾かれたダメージしか通らないのですが、弾かれモーションが無いというのはかなり大きいです。 こっちの隙もありませんし、連続して攻撃が可能です。 しかしMHFでは心眼というスキルが無いため、弾かれまくりんぐなのです。 ルンルン気分で足を突いていたのですが、切れ味が落ちた瞬間弾かれる弾かれる(゜ロ゜;) もんのすごい弾かれっぷりで、全くダメージを与えてる気分になりません。 そこで突進を使ってみると意外や意外、緑ゲージじゃ弾かれない(゚∀゚) さすがに橙以下の切れ味になると突進でも弾かれますが、かなり有効です。 しかも突進→フィニッシュ突きの後、間髪入れずに突進を入れるとすぐに発動できるのです。 これは黒龍に挑むまで知らなかったので良い勉強になりました(*´ェ`*) 普段はフィニッシュ突きを入れたらステップで避けますからね(^-^; メインの戦い方はこんな感じです。 あとは部位破壊なのですが、腹は問題なく破壊可能。 これは普通に戦っていたら、いつのまにか破壊されます('-'*) 翼は攻撃が届くチャンスがあまりないので、今回は諦めさせていただきましたw というわけで後は角と眼!いわゆる頭部破壊です。 頭部の攻撃チャンスは、空中からの着地時。 この時ばかりは頭の位置がガッツリ下がるので、攻撃できます。 位置を確認したらそこまで移動して、着地に合わせて上段突き×2→ステップ→上段突き×2。 タイミングが合えば4発入れられるため、それなりにダメージ蓄積も出来たようです。 慣れるまでは大変でしたが、完全破壊まではそれほど手間もかからずに達成することができましたヽ(‘ ∇‘ )ノ ちなみに、ハンマーで黒龍に挑むと20~25分で討伐できます。 ランスだと30分ぐらいかかるかな?と思っていたのですが、私の腕では40分近くかかりました(^-^; それでも、クリアできただけいいかな~なんて思っていたりします(*´ェ`*) まだまだ見直すべきところがたくさんあるので、少しずつ良くして行こうと思います。 やっぱりどの武器も奥が深いですねぇ( ̄~ ̄;)

母と妹の策略  

今日、一つの大きな山が片付きました。 それは仕事とは違う別のこと。 6月に入ってただでさえ仕事が増えているのに、本当にこれは厄介でした。 これは先月の中頃のこと・・・妹が発した声明が始まりでした。 妹「私、来月お店出すから」 ・・・・・・(゜Д゜) ハア?? 妹「つきましては色々と支援をお願いします」 ・・・・・・(゜ロ゜;)エェッ!? もう驚き桃の木山椒の木です(古いな この子は一体何を言っているのでしょうか。 しかも来月とな!? 支援=お金的な意味でな匂いがプンプンする今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。 しかしこんな急な声明文、母親が黙っていようはずがない! さぁマイマザー!!一言ビシっと言ってくれぃ!!!! 母「頼むね(お金的な意味で」 グルだったのかorz 恐ろしい・・・女の力って恐ろしい( ´△`) しかし私も黙っちゃいません!! いきな本題を投げかけられても気になることは山ほどあるのです! フ「い、一体なんの店出すの?」 妹「飲み屋」 母「飲み屋」 フ「い、いつから話が進んでた?」 妹「一年前」 母「一年前」 もう完全に蚊帳の外でした(ノ∀`) っていうかマイシスターよ……イラストレーター目指してませんでしたっけ(・_・?) まぁ、いいやw そんなわけで、先月中頃からいろいろと準備をさせていただきました。 家電製品は小雪さんの勤めるヤマダ電機にて随分安くしていただきました<(_ _)> 印鑑やら名刺やら粗品やら、知り合いにかなり無理を言ってしまいました。 O「名刺も印鑑も三日はかかりますよ?」 フ「明日までにお願いします」 O「ヤベェwオラワクワクしてきたぞwww」 T「粗品は一つ500円ぐらいでいかがでしょう?」 フ「じゃぁ400円ぐらいまで値切らせてください」 T「もう380円で良いよw世話になってるしww」 友達っていいよねヽ( ´ー`)ノ 百円均一のダイソーで3万円使って回りがざわついたり、懐かしい思い出です。 昨日は設置されたカラオケで熱唱したりしてましt(ぉ そんなわけで! 妹のお店が先ほどオープンいたしました(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチ 妹+女の子3人+料理長母親という組み合わせ。 私は経理うんぬん面倒くさいことをさせられる予定だそうですorz わがままで生意気ですが、やっぱり可愛い妹です。 頑張ってもらいたいですね(*´ェ`*)

韋駄天杯ショウグンギザミ脳内妄想立ち回り(ハンマー)  

夢の中で、テテウさんこずえさんメラルーさんの3人がショウグンギザミを茹でて食べていました。 その鍋には、何故か阿修羅さんとリチャードさん、刹那さんと天魔さん、さらに私が入ってました。 凄く・・・濃いダシです・・・ 病んでるがてら、脳内妄想で韋駄天杯中ヽ(‘ ∇‘ )ノ ハンマーで挑む方は、参考にしてみてくださいませ。 ポイント1:ショウグンギザミは視界にハンターが入らない場合気付かないことがある ポイント2;ダウン中に部位破壊するとショウグンギザミは部位破壊の反応をしない ポイント3:殻を破壊した後は胴体も足も同じ肉質になる ポイント4:正面で頭攻撃してるつもりでもそこは胴体。かつ腕に攻撃吸われることがある(追記 以上を踏まえて妄想立ち回り 1.攻撃力UPの猫メシを食べてクエストに出発♪ 2.支給品大タル爆弾だけ取り出してエリア移動 3.ギザミの後ろに回りこんで爆弾設置 4.タメ3スタンプで殻を攻撃と同時に起爆、爆破はローリングで回避(ショウグンギザミ怯み 5.そのまま殻に通常攻撃を続け、ギザミのダウン中に殻を破壊する 6.ギザミの真後ろを陣取ったまま攻撃 7.ダウン中にカメラ回転でギザミの顔を確認して紫色の泡が出るまで攻撃し続ける 8.紫色の泡を確認後2回ダウンしたら足に移動し通常攻撃 9.転倒ダウンを確認したら爪に移動し通常攻撃で部位破壊 10.1、2回攻撃したら討伐完了 ※最後に到達するまでに一度でもギザミと戦闘態勢になったらアウト ※別にハンマーじゃなくても目が合わなければどの武器でも可能と思われ 昨日は途中で足に移動したため気付かれて2分30秒。 ナイフ投げ&麻痺中の攻撃は無駄として20秒ロス、2回の被弾でさらに20秒ロスしたとして1分50秒。 他にも地図取ったり秘薬取ったり麻痺投げナイフ取ったりでタイム縮まる要素満載。 トップタイムは1分45秒と予想(昨日より速くなっちゃった 超妄想ですので信じないでくだしぃ

仕事の合間に下拵え  

未命名 上位10名は2分切るぐらいでしょうか 相変わらずの忙しさでまともにプレイできませんが、昨晩阿修羅さん達の部屋にお邪魔して2時間。 今朝、仕事が終ってから30分程プレイしまして、現在の最高タイムが画像のものになります。 2発も被弾した上にアイテムの地図までしっかり持っているという罠(ノ∀`) ハンマーなら持って行くアイテムは支給用大タル爆弾だけで良さそうですね。 麻痺ナイフも使ってはいますが正直微妙でした。 カイデンハンマーも間違いでしょう…私は持っていませんがもっと良いハンマーがありますね。 そういうのを考慮して、最終的なトップは1分55秒~2分00秒ぐらいのところでしょうか。 もう少しプレイしたかったですが、また仕事があるのでこれにて( ´△`) 今日の夜もプレイできれば、もう少し縮めてみようと思います('-'*)

負けました!!  

未命名 オ、オラのどこが変だって言うだか!! 狩人祭、蒼竜組見事に敗退ヽ( ´ー`)ノ おかげで画像の防具(腰の方ね)をゲットいたしました。 いやー・・・無いわwww どう組み合わせてもかっこよくならないこの防具。 本当に凄く素敵でs。 しかし使えないこともなかったりしますレ(゜□゜レ) 仕事が終ったら猟団【FREESTYLE】のメンバーと一緒にはっちゃけた記事でも書こうと思いますヽ( ´ー`)ノ

やっちまったぁぁぁあぁあぁぁっぁぁぁぁあぁぁぁぁぁああぁあああぁ  

えー・・・。 データ消えましたwww 正確に言うと、一週間前のデータを上書きしました(アホス 違うんだ聞いてくれ! 私は普通にいつものクセでバックアップを取ろうとしていただけなんだ! メモリースティックデュオをPSPから抜き取りパソコンに差し込む。 そしてそのフォルダにあるモンハンのデータフォルダをコピーしてマイドキュメントにある バックアップフォルダに貼り付けるだけで良かったはずなんだ!! バックアップフォルダからコピー        ↓ メモリースティックデュオを選択        ↓       貼り付け        ↓  こんにちは一週間前の私 逆じゃろがぃぃいいいい・゚・(ノД`)・゚・ おかげでこっそり集めていた古龍の大宝玉もパーヽ( ´ー`)ノ カリカリピー日記に至っては必至で倒したクシャルダオラも無かったことにフォーww また倒せと!?(*゜ロ゜) ハンマー使用回数がもうすぐ600回だったというのにorz 皆さんもバックアップを取る時は気を付けてくだしぃ( ´△`)

【カリカリピー第21回】狩猟笛VSクシャルダオラ  

未命名 狩猟笛VSクシャルダオラ。この一戦は狩猟笛で村クエストをクリアするというとんでもない目標を立てた私から見て『本当にそんなことが出来るかどうかを見極める一戦』であったように思う。ちまちまとプレイしている身分ではあるが、カリカリピー日記を始めようと狩猟笛を担いだその時より随分と立ち回りが上手くなってきたように感じる。フルフルを倒し、ガノトトスを倒し、次々とクエストをクリアしていく中、いつしか私の次の目標はクシャルダオラを撃退ではなく一戦で討伐するというとんでもないものになっていた。(イベント以外の古龍戦は、体力をある程度削った状態で25分以上経つと撃退扱いになり、次に挑むときは体力が減った状態から挑むことが出来る)  風翔龍クシャルダオラ……風翔龍の名のとおり強力な風を身体に纏い、近づくハンター全てを吹き飛ばすその存在は初めて対峙するものを怯えさせ絶望を感じさせるには十分な存在である。これまで挑んできた相手とは一線どころか二線ぐらい違う存在であり、多くのハンターが「こんな奴に勝てるのか?」と己の存在の小ささを思い知らされる。私も始めてコイツと出会った時、1回目2回目の撃退は上手く行ったが討伐となると話は別で、ちょっと本気になったクシャルダオラにフルボッコにされたものである。それでも戦う回数を重ねるごとに少しずつ動きが分かり始め、有効なアイテムや武器を揃えられるぐらいになると、さすがのクシャルダオラも美味しいカモ一歩手前ぐらいに感じ始めていた。  しかし今回の私は違う。狩猟笛でクシャルダオラに挑んだことはあるが、その時は頼れる仲間が側にいた。身に纏っている防具も、岩をも砕かん一撃に耐えられるような頑丈な防具とは言えない。背中に背負ったボーンホルンで、本当にこいつに勝てるのだろうか。なんだか妙なプレッシャーに包まれてしまい、クエストに出発する前からPSPを持つ手に汗が浮かぶ。とりあえず準備だけはしっかりしよう。有効なアイテムといえば閃光玉と爆雷針ぐらいしか思い浮かばないが、それでも無いよりは随分マシになる。閃光玉は素材玉と光蟲、爆雷針はハレツアロワナと雷光虫で調合できる。雷光虫が8匹しかいなかったので、爆雷針を最大所持数まで作ることが出来なかったが、閃光玉は持ち込み、現地調合分もしっかり準備した。攻撃力の低さをカバーする怪力の種と鬼人薬を持ち、少しでもダメージを与えようと試みる。オトモアイルーのクリスタルには毒の状態異常攻撃を覚えさせてある。さぁ準備は整った、雪山に出発だ!  クシャルダオラに挑むとき、支給品ボックスで絶対に忘れてはいけないアイテムがある。それは『毒投げナイフ』というクエスト中しか使えないアイテム。これがクエストクリアのキーになると言っても過言ではない。クシャルダオラは毒状態になると風鎧を纏うことが出来なくなるため、このときが序盤最大の攻撃チャンスなのだ。しっかりとポーチにしまったら、クシャルダオラのいるエリア8に向かう。手前のエリア7でこれでもかと笛を吹き鳴らし、自分のステータスをアップさせる。エリア8に突撃し、狩猟笛を担いだ私を見て吼えあがるクシャルダオラを見て、私の中の狩魂が揺さぶられる。手に浮かんだ汗をズボンで拭い、勢いに飲まれまいとクシャルダオラに突貫する。未知なる世界に足を踏み入れたときの、この何とも言えない心から湧き出る感覚。久しぶりに湧き出るこの感情にテンションが上がらずにはいられない。クシャルダオラの眼前目掛けて閃光玉を投げつけ、すぐさま毒投げナイフを3発投げて毒状態にする。試行錯誤していたあの頃とは違う。私はこんなところでつまずいている場合ではないのだ!閃光玉の効果が切れないうちに、クシャルダオラの頭を目掛けて狩猟笛を振り回す。一番効果のある頭を狙い、ダウンを奪っていかないと25分以内での討伐は危うい。一回目のダウンを奪っても、まだまだ狩猟笛のぶん回しは止まらない。しかし倒れてもがき頭を激しく動かすクシャルダオラに、攻撃を上手く当てることが出来ない。ハンマーと同じようにやっていたのだが、どうにもこうにも1、2発ぐらいしかヒットしないのだ。これは狩猟笛の打点が高すぎるために起きる現象で、ただポンポン狩猟笛を振るのではなく、クシャルダオラの頭の動きに合わせて狩猟笛を振っていく必要があった。手数こそ落ちてしまうが攻撃が当たらないよりは随分いい。そのまま殴っていると、クシャルダオラが再度倒れた。どうやらスタン状態になったようである。こうなるとしっかり攻撃したほうがいいので、首の方に立ち、腹と頭を攻撃するような形で狩猟笛を振り回す。翼の破壊はまた今度……とりあえず、このときの私は全力投球中なのだ。  スタンが終り、立ち上がったクシャルダオラは、冷静に一度身体を動かすと立ち上がって咆哮をあげた。どうしようもなくその場でしゃがむ私とクリスタル。その敵に対してクシャルダオラは容赦なくブレスを吐きかけてきた。避けられるはずも無く、まともに入ったその一撃で150あった体力が物凄い勢いで減っていき、全体の3分の1以上が持っていかれてしまった。それなりに強化をしたはずなのだが、やはりクシャルダオラの前では「鎧」とは言いがたい防具であったか…。体力マックスの状態で2発耐えられるのが関の山である。すぐに回復薬を飲みたいのだが、残念なことに雪山でブレスに当たると雪だるま状態になってしまう。こうなると解氷剤を飲むか、走って逃げ回るしか方法がない。オトモアイルーに割ってもらうという方法もあるのだが、肝心のクリスタルはといえば雪の下に潜ってしまいオヤスミグンナイ態勢なもんだから、頼れる余裕も無い。解氷剤を飲もうと探している間に、飛び上がったクシャルダオラがおいしそうな雪だるま目掛けて滑空してきた。「やややややばいやばい!死ぬ死ぬ!!」いつものクセで反応していると……コロリン♪……………。まん丸な雪だるまは器用に前転をすると、何事も無かったように雪の上を走り回っていた。「あ、あれ?あれーーーーーー!?」  そう、すっかり忘れていたのだが、MHP2シリーズでは雪だるま状態でも前転が出来るのだった。そうでしたそうでした。MHFじゃ出来ないからすっかり頭の中から消え去ってました。しかしそんな発見をしたところで窮地であることには変わりない。解氷剤を飲むチャンスをうかがっていると、なんと身体についていた雪が割れ「オレ誕生!」とでも言いたげなガッツポーズを取っている。そんな隙だらけの私をクシャルダオラが見逃す分けが無い。「いらっしゃいませこんにちは!」とまたしてもブレスが私を包み込み、あっという間に雪だるま状態に戻ってしまった。そして残りの体力はわずか数センチ。クシャルダオラにかすっただけで死んでしまうような体力である。現在の立ち位置はエリア8のど真ん中。隣のエリアに走って逃げるには遠すぎる。もうどうしようもねぇっ!そんな私を救ってくれたのが、オトモアイルーのクリスタルであった。  いつの間にか復活したクリスタルは私に一撃入れ雪だるまから解放すると、そのままクシャルダオラに向かって走っていく。なんと勇敢な姿だろうか!感動して涙が出そうになる。フリーになった私もチマチマ回復していたのでは間に合わない。秘薬をグイっと飲み干すと、クリスタルを援護するように閃光玉を投げてクシャルダオラを叩き落す。一人と一匹で攻めていき、さっきとは逆の一方的に攻める展開になってきた。このまま攻めていけば余裕で勝てるんじゃないか?そんな私の考えも虚しく、今一度と咆哮を上げたクシャルダオラから爆風が放たれる。毒状態が切れて風鎧が復活してしまったのだ。クシャルダオラに近づくことすら出来ず、すぐ側を走り抜けるだけでも風圧で身体の自由を奪われる。こうなると厄介なことこの上ないが、少しでも風圧を抑えるには閃光玉を投げるしかない。その間に頭を攻撃し続け、体力を60%以下に削って頭部を破壊すれば、風鎧を永久解除することが出来る。ピヨピヨと星を回すクシャルダオラを攻撃していると、ふとクリスタルの攻撃でしょっちゅう毒エフェクトが出ているのが目に入った。もしやと思い、手元に残った毒投げナイフを投げつけてみると、なんとクシャルダオラを2回目の毒状態にすることが出来た。これは完全なるチャンスである!  エリア移動した後も攻撃を続けていくと、開始10分過ぎたぐらいで頭部を破壊することに成功した。こうなると風翔龍の名も形無しで、常時攻撃することが可能になる。飛び上がったクシャルダオラには爆雷針で対応し、爆雷針が無くなったら閃光玉で叩き落して頭部を攻撃していく。いける!倒せる!と自分に言い聞かせながら立ち回っていくが、それでも体力の多さはかなりのもので、20分を過ぎても一向に弱った気配を見せてくれない。持って行った閃光玉もいつの間にか無くなってしまい「飛ぶな、飛ぶな!」と祈りながら攻撃していくと……キター!!!クエストクリアの文字!!時間にして22分17秒。アイテムを使用したとはいえ、クシャルダオラを討伐することに成功した。これは狩猟笛だってやれば出来るということを改めて実感して一戦であり、出来ないことは何も無いと再認識した一戦でもあった。まぁ、オトモアイルーに手伝ってもらった感がすごくあるのだが、それでも狩猟笛でクリアできたということは、これから先カリカリピー日記を続けるにおいて自分の背中を後押しできる重要な出来事である。まだまだ私の狩猟笛の物語は終わりそうにないなぁ。

HR200試験  

未命名 やっとこさHR200突破ヽ( ´ー`)ノ 猟団員の3分の1以上が200オーバーして行く中、団長の私は100後半をウロウロしてましたw まぁ、もとよりそれほどHRにこだわっていないので、上がる速度がIN率に比べて低いのですが(^-^; そんな私もスーパー筋肉タイムのおかげでついにHR199に。 超久しぶりの試験が待ち構えているわけです。 さて、この試験ですが受注する方法が面倒なうえに分かりにくいという優れものw HRが199になったら酒場のギルドマスターに話をしに行きます。 その後、モンスター価格掲示板の前に立ち、カーソルを『取引価格』から『試験』に変えて選びます。 とんでもなく分かりにくいですw HR200に上がる試験の内容は、以下の3つ。 このうちどれか一つをクリアすれば晴れてHR200への道が開けますヽ( ´ー`)ノ 1.リオレウス1頭をソロで狩猟 2.100万zを支払う 3.黒貨80枚を渡す 2と3は裏口な気配プンプンします(ノ∀`) なんと言うか、大人の事情? モンハンの世界も汚れ始めてますな(・д・)(ぇ というわけで私は1を選択♪ リオレウスぐらいならソロでも普通に狩れますし大した相手ではありません。 下位でもOKなので、HR199にまで上り詰めた人が苦戦するような相手では無いでしょう。 そんなことを思っていた頃がありました。 場所は古塔。 狩りが便利になるアイテムの閃光玉や落とし穴、シビレ罠はしっかり持って行っていきます。 下位だからって甘く見てると何が起こるかわからないぐらいの勢いです。 クエストが始まったらリオレウスがいるマップに即移動。 私はサクっと倒してスーパー筋肉タイム・・・じゃなかった仕事に戻らないといけないのです。 こんな奴に踊らされるわけにはいかんのじゃよぉっレ(゜□゜レ) リオレウスのいるエリアに辿り着いたら、開幕一番閃光玉♪ この後スタンギリギリまで頭を殴り付けて、持ってきた落とし穴を設置します。 しっかり落とし穴に入ったらそのまま頭を殴りつけて気絶状態にし、落とし穴の中でフルボッコ。 そして落とし穴から出たところで頭に一撃タメ3スタンプを入れ、怯んでいる間に横にそれて閃光。 後は美味しく料理すれば余裕のよっちゃんで討伐可能!というのが頭の中の流れです。 で、現実はといいますと、途中まではパーフェクトでした。 えぇ、途中までは。 閃光玉をしっかり当てて、ギリギリまでスタン値を蓄積させ、落とし穴を設置するところまではOK。 リオレウスが走ってきて落とし穴に落ちたその時、 スーパーにらめっこタイムはっじまっるよー♪ 開幕閃光に気付いたギアノスの群れに囲まれて、まさかの雪だるま状態に・゚・(ノД`)・゚・ まさに手も足も出ない状態!(足出てますけどね 目の前でジタバタするリオレウスを見ながら、私もその周りをうろうろするのみ! 何とかギアノスに噛み付いて割ってもらいまして、戦闘ルーチン再始動です。 えっと、落とし穴から出たリオレウスの頭にタメ3スタンプを当ててですねぇっ(*゜ロ゜) 第3話【にらめっこ再び】 何これ?!何なのコレ!? なんという反逆のギアノス。 一般兵卒の分際で、口からペッだけで雪だるまなんておかしいでしょう! そんな能力があるからドスギアノスが要らない子になっちゃうんですよ! ギアノスがこれだけ強いんだからアレでしょうね。 ドスギアノスぐらいになると、すれ違っただけで雪だるまになるんでしょうね。 ドスギアノスが本気を出したら、フィールドにいるハンター全員が雪だるまになったりとか。 想像したら怖いわw しかし、本当にこのときのギアノス、まさにノリノリである状態だったわけですね。 「まぁ、素敵な殿方!思わずペッて吐きかけちゃうわ」ってそんなにフェロモン出しまくってますか!? もっと別な形で愛を表現していただきたい(゜ロ゜;) そんなこんなでHR200試験で私が一番頑張ったのがギアノスの殲滅。 もうリオレウスそっちのけでオラオラオラオラとハンマー振り回してました( ´△`) ギアノスがいなくなったら、なんと言うことは無くリオレウスも討伐。 なんだろう、もうギアノス100頭の討伐でもいいんじゃないかと思える試験でした。

筋肉ファイターNo.13  

未命名 なぜだろう、昨日は凄く疲れたんだ… 肉体的な意味で やぁみんな!元気してたかな?(○'ω'○)? フェンお兄さんだよ♪ 良い子のみんなは、もうお兄さんのことは覚えてくれてるよね。 けっしてヘンお兄さんじゃないからね♪ じゃ、今日はお兄さんの昨日のお話をしてあげようか。 お兄さんね、昨日は仕事の時間が深夜0時から深夜2時に変更になってテンションマックス! もちろんおかしな方向でだけどね('-'*) それで、久しぶりにMHFがプレイできるぞ♪って喜んで「そぉい!」とINしたんだ。 さっそくマイトレに入ったら、せっかく青い服に着替えてくれていた長女が、ノーマルスーツに戻ってて お兄さん初っ端からゲンナリ・・・そう、ゲンナリ豆腐な気分だよ。 でも、溜まったマイトレ30ポイントで麦わらのギンを雇ったんだ。 もちろんギンさんには酒屋に勤めてもらうよ! ギンさんの体液の入ったカクテルとか、何だか大剣使うのが上手になりそうだよね♪ え?お兄さんは飲まないと思うけどね^^ マイトレを出た後、ふと猟団メンバーを見たら、3人が集まってるみたいなんだ。 お兄さん、久しぶりのINでテンションが上がってたからね、一緒に遊ぼうと即ジャンプ♪ そこにはなんだかおかしな人が3人いて、リチャードさん、阿修羅さん、ゲムさんって言ったかな? お兄さんが部屋に入って挨拶をするなりこんなことを言われたんだ! 阿修羅「フェンさん、ここに来てしまったんですね・・・」 阿修羅「この部屋にはある条件がありますです」 なんだかもう入るなり嫌な予感がするよね。 っていうかもう阿修羅さんが喋ってる時点で嫌な予感がうなぎのぼりだよね。 リチャ「全員のコメント見れば何となくわかりますw」 お!なんだか良いパスが来たね! お兄さん即行で3人のコメントを読んださ。 筋肉ファイターNo.1 筋肉ファイターNo.2 筋肉ファイターNo.3 なんだかガチムチ部屋っぽいよね^^ すぐ近場から「アッーーー!!!」って声が聞こえてきそうな気配だもんね。 どう考えても筋肉星の王位を継承するための闘いの場って雰囲気ではないんだ。 ちょっと甘酸っぱい、そう青春の香りがする部屋にお兄さんもう帰る気満々だよ♪ 阿修羅「クエスト終了(成功)後、      腹筋、腕立てを20回ずつやらなければなりません」 フェン「お邪魔しました」 このときのお兄さんは速かったよ! S社の水着を着けた北島選手ぐらい速かったと思うよ! 凄いスピードで街を後にして、何とかガチムチ部屋から逃げ出したんだ。 でもお兄さん寂しがりやだから、10秒で戻ったけどねヽ( ´ー`)ノ 喋るの疲れたので普通に戻すね^^ って言うか何!?どしたの何なの!?ついにリアルファイト!?リアルファイトが始まるの!?武器には頼らず己の拳でリオレウスを叩き潰すつもりなの!?そんな場所に私が迷い込んでしまったというの!?アリス?アリスなのね!?私は不思議の国のアリスなのね!? 実に面白そうです(゚∀゚) まぁ、実際クエスト終了時の空いた時間に腹筋とかやっていた時代がありました。 あの頃は若気の至りだったのでしょうか。 腹筋ばっかり鍛えすぎて腰を痛めたという思い出があります。 そんな私に腹筋&腕立てを強要する部屋がここに存在してしまったのです。 何この空間、あまりにも突拍子すぎて、メガネの再構成を忘れるぐらいの勢いです。 それでも久しぶりの狩りですし、普段から腹筋やら腕立てはしているのでそれぐらいの数何ともありません。 とりあえず狩れればいいやwな勢いで金レイアに突撃♪ ランスでツンツクと10分かからないぐらいで終了ヽ(‘ ∇‘ )ノ リチャ「さてやりますか」 本当にやるんだ(ノ∀`) まぁでも20回ずつぐらいなら問題ないですし、パパッと終らせて~ おや、腕立ての最中にチャットウィンドウが(’’ ゲム「なんかなれたね」 終らせるのはぇぇぇええええ(゜ロ゜;) 私結構本気でやってるのに、ゲムさんは40秒ぐらい早く終らせてました(ノ∀`) 若さか・・・というかゲムさんに一回も勝ってないしw (どれぐらい速いかというと、狩が終って1分かからないうちに腹筋と腕立てを20回ずつ終わらせ かつ、チャットで「なんかなれたね」と発言をされていますw) その後少ししてリチャさんが復帰、そして最後に阿修羅さんが復帰。 ちなみに私は普段30回ずつやっているので20回ではあまり負荷を感じません。 そういう話をしていると、20回から30回にしようか~などという話が浮上('-'*) 阿修羅「オレが無理w」 急降下。 その後も金レイアに挑戦♪ 時間がかかりますように!という阿修羅さんの願い虚しく、あっというまに沈む金レイアw 阿修羅「きっと戻ってくるんで、10分ほど待ってください」         そぉい!                       そぉい!  そぉい!                    そおぃ!                   そぉい!                  そぉい!           スーパー筋肉タイム♪         そぉい!                       そぉい!  そぉい!                    そおぃ!                   そぉい!                  そぉい! 阿修羅「ただい・・・ま・・」 すでに危ない(ノ∀`) その後も、インターバル10分も無く沈んでいく金レイア。 そのたびに訪れるスーパー筋肉タイム♪ 躍動する筋肉!にじみ出る汗!筋肉って素晴らしい!! 何のゲームやってるんだ私はw その後、回数が120ぐらいになったところでターゲットをテオ・テスカトルに変更。 これは、「こっちの方が時間がかかるであろう」という阿修羅さんへの配慮もありました。 そんなのお構いなく本気麻痺ガン&私のハンマースタンで余裕の0分針です。 本当にありがとうございました。 しかしそろそろ本気できつい!!(肉体的な意味で 腕立てはそれなりに自信がありましたが、さすがに20後半ぐらいから上がらなくなってきています。 腕立てが終った後、コントローラーを握ったら、なんだかバイブレーションを感じるんです。 というか手が震えてるw それでもクエストをクリアするたびに頑張る私! 回数を30回に増やしてからどんどん速度が落ちていきます( ´△`) 【ID:XDJATD 2008/06/08 01:41:30 (F)】 GEM > おつかれさまでしたー 【ID:XDJATD 2008/06/08 01:42:22 (F)】(※経過時間52秒) GEM > おわたよーぅ フェン「速すぎるwww」 阿修羅「スーパーマンかww」 勝てるわけがないw どんな速度で腹筋と腕立てやってるんだろう・・・残像拳が使えてるんじゃないだろうか。 こんな勢いで2時まで腹筋と腕立てしてました。 筋肉ファイターはまだまだ募集中だそうですヽ( ´ー`)ノ

ファミ通コネクトオンでのアンケート~vol.20に向けて~  

↓こちらの募集は終了しました  たくさんのご協力ありがとうございました! ファミ通Connect!On vol.20へ掲載予定のアンケートにご協力ください! 6月28日(土)発売予定のコネクトオンvol.20に掲載される記事についてのアンケートが開始されております。 コネクト!オンのHPからジャンプすることができますヽ(‘ ∇‘ )ノ http://coneon.com/ 今回からMHFとMHP2Gのアンケートリンクが個別に分かれました♪ ●『モンスターハンターポータブル2ndG』 https://www.enterbrain.co.jp/cgi-bin/connecton/mhp.cgi ●『モンスターハンターフロンティア』 https://www.enterbrain.co.jp/cgi-bin/connecton/mhf.cgi また、他にも以下のアンケートを募集中♪ プレイヤーの方はぜひ答えてみてください!! また、今回からプレイしていない人も答えられるシステムを採用! 興味のある人はリンク先をクリック(σ・ω・)σ ●『信長の野望 Online』 https://www.enterbrain.co.jp/cgi-bin/connecton/nobunaga.cgi ●『ファンタシースターユニバース』 https://www.enterbrain.co.jp/cgi-bin/connecton/nobunaga.cgi 締め切りは全て6月16日(月)午後5時までです。 多くのご参加をお待ちしております!!ヽ(‘ ∇‘ )ノ

【カリカリピー第20回】ポッケ農場貯金  

お金というのはとても大切です。これはもう現実の世界もモンハンの世界も同じこと。ジュースを買うのに120円を用意しようと財布を捜してみたら小銭が10円玉きっちり10枚という良い感じの枚数しかなく、それじゃぁ仕方ない、お札をくずそうと見てみたら一万円札しか入ってませんでした。お金持っててもジュースすら買えない人生に乾杯!!  ……いかんいかん、話が終るところだったwとりあえず、お金は大切なのだ。お金が無いと武器も防具も作れないし、狩りに必要な道具も買えやしない。そう、モンスターハンターで一番困るのがお金!もう、これは断言しよう!強大なモンスターとか本当に強いのかわからない教官やら、いっつも面倒ごとを引っさげてくる赤い外套の男なんて目じゃなく、毎回毎回私を苦しめるのはマネーですよマネー!ゼニー!このゼニーを稼ぐ基本的な方法がハンターの職業である狩り。この狩りを行うことで契約報酬やら基本報酬やらでゼニーを手に入れることができるのだ。しかし、その額も決して大きいものではなく、なんというか小遣い程度。例を取って伝説の古龍の一匹であるクシャルダオラを上げてみよう。こっちは命をかけて仕事をしようっていうのに、その仕事をするのにも金を要求してくる。その額750ゼニー。750ゼニーって言ったらアレだよ?回復薬が11個も買えちゃうよ?そんな大切なお金を払ってクシャルダオラに挑み、失敗したらそのままボッシュートされちゃうわけなんです。こりゃ失敗できねっすよ!  まぁ、これは仕方ないとしよう。ギルドだって慈善事業でクエストを紹介しているわけではないのだから、そりゃ働く人たちの給料の為にもお金を回収しなければいけないのは分かる。しかし、こっちはいかがだろう!?基本報酬4500ゼニー。これはもう納得いかないね!そりゃ狩猟笛を担いでる私も怒りのあまり旋律吹き忘れたり、パンツを後ろ前逆に履いたりしますさ!だって4500ゼニーですよ?4500ゼニー。風翔竜クシャルダオラは伝説の古龍の1匹であって、クエストの内容に「絶対行っちゃなんねぇだ!!」って書いてあるにも関わらず。それでもギルドが払ってくれるお金は4500ゼニーどまり。そう4500ゼニーじゃモンスターの体液すら買えやしないのだ。これはもう由々しき事体。実際は契約金が倍になって返って来るので一応モンスターの体液は買えはするのだが、基本報酬だけ見たら買えないところにちょっぴり突っ込んでるわけなんで、そこは「クシャクリアしたら体液買えるやんけw」とかいう突っ込みは勘弁してくださいwまぁ、悲しくも伝説の古龍クシャルダオラは、バサルモス2頭よりも安く、モンスターの体液にすら届かないというぞんざいな扱いを受けてしまっているのだ。そりゃ行商オババも毒武器を振り回してモンスターの体液を集めるわけです。いや、実際はどうか知らんけどね。  違う違う、クシャルダオラがかわいそうとか行商オババのHRが9とかいう話じゃなくて、お金が貯まらないって話なんでした。まぁ、実際お金は本当に良く使うので、なんだかいつも貧乏生活。気がつくと所持金が3桁とか当たり前で、防具の強化も出来なければホットドリンクすら買えない事体に陥ることもある。このお金が無いときに役に立つのがモンスターの素材を売るという定番の手法。しかしまだまだ素材の少ない私にとっては、ランポスの鱗ですら貴重な素材。売るなんてとんでもない。だったらクエストをクリアしてお金を稼げばいいのだが、残念ながらそういう時間もない。そういうときに役に立つのが、ポッケ農場貯金なのだ!  ここまで前置き!(長いってLVじゃねぇぞ  鉱石と虫、そして魚はクエストをクリアするたびにポッケ農場で手に入れることが出来る素敵な素材群である。少しずつ拡張していけば、採取出来る回数も増え、アイテムボックスの中はゴロゴロと鉄鉱石が転がり、ウジャウジャとにが虫が徘徊し、「エラ呼吸!エラ呼吸から肺呼吸へ!!オレ進化!!!」と叫ぶハレツアロワナがピチピチすることになるのだ。それはもうびっくりする貯まりっぷりで、虫の木や爆弾採掘が実装されたら99個オーバーは当たり前、他の素材もタンマリ溜まっており、お金が危なくなったら99個の枠1つ分全部売るという荒業で一気に万単位のお金を手に入れることができる!!チリも積もれば何とやらで、本当にこの方法に助けられております♪  っていう話をしたかったんですが、どう考えても前置きの方が長く見えますね。まぁ、皆さんもお金に困ったらポッケ農場で溜まった素材を見つめなおしてみてくださいw

プレイを重ねるにつれ、忘れてしまうもの  

最近はカリカリピー日記もあり、1stキャラのフェンサーをプレイすることがあまりありません。 ハンマー使用回数も600辺りで止まってまして、目指せ1000!とか言ってた自分を反省。 昨日、久しぶりにキャラデータを呼び出しまして、下位と上位のラオシャンロンに挑んできました。 時間にして35分×2+αですので、1時間半ぐらいでしょうか。 なんでラオ?と思われるかもしれませんが、質問板にて 「ラオシャンロンをエリア4で討伐したのですが」 という書き込みに対する検証。 本来、ラオシャンロンはエリア5のみで討伐することができるモンスター。 エリア1からエリア4を、いくら全力で攻撃しても体力が1000以下になることはありません。 エリア5に入って、初めて体力を1000以下にすることができるはずなのです。 しかし、それがエリア4、もしくは3,2で倒せるとなれば凄い発見です。 30分近い戦闘もしなくて済みますし、面倒な素材も簡単に集まるかもしれません。 さて、検証と言っても、私一人しかいないのでソロで挑むことに(・ω・`) まぁ、やり方は至って簡単。 ラオは各エリアにある高台から弱点部位を弓で狙い打つことで、怯みっぱなしにすることが出来ます。 これは最終強化されたアカム弓or祖龍弓があれば誰でも簡単に出来るでしょう。 貫通強化や属性攻撃強化があればもっと簡単に出来ます。 実際、この方法でエリア2だけで体力を削りきってますので、ダメージに関しては確実です。 要は、途中で引かずに、このままラオが倒れるまで攻撃すればいいのです。 狙う箇所はパターンに入れば固定ですし、△ボタンをタイミング良く離すだけ。 それを上位のラオと下位のラオで制限時間ギリギリまで繰り返します。 結果は「タイムアップすると撃退扱いになる」というもの。 G級ならいざ知らず、上位と下位のラオシャンロンならソロでも体力を削りきれるはず。 やっぱりエリア5に入る前に討伐するということは出来ないようです(´・ω・) 今でこそさらっと倒すラオシャンロンですが、昔の私から見れば脅威でしかありませんでした。 「こんな奴に勝てるのか?」とドキドキしながら、斬破刀を握り締めて頭の付近を切りまくる自分。 今考えると信じられない効率の悪さです。 でも、確実に言えるのは「その頃の自分は今よりも楽しんでいたなぁ」ということ。 初めて出会うモンスターに恐怖したり、新しい武器に一喜一憂したり。 強い武器や防具が揃ってくると、どうも狩りの速度や効率の良さに走る自分がいます。 もちろん、効率の良い狩りが悪いことはありませんし、速く狩れればそれだけ多くの素材も集まります。 自分の限界に挑戦したり、狩りをスムーズに進めるためには大切なことなのですが・・・。 どうもそれをPTプレイにまで持ち出しているような気がしてなりません。 やっぱり皆でプレイするときは、楽しむことを一番に優先すべきだと思います。 効率なんて二の次ですヽ( ´ー`)ノ MHFの効率重視指定部屋のように、あれやこれや決めたりせずに自分のスタイルで楽しむのが一番。 最近一緒にプレイするようになったちみっこを見て、つくづくこういうことを感じます。 先日も、初めてキリンに挑むちみっこに、 フ「キリンに双剣は厳しいよ」 とアドバイスがてら言ってみると、 ち「でも私にはこれしかないから」 という返事が返ってきました。 私は何て余計なことを言ってしまったんでしょう。 これは私が言うことじゃなくて、本人が気付くことなんですよね。 ちみっこが「双剣じゃ無理だ」と思ったその時に、初めて武器を変えてみれば良い話なのです。 それに、たしかに双剣でのキリンは厳しい相手ですが、倒せない相手じゃありません。 現にちみっこはキリンを撃破し、ライトクリスタルを手に入れて大喜びしていました。 キリンからのライトクリスタルはいわばハズレの部類。 ですが、双剣ホーリーセーバーへの強化に大量に必要ということで、それだけでちみっこは喜んでいました。 こういう初々しい姿を見ると、昔の私もこうだったのかと考えさせられます。 同時に、効率よく狩ろう、速く狩ろうと考えている自分に辟易します。 今の私が昔の私に戻ることはできません。 昔の私があって、今の私があるのです。 昔、今のちみっこのように少しの出来事に喜び楽しんだ日々。 今、積み重ねられた経験を生かしてハンターとしての高みを目指す日々。 どっちも自分です。 でも、出来ることなら昔の思い出を忘れることなく、今の道を歩いて行きたいなぁ。 そんなことを思いながら、まだまだハンターをやっていこうと思います。

ディアブロス亜種のヒミツ  

未命名 画像はディアブロス亜種、または黒ディアブロスとも言われるモンスター。 角竜ディアブロスの色違いで、その凶暴性は原種である砂色を大きく上回る。 破壊力、スピード、どれをとっても一級品。 私が最も愛するモンスターであり、全モンスターの中で唯一ライバルとも見ている相手なのだ。 まぁ、分かりやすいように言えば一番好きなモンスター。 ブロス系の、これでもかと言わんばかりの肉弾戦闘は、やはり狩りをしていて熱くなります。 だって火の玉やビーム吐いたりとか、翼があるのに空飛んだりとか一切使わないんですよ? 徹底して肉弾戦!近づくもの全てをなぎ払うあの巨体。 たまらないね!(誰 さて、そんな私ですが、つい先日発売されたファミ通コネクト!オンにて衝撃の事実を知ることになります。 91ページに掲載されている「本日も逆鱗日和」。 今回は「教えて藤岡先生!」と題してモンハンの世界観監修を勤める藤岡要ディレクターが いろいろなことを開設してくれるということで特集が組まれておりました。 質問に対して次々と回答が出されていく中、一番最後に書かれていたのは ディアブロス亜種のヒミツ というもの。 うーん!もうタイトルだけでワクワクものです(*´ェ`*) しかし私は数行読んだだけで「ひえー!」と大声を上げ ワクワク感なんて太平洋に投げ捨てたいぐらいの衝動にかられてしまいます。 そこに書かれていた衝撃の真実!! な、なんとー!! ディアブロス亜種はすべてメス Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) 衝撃的です!!超ショックですよ!!英語で言うとbreakfastは朝食です。 もうなんて言うんですかね!? あまりの衝撃っぷりに、界王拳ぐらいは使えそうな気配でした。 誰かに言いたくて言いたくて、1階でナンプレを解いていた母親に フ「ディアブロ亜種ってメスだったらしい!!」 と言ったところで 母「あ、そう」 で終るのが目に見えているので言えない始末。 ちみっこはディアブロスなんて見たことないし、どうするべどうするべ!? なんて思っていたら「そうだ!ボクにはブログがあるじゃないか!」ということでブログに♪ それでも仕事が続いて中々書くことも出来ず、3日経ってやっとこさ記事に出来た次第であります!! あー!スッキリした!!

超ハイテンション♪ 

いやっふー♪ ブログに書こうと思ってメモしてたのを見たら山のように溜まってて笑えてるフェンサーですよぃ。 っていうかね! 一日24時間じゃ全然足りません! あれもしたいこれもしたいな毎日、短い人生全力疾走ですよ。 それでもやっぱりやりたいこと<<<<越えられない壁<<<<やらなければいけないことという方程式。 こればっかりは変えられるはずもなく、もくもくと打ち込む自分に乾杯♪ 今日なんて気が付いたら4、5時間経ってたりして何だかもったいない気分です( ´△`) まだ今日が始まって何も口にしてないし(ノ∀`) トイレに一回行っただけという、自分でも「どんだけ~」な生活っぷりです。 一分一秒をしっかりと感じながら過ごしていきたいですね≧(´▽`)≦ むしろ普通の人間と同じようなサイクルで生きてみたいでs(ぉ で、そんなおかしな精神状態なので、なんだか超ハイテンションなわけです('-'*) 今ならビリー隊長について行ける気がするレ(゜□゜レ)ワンモアセッ コーラの一気飲みだって出来るんじゃないのか!? ホント、今日ぐらいはモンハンできる!と思ってたんですが、ふと時計見たら10時とかもうねww ほったらかしの猟団GCの皆様、勘弁してくださいまし<(_ _)> さて、0時からまた別の仕事があるので、とっとと帰って支度しますヽ( ´ー`)ノ

【カリカリピー第19回】かくれんぼ好きの幼飛竜  

この2,3日まとまったプレイ時間が取れていないため、PSPの電源を点ける→1クエストクリア→おしまい。という生活サイクルになってしまっている。それでも気が付いたら☆4クエストの半分ぐらいのクエストをクリアしており、なんだか☆5クエストまでもうすぐ!ぐらいのところまで辿り着いているから、何事もコツコツと積み重ねることが大切なんだなぁと実感しております。  さて、今回はそのコツコツプレイの中で倒した「バサルモス」のお話。岩竜バサルモスは、鎧竜グラビモスの子供時代と言われ、その進化形態はモス→バサルモス→グラビモスなのではないかという噂が広まっている。密林でフゴフゴとキノコを漁っていたモスの一頭が、クック先生やヤンチャなドスイーオスなどに苛められて逃げ出し、長い長い旅の末ロマンを感じる火山に辿り着き、「俺は今日からここで暮らそう!!」と心に誓ったのも束の間「やっべ!ここキノコ生えてねぇじゃん!!岩食っとけ岩!!」なんて自暴自棄になりながら鉄鉱石やらマカライト鉱石をバリボリバリボリ食べ始めたのが事の発端であろう。いつの間にか苔むした皮膚は火山に適応したゴツゴツとした鎧になり、硬かった蹄は岩を掘るために更に硬く、スコップのような形状……そう、まるで翼のような形になったのである。本日も逆鱗日和にて、大塚角満さんが頭が1つ、目が2つ、口が1つあるところなんかモスとバサルモスはそっくり!!などと書いておられたが、なるほどなるほど、言われてみれば確かにそのとおりで、モス→バサルモスの進化をより一層信じさせてくれる素晴らしいお言葉。うーん壮大なスペクタクル巨編がここに生まれそうな気がする!!  そんなバサルモス。動きが緩慢で特に大した攻撃も無く、必殺技といえば口から時々吐き出す火の玉ぐらいのもの。多用する突進は歩いただけでも交わすことができ、小さな尻尾を振り回したところで体の横にまで届くはずもなく、耳を劈くような咆哮をあげたかと思えば、バサルモスよりも先にハンターが動けてしまうという罠。「所詮はモス!!キノコ食ってろ!!」と言い放ってやりたくなるぐらい私の中では楽勝の部類に入る相手なのである。いや、相手なのであった。よくよく考えると、バサルモスに挑むとき、私は大体遠距離武器を持ち出して自由奔放に駆け回っていた。これだとかなり安全に戦えるうえに、バサルモスが遠くまで走ろうが溶岩の中でピチピチチャプチャプしていようが問題なく攻撃できるからだ。しかし、今回私は「狩猟笛オンリー」という特殊条件を設けているため遠距離武器は持ち出せない。それでも弾かれ無効という素敵な旋律が吹ける狩猟笛なら……狩猟笛なら何とかしてくれる!と信じて火山のエリア7でバサルモスと対峙したとき、自分の考えの甘さにほとほとうんざりしてしまった。  こいつ、とんでもなく硬いのだ!いや、まぁ当たり前といえば当たり前で、近接武器=弾かれマッスルというのはコーラを飲んだらゲップが出るぐらい当然のことではあるのだが、やっぱり改めて確認したらこいつとんでもなく硬い。叩く場所叩く場所で全て弾かれてますよ~みたいなエフェクトが表示される。しかもバサルモスの動きこそ緩慢ではあるが、よく考えたらこっちの動きも緩慢だったわけで、攻撃を1、2回ぐらい当てたらバサルモスは遥か彼方に走り去ってしまう。またそれを追いかけてエンヤラヤっと攻撃しても、グルリと方向転換したバサルモスは今来た道を引き返すかのごとく走っていく。待て待てコラコラと更に追いかければ、待ってました!といわんばかりに尻尾を振り回し、当たるわけがない!などと豪語していた可愛い尻尾攻撃に即頭部を殴打される始末である。すっごく辛いよ!!連れてきたオトモアイルークリスタルは切断系統で武器一筋。爆弾を使ってくれればそれなりのダメージソースにもなりそうなのだが、たぶん本人(本ネコ?)もビックリするぐらいの弾かれっぷりで、ニャオンニャオン悲鳴をあげては倒れていく。  しかし勝機が無いわけではない。全身が硬いバサルモスだが、ある一点を攻撃し続ければ活路を見出すことができる。それがバサルモスの腹部分である。ここを攻撃し続けると部位破壊をすることが出来て、パックリと赤い肉が見えるという、ちょっとエグイ現象を引き起こすことができる。こうなったらしめたもので、ここを攻撃すると腹が割れる前の3倍のダメージを与えることが出来るのだ!赤い彗星の人もビックリの3倍っぷり。しかしバサルモスもそうはさせまいと必至に毒ガスを噴出したり、タックルで吹き飛ばしたりと猛攻を繰り広げてくる。私はその攻撃の合間を縫って、一撃を入れては離脱を繰り返す、教科書どおりの動きでバサルモスを翻弄(のつもり)していく。なんという攻防の駆け引き!一体誰がここまで熱い戦闘を繰り広げると予想したであろうか。少なくとも私は予想どころか念頭にもありませんでした!  その時は突然やってきた。エリア7→エリア6→エリア4と逃げ回ったバサルモスの腹に、ついに変化を見ることができた。渾身の力で振り回した狩猟笛が腹にヒットし、がっつりとその鎧の一部を破壊することに成功したのだ!これで少しは楽になる。あの部分めがけて攻撃を続ければ、いかに強固なバサルモスとはいえひとたまりもないだろう。このときの為に!と持ってきた落とし穴をしかけ、バサルモスを誘導し落とす。そしてむき出しになった腹をめがけて右から左からと攻撃を重ねると、バサルモスはそのまま息絶えた。狩猟時間そのものは特別長くは無かったが、攻撃が弾かれるというのはこうも精神的に追い詰められるものなのだろうか。モスも進化したら強いんだなぁと改めて実感した私は、密林でモスを見かけたら掃討することを心に近い火山を後にしたのだった。

こっそり復活しております♪ 

未命名 一昨日の夜から、こっそりMHFに復活しておりますヽ( ´ー`)ノ と言っても仕事の都合上ほとんどプレイできてないのですが・・・。 最近はPCを起動していてもMHFをプレイする余力が無く、真面目に仕事をしております。 で、終ってご飯食べたり風呂に入ったりして~・・・。 また夜の0時からリアルタイムでの仕事があるので、あまりプレイ出来ないという( ´△`) まぁ、いままさにその仕事中なわけなのですがw おかげでカリカリピー日記どころかPSPにすら触れず、ちみっこは遥か先に進んでおります(T-T*) 私も追いつかないとなぁ。 そんなわけなので、こっそりひっそりとプレイしておりますヽ( ´ー`)ノ さて、一昨日ですがINして「久しぶり!!」の挨拶を済ませると新団員のロレスさんが登場。 ロレスさんはドスの頃のGCメンバーで、先週ぐらいからプレイを開始されました。 で、あっというまにHR30試験ということで(どんだけプレイしてるんだろう)お手伝い♪ 久しぶりのシェンガオレン相手に、シェン戦では初めてであろうランスを使ってチクチク攻撃してましたw まぁ、この一回しかプレイ出来てないんですが、やっぱりモンハン楽しいよモンハン≧(´▽`)≦ 来月には新しいアップデートもありますし、まだまだ私の中のモンハン熱は冷めそうにないです(*´ェ`*)

ヤフーの友達登録機能について  

前回、ヤフーIDがおかしくなってーるよ!な記事を書きました。 それで満足してたのですが(ぉ、他にも機能が追加されてるみたいですね(^-^; その中でも気になったのが、ヤフーの友達登録機能というもの。 というか、さっきテテウさんのブログを見ていて知りました(ノ∀`) で、どうやって登録するんだろーって調べたんですが、かなーり簡単なんですね('-'*) ブログを持っている人なら、アバターの下にある友達に登録ーみたいなところを押せば良いようです。 すると相手にメッセージが届いて、承認してもらえるとお友達になれるようですね(*´ェ`*) 嬉しいことにテテウさん、阿修羅さん、セルさんからメッセージが届いておりました♪ というか気付くのに3日もかかっているダメな奴ですorz これを登録すると左下にフレンドリストみたいなのも表示されるようです。 その人のブログにも簡単にジャンプできますし、便利なことこの上ないですね~('-'*) というわけで、お友達になりたいかたはメッセージ送信をどうぞ♪ 全く知らない人からのお誘いは人見知りなのでお断りするかもしれませんが(ノ∀`)

【カリカリピー第18回】火山で現実を知る  

前回の記事をちみっこが読んだようで、それに付いたコメントに勇気を貰ったのか昨晩こんなことを言い出した。  ち「ブログ読んだよ!あたし閃光玉極める!そんでガンバレッテルことをブログにまた書いてもらう!」  凄い気合にロレツが回らなかったのか、しっかり噛んでくれまして、いやはやさすがだなぁと尊敬する次第であります。どんなレッテルやねんっていうお話。  そんなちみっこと進める集会所は、火山で採取が出来る辺りな訳でして、私ときたらモンスターの討伐はまた今度といわんばかりに、日夜火山でカッコンカッコンとピッケルを振り回す毎日を過ごしております。火山はレアな鉱石が大量に入り、運良く燃石炭が掘れればポッケポイントにもなるという素敵な場所。後半、ポッケ農場が拡張されれば「鉱石イラネ」な環境になるのだが、今はとりあえず集めておかないと何に必要になるか分かったものではない。というかこれを書いてて思ったんだが狩猟笛しか使わないのに鉱石大量に使うのだろうか?うーん……防具で使うよね、きっと。  一方のちみっこは双剣を振り回すやんちゃっぷりなので、鉱石が大量に必要になることがある。採集クエストはつまらないから行きたくないと言い放つちみっこを何とか説得することに成功し、「ピッケルが無くなったら分けてもらおう」なんて甘い考えをちらつかせながら火山の素材ツアーに出発する。火山では序盤には珍しいドスヘラクレスも手に入れることが出来るし、虫あみも持って行って損は無いのだが、今回はアイテムポーチがパンパンになるだろうし、ちみっこはとっとと素材ツアーを終らせたそうだったので、ピッケルだけ持っていくことにした。  さぁ到着!!ちみっこを連れまわしながら火山のあちこちを掘っていく。ルートはBC→1→2→10→9→7→6→8→6→5→3→4→BC。これで全てのマップをグルリと回りながら効率よく掘ることが出来る。マカライト鉱石やドラグライト鉱石に一喜一憂する私の横で、「修羅原珠ってのが出た」「紅蓮石ってのが出た」「虹色鉱石って何?」パンパンパカパーン♪とか私の喜びをどん底に落とすかのごとくレアな鉱石やらアイテムやらを持っていく子がいるが気にしてはならない。ドスランポスから頭を2回剥ぎ取って「生もの2つもいらん」などと言い放ったり、必至に倒したゲリョス亜種からライトクリスタルを剥ぎ取り基本報酬でもカムヒアーなんてことを平気でする子なのである。物欲センサーとは本当に無関係なのだ。うらやますぃです。  全部掘り尽くして、10分ぐらい経っていただろうか。ここでふとあることを思い出す。火山の6番には火薬岩というアイテムを採取できるポイントがあって、それを手にすると運搬モードに突入し、エイホエイホと運ぶことになる。この火薬岩を無事BCまで運び込むことが出来ると、なんと3000ポイントという破格のポッケポイントを貰うことが出来るのである。火薬岩は非常に熱いので体力がジワジワ減っていくが、私の防具には回復速度+1というスキルが付いているのでクーラーさえ飲んでいれば体力が減ることは無い。ちみっこが心配だが、ボーンホルンで体力の最大値を上昇させ、強走効果で一気に駆け抜ければ問題ないだろう。さっそくこの事を話すと、ポッケポイントが欲しいちみっこは快く承諾し、二人でエリア6の採取ポイントに向かうことになった。  とりあえずその場にいたイーオスを掃討し、念のためにクーラーを飲んだら体力UPと強走効果の旋律を吹く。準備バッチリ!目指すルートは最短の5→4→BCである。簡単簡単♪「何これ!」と叫ぶちみっこと二人でエリア5まで運ぶと、そこにはイーオスが「なんだなんだ?」と言いたそうにこっちを見ている。計画変更!!5→3→4→BCにすることで、このイーオスから逃れよう。二人とも無事に運びさり、エリア3も難なく通り抜け、エリア4に到着した。後はここを抜けたらゴールである。  しかしそんな簡単に行くわけが無い。5、6歩進んだところで、地面を何か黒いものが動いているのが見える。「カンタロスか~厄介だな」なんて思ったのも束の間、そいつらはいきなりこっちを向いたかと思うと「ニャーニャー」言いながら迫ってくるのである。まさかのメラルーマジック!!「逃げろ逃げろ!!」叫びながら引き返す私に対して「ど、どこに!?」と困惑の表情でウロウロするちみっこ。何とか今来た道を戻ることを説明し、小さなドロボウに追いつかれる前にその場を立ち去ることが出来た。っふーぅ。  さぁ、問題である。こうなると正解ルートは5→3→2→1と、かなりの遠回りになる。エリア4に入ったせいで、それなりに時間を消費してしまったので途中で強走効果が切れてしまうだろう。そう考えながらエリア2に進み、中頃を過ぎた辺りで案の定強走効果が切れてしまった。このまま走りっぱなしでスタミナが切れると火薬岩を落としてしまうので、スタミナが少なくなったら走るのをやめてスタミナを回復させなければいけない。スタミナに注意するように伝えて、エリア1を目指す。何かが後ろから追いかけている気がしたが、振り向くのが怖いのでやめた。何かあったらちみっこが犠牲になってくれるはずだ。  時間にして数分だが、精神の追い詰められ方は半端じゃない。無印時代の飛竜の卵運びを思い出した。正直あのクエストだけは好きになれなかった…なんてったって全裸に近いような格好で卵を運んでいたら、いきなりリオレウスが目の前に振って来るのである。ちょうどMHP2Gのティガレックスに似ている。闘いを挑んでボッコボコにされたのも懐かしい思い出である。そんな昔を振り返る私の目の前には、現実から逃げたくなるような光景が広がっていた。一生懸命ここまで運んできた火薬岩をギラリと睨むイーオスがエリア1には複数いたのである。ちみっこはまだエリア2の中頃でウネウネ動いているが、すぐにこの現実を知ることになるだろう。そう時として現実というものは本当に残酷なのである。強走効果も切れ、精神的に追い詰められた私に、このエリア1を抜けることが出来るだろうか?……いや!抜けなければならないのだ!そうだ!ちみっこも言ってたじゃないか!  「ガンバレッテル!」  まぁ、この合言葉が生まれたのは昨日のことなので、このクエストより随分後なのだがw  とりあえず意を決して突撃!イーオスの攻撃で怖いのはジャンプで飛び掛ってきたときである。若干ホーミングしてくるため、ジグザグに走りながら狙いが定まらないようにしなければならない。私はそれを知っているが、ちみっこはそんなことは知らないし、口で説明したところで上手く伝えられる自信もない。「ジグザグに走れ!!」と言おうもんならその場で左右に動くだけぐらいのことは平気でしそうなイメージがあった。とりあえず運ぼう、何とかなるさ。半分を過ぎた辺りで、ちみっこもエリア1に到着しターゲットが分散したのかイーオスがあっちこっち向きながらウロウロしている。今なら行ける!!今なら行けるさーっ!!自分に喝を入れながら、一目散にBCを目指す。何このドキドキ感!運搬って何だか楽しいよ!!  清々しい景色が目の前に広がる。火山の中は岩と溶岩だらけではあるが、BCには水が流れ、何とも良い景色なのだ。そんなこんなで私はBCに到着した。到着したというよりは、ムリヤリ押し込まれたといった方が正しいだろうか。頑張る私を見て、応援したくなったのだろう。エリアチェンジ直前にイーオスが私の背中にライダーキックを入れてくれた。おかげで私は今までよりも3倍ぐらいの速度を出してBCに飛び込み、何かの鎖が解かれたかのように身軽に動ける身体を手に入れていた。うーん爽快!!火薬岩なんてどっかに落として来てしまったようだ!いやーもう本当に「オーマイガッ!」って奴ですね!!あと1、2歩でBCに到着していたものを、優しいイーオスさんのスペシャルアシストにより、火薬岩を落とすハメになってしまった。身軽になって両手が使えるようになった今、思うことはただ一つ。とりあえず戻ろう、戻ってあのイーオスを吹き飛ばしてやろう。踵を返すとエリア1に向かい、どのイーオスか分からないが手当たり次第に攻撃した。その間にちみっこはスルスルと私の脇を通って行き、無事にBCに辿り着くと火薬岩を納品して大喜びしていた。もう本当に「良かったね」ぐらいしか言えない。現実というものは本当に残酷なものである。
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